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「iシェアーズ」シリーズETF 新規上場記念キャンペーン 〜@クイズに答えて賞金10万円GET〜 〜A取引手数料キャッシュバック〜

松井証券は、2015年10月20日(火)から2015年12月30日(水)までの期間、10月20日(火)に新規上場する「iシェアーズ」シリーズのETF4銘柄に係る2つのキャンペーンを実施します。

この機会にぜひ、「iシェアーズ」シリーズのETF(上場投資信託)のお取引をご検討ください。

キャンペーン概要

@クイズに答えて賞金10万円をGET

応募期間 2015年10月20日(火)〜2015年12月30日(水)
対象者 期間中に、下記回答フォームよりクイズに答えて正解した方
クイズ
対象銘柄
銘柄コード 銘柄名
1475 iシェアーズ TOPIX ETF
1476 iシェアーズ Jリート ETF
1477 iシェアーズ MSCI 日本株最小分散 ETF
1478 iシェアーズ MSCI ジャパン高配当利回り ETF
内容 上記4銘柄のうち、2015年10月20日(火)の初値を合計した値を当てた方の中から、抽選で5名に賞金10万円をプレゼント。

ご注意

  • 応募はお一人1回限り有効です。同一の方による複数の応募であると当社が判断した場合、その方による全ての応募を無効とします。
  • クイズ正解者が抽選人数を超えた場合、抽選で当選者を決定します。
  • 入力されたお客様の連絡先が誤っている場合、もしくは連絡がつかない場合には、当選の権利を失います。その際は、次順位の方に当選の権利が移ります。
  • 当選者への連絡をもって当選発表に代えさせていただきます。個別の当選照会にはお答えできません。ご了承ください。
  • 当選者へは2016年1月中旬にご連絡のうえ、賞金をお渡しする手続きを行います。
  • 賞金は当選者本人名義の松井証券ネットストック口座へ入金します。入金の事務処理時点でネットストック口座をお持ちでない場合、当選の権利を辞退したものとみなします。
  • 賞金は課税対象となり、確定申告が必要な場合があります。詳細は所轄の税務署へご確認ください。
クイズに答える

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A「iシェアーズ」シリーズ4銘柄の取引手数料をキャッシュバック

応募期間 2015年10月20日(火)〜2015年12月30日(水)
対象者 対象銘柄を現物買、または信用新規建(新規買・新規売)するお客様
対象銘柄
銘柄コード 銘柄名
1475 iシェアーズ TOPIX ETF
1476 iシェアーズ Jリート ETF
1477 iシェアーズ MSCI 日本株最小分散 ETF
1478 iシェアーズ MSCI ジャパン高配当利回り ETF
内容 対象銘柄について、1人あたり3万円を上限にキャンペーン期間中の現物買および信用新規建(新規買・新規売)の売買委託手数料をキャッシュバックします。
  • 信用新規建にかかる手数料は、キャンペーン終了時点で返済約定(現引・現渡含む)している建玉のみ対象とします。

ご注意

  • キャンペーン期間の判定は、全て約定日ベースで行います。
  • 単元未満株の売却、当社任意売却、当社任意決済、一日信用取引における現引・現渡、電話でのお取引は適用対象外となります。
  • キャッシュバックの金額は、2016年1月中旬に一括してネットストック口座に入金します。
  • キャッシュバックの金額は課税対象となり、確定申告が必要な場合があります。詳細は所轄の税務署へご確認ください。
  • キャッシュバックの事務処理時点で、ネットストック口座を解約している場合は、キャンペーンの対象外となります。

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iシェアーズ(iShares)とは?

iシェアーズはグローバル市場におけるETF(上場投資信託)のトップブランドで、世界のETF市場の40%近い運用残高シェアを占めています。

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キャンペーン対象の新規上場4銘柄のご紹介

iシェアーズ TOPIX ETF (銘柄コード:1475)
〜日本株インデックス運用の定番に低コストで投資〜

  • 東証株価指数(TOPIX)を連動対象指数とするETFです。
  • 東証に上場する他の TOPIX 連動型 ETF と比べて、信託報酬が0.06%と最も低く設定されています。
  • 設定当初から平成28年8月9日(予定)までの期間に限り、さらに信託報酬が引き下げられ、0.025%に設定されます。

