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現在地:ホームキャンペーン > <イブニング・セッション延長記念>松井証券ではじめる先物取引キャンペーン

先物取引口座開設でイブニング・セッション中の取引は手数料全額キャッシュバック!

松井証券では、7月20日(火)より大阪証券取引所の制度変更に合わせて、日経225先物取引・オプション取引の取引時間を20時から23時30分まで延長します。
また、これを記念して「<イブニング・セッション延長記念>松井証券ではじめる先物取引キャンペーン」を実施します。

この機会にぜひ、松井証券で大証日経225先物取引をお試しください。

キャンペーン概要

対象期間
7月20日(火)〜9月17日(金)
対象者
7月13日(火)以降に先物・オプション取引口座を開設完了されたお客様
対象取引
日経225先物、日経225miniのイブニング・セッション時間帯の取引
内容
対象期間中に約定した手数料を全額キャッシュバックします

ご注意

  • 株価指数先物取引の価格は、対象とする日経平均株価指数の変動等により上下しますので、これにより損失が発生することがあります。市場価格が予想とは反対の方向に変化したときには、短期間のうちに証拠金の大部分またはそのすべてを失うことがあります。
  • 株価指数先物取引は取引金額が差入れる証拠金の額を上回るため、市場価格が予想とは反対方向に変化した場合には差入れた証拠金の額を超える損失が発生する可能性があります。
  • 「オプション買取引口座」を開設済みのお客様が、追加で「先物・オプション取引口座」を開設した場合、開設の翌営業日のイブニング・セッション以降の注文がキャンペーンの対象となります。
  • 「先物・オプション取引口座」の開設手続きが完了したお客様には、ネットストック会員画面内上部【ホーム】−【お知らせ】画面でお知らせします。
  • 7月13日(火)以降に「先物・オプション取引口座」を解約し、再開設した場合はキャンペーンの対象外となります。
  • キャンペーンの対象取引は、9月17日(金)23:30までとなります。
  • SQ決済注文もキャンペーン対象となります。
    詳細
  • キャッシュバックは9月下旬に一括して行う予定です。
  • キャッシュバックの事務処理時点で、ネットストック口座を解約している場合は、キャッシュバックの対象外となります。
  • キャッシュバックの金額は課税対象となり、確定申告が必要な場合がありますので、詳細は所轄の税務署へご確認ください。
  • パソコン、携帯端末、ネットストック・ハイスピード、ハイスピードαからの注文が対象です。電話経由の注文、当社任意による建玉の決済注文にかかる手数料は対象外です。
  • 日中取引(9:00〜11:00、12:30〜15:10)、日経225オプション取引は対象外です。
  • 夜間先物取引は本キャンペーンの対象外です。
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リスクや商品について
先物・オプション取引
株価指数先物・オプション取引の価格は、対象とする日経平均株価指数の変動等により上下しますので、これにより損失が発生することがあります。市場価格が予想とは反対の方向に変化したときには、短期間のうちに証拠金の大部分またはそのすべてを失うことがあります。
株価指数先物取引は取引金額が差入れる証拠金の額を上回るため、市場価格が予想とは反対方向に変化した場合には差入れた証拠金の額を超える損失が発生する可能性があります。
株価指数オプション取引の売り方は取引金額が差入れる証拠金の額を上回り、市場価格が予想とは反対方向に変化した場合の損失が限定されていません。
株価指数先物取引の委託手数料はインターネット経由の場合、日経225mini 1枚あたり105円、日経225先物1枚あたり525円です。
自動最終決済時の手数料も同様です。
電話経由の場合、約定代金×0.042%、最低手数料は日経225mini は1,050円、日経225先物は10,500円です(手数料は、すべて税込表示)。
株価指数オプション取引の委託手数料はインターネット経由の場合、約定代金×0.21%、最低手数料210円です。
自動権利行使・権利割当の手数料は約定代金×0.21%です。
自動権利消滅・権利放棄の手数料はかかりません。
電話経由の場合、約定代金×1.575%、最低手数料10,500円です(手数料は、すべて税込表示)。
株価指数先物・オプション取引で必要な証拠金の額は、大阪証券取引所の採用する「SPAN®」で計算したSPAN証拠金額をもとに当社が定めます。
※SPAN®は、シカゴ・マーカンタイル取引所の登録商標です。
※最新の各種証拠金・掛目はこちらでご確認ください。
プライス・スキャンレンジ
必要証拠金 :(SPAN証拠金額×100%※1)−ネット・オプション価値の総額(※2)
 (現金必要証拠金=必要証拠金×50%※1)
 株式等を代用有価証券(原則として掛目70%)として使用することができます。
維持証拠金 :(SPAN証拠金額×100%)−ネット・オプション価値の総額(※2)
日経225miniの場合は、日経225先物の1枚あたりの証拠金額の10分の1です。
※1 指数またはプライス・スキャンレンジの変動状況によっては、必要証拠金計算時のSPAN証拠金額に対する掛目について最大200%まで、現金比率については、最大100%まで、それぞれ一時的に引き上げることがあります。また、維持証拠金計算時のSPAN証拠金額に対する掛目について最大200%まで当社の任意で一時的に引上げることができるものとし、現金比率については、100%を上限に、当社の任意で一時的に設定できるものとします。
※2 売オプション最低証拠金がSPAN証拠金額を上回る場合、SPAN証拠金額は、売オプション最低証拠金額になります。
売オプション最低証拠金額:プライス・スキャンレンジ×2.5%
売オプション最低証拠金について、1単位あたりの最低証拠金を、大証の公表するプライス・スキャンレンジを上限に引上げることのできるものとします。
株価指数先物・オプション取引の取引金額の必要な証拠金に対する比率は、SPAN®をもとに、先物・オプション取引全体の建玉から生じるリスクに応じて計算することから、記載することができません。
株価指数先物・オプション取引では、証拠金の種類、証拠金率および代用有価証券の掛目は金融商品取引所等の規制等または当社独自の判断によって変更されることがあります。
また、保有可能な建玉数に上限が設けられており、相場状況により当社が変更することがあります。
当社の都合により、イブニング・セッションの注文受付開始が遅延すること、または当日の取扱ができないことがあります。
当社WEBサイトの契約締結前交付書面、取引規程等をご覧いただき、内容を十分ご理解のうえ、ご自身の判断と責任によりお申込みください。
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