TOPIX連動ETFの信託報酬

iシェアーズ Jリート ETF (銘柄コード:1476)
〜注目が高まるJリート市場に効率的に投資〜

  • 東証REIT指数を連動対象指数とするETFです。
  • インカム投資として比較した場合、Jリート(日本の株式市場に上場する不動産投資信託)の利回りは、日本株や国債など、国内の他の主要資産と比較して、相対的に高い水準で推移しています。
  • 日本は米国や豪州などの主要国と比較して、リートと国債の利回り差が相対的に大きいことが、Jリート投資の魅力となっています。
国内主要資産の利回り推移 主要各国のリートと国債の利回り差

iシェアーズ MSCI 日本株最小分散 ETF (銘柄コード:1477)
〜国内初(※)の「日本株最小分散」でリスク・リターンの効率化を追求 〜

  • MSCI 日本株最小分散インデックスを連動対象指数とするETFです。
  • MSCI 日本株最小分散インデックスは、業種・ファクター・銘柄間の相関を考慮し、ポートフォリオを最適化することでリスク(価格変動)を最小限にすることを目指す指数です。
  • 2007年から2008年にかけてのサブプライムローン危機やリーマンショックなどの大幅な下落局面では下落幅が抑制され、日本株の市場平均より下落幅が小さくなっています。

※国内証券取引所のWEBサイトをもとにブラックロック調べ。

各資産のリターンの推移

iシェアーズ MSCI ジャパン高配当利回り ETF (銘柄コード:1478)
〜企業の“質”に着目して選別された高配当銘柄へ投資〜

  • MSCI ジャパン高配当利回りインデックスを連動対象指数とするETFです。
  • MSCI ジャパン高配当利回り指数は、配当の質に関するスクリーニングも行うことで、利回りの高さだけでなく、企業のファンダメンタルや配当の継続性・安定性の観点で選定された銘柄で構築されます。
  • 相対的な利回りの高さから、一般的な株価指数の値動きと比べて、相場下落時の下振れ抑制効果が期待されます。過去の相場下落時には、TOPIXをアウトパフォームしています。

年次リターン(過去15年)

ご注意

上記説明、グラフは連動を目指す指数の特徴を説明するために用いた過去のデータであり、ETF(上場投資信託)の運用成果を示すものではありません。また、将来の運用成果等を示唆、あるいは保証するものではありません。

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リスクや商品について

現物取引

  • 株式取引は、株価の変動等により損失が生じるおそれがあります。
  • 株式取引の委託手数料はインターネット経由の場合1日の約定代金の合計により決定し、100,000円(税抜)が上限です。
  • 上場有価証券等書面、取引規程、取引ルール等をご覧いただき、内容を十分ご理解のうえ、ご自身の判断と責任によりお申込みください。

信用取引

  • 信用取引は株価の変動等により損失を生じるおそれがあります。また、差入れる委託保証金額の約3.2倍まで取引ができるため、損失額が差入れた保証金の額を上回る可能性があります。
  • 制度信用および無期限信用取引の委託手数料はインターネット経由の場合1日の約定代金の合計により決定し、100,000円が上限です。
    弁済期限の前営業日までに建玉が決済されなかった場合、お客様の口座において当社の任意で当該建玉を決済します。その際の手数料は、約定代金×1%(最低20円)です。手数料表示はすべて税抜です。
  • 信用取引は、買付けは買付代金に対する金利、売付けは売付株式等に対する貸株料がかかります。
    信用取引は、その他、品貸料(逆日歩)、管理費、名義書換料、権利処理手数料が発生する場合があります。
  • 委託保証金は取引額の31%以上、最低30万円が必要です。
  • 制度信用取引と無期限信用取引では、返済の期限等について異なる制約があります。無期限信用取引は、合併や株式分割等の事象が発生した場合や、株式の調達が困難となった場合等に返済期限を設定することがあります。
  • 委託保証金の種類、委託保証金率および代用有価証券の掛目は当社独自の判断によって変更することがあります。
  • 当社WEBサイトの契約締結前交付書面取引規程取引ルール等をご覧いただき、内容を十分ご理解のうえ、ご自身の判断と責任によりお申込みください。

上場投資信託(ETF)

  • 上場投資信託は銘柄自体および連動する指数等の変動により価格が上下し、損失が生じるおそれがあります。
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