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2010年7月13日

松井証券では、7月20日(火)より大阪証券取引所の制度変更に合わせて、日経225先物取引・オプション取引の取引時間を20時から23時30分まで延長します。
これを記念して「松井証券ではじめる【イブニング・セッション】キャンペーン」を実施します。

また、取引時間の延長に伴い、「株価指数先物・オプション取引の契約締結前交付書面」を改定します。

イブニング・セッション延長のメリット

米国の経済指標の発表等に応じた取引ができる

米国の雇用統計(米国夏時間21:30、冬時間22:30)など、経済政策変更のきっかけとなることも多い各種経済指標の発表時間に取引ができるようになります。
各種経済指標の発表は、為替レートや各国株式市場の相場に大きな影響を与えることがあります。
今回の取引時間の延長により、米国の各種経済指標の発表による相場変動に対して機動的なお取引を行うことが可能となります。

ニューヨーク証券取引所のオープン時間も取引ができる(米国夏時間)

ニューヨーク証券取引所のオープンは22:30(米国夏時間。冬時間は23:30)となるため米国株式市場オープンに合わせた取引も可能となります。
インフォメーション
松井証券なら
松井証券の夜間先物取引なら、20:00〜翌朝5:15(米国夏時間。冬時間は20:00〜翌朝6:15)まで取引できるので、米国冬時間でも米国株式市場オープンに合わせた取引が可能です。

<イブニング・セッション延長記念>松井証券ではじめる先物取引キャンペーン

松井証券では、イブニング・セッションの取引時間延長を記念して「<イブニング・セッション延長記念>松井証券ではじめる先物取引キャンペーン」を実施します。この機会にぜひ、松井証券で先物取引をお試しください。
キャンペーン詳細

契約締結前交付書面変更について

イブニング・セッションの取引終了時間を20:00から23:30に変更します。
変更後の内容を確認のうえ、ご質問がある場合は、松井証券顧客サポートまでお問い合わせください。

ご注意

  • イブニング・セッションサポートの電話受付時間は、これまでと同じ平日16:00〜20:00となります。
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リスクや商品について

ニュース

  • 当社WEBサイトに記載の商品等に投資いただく際には、各商品等に所定の手数料や諸経費等をご負担いただく場合があります。また、全ての商品等には価格の変動等による損失を生じるおそれがあります。商品によっては、投資元本を超える損失が発生することがあります。WEBサイトに掲載された各商品等へのご投資にかかる手数料等およびリスクについては、当社WEBサイトの当該商品等の取引ルール、契約締結前交付書面、目論見書またはお客様向け資料などに記載されていますので、当該WEBサイトをご確認ください。
  • ニュースリリースに記載されている内容は、ニュースアップ時点での情報であり、現在とは異なる場合があります。最新の情報は、当社WEBサイトの当該商品等の取引ルール、契約締結前交付書面、目論見書またはお客様向け資料などに記載されていますので、当該WEBサイトをご確認ください。

先物・オプション取引

  • 株価指数先物・オプション取引の価格は、対象とする日経平均株価指数の変動等により上下しますので、これにより損失が発生することがあります。市場価格が予想とは反対の方向に変化したときには、短期間のうちに証拠金の大部分またはそのすべてを失うことがあります。
  • 株価指数先物取引は取引金額が差入れる証拠金の額を上回るため、市場価格が予想とは反対方向に変化した場合には差入れた証拠金の額を超える損失が発生する可能性があります。
  • 株価指数オプション取引の売り方は取引金額が差入れる証拠金の額を上回る場合があり、市場価格が予想とは反対方向に変化した場合の損失が限定されていません。
  • 株価指数先物取引の委託手数料はインターネット経由の場合、日経225mini1枚あたり42円、日経225先物1枚あたり315円です。
    • 自動最終決済時の手数料も同様です。
    • 電話経由の場合、約定代金×0.042%、最低手数料は日経225mini は1,050円、日経225先物は10,500円です(手数料は、すべて税込表示)。
  • 株価指数オプション取引の委託手数料はインターネット経由の場合、約定代金×0.21%、最低手数料210円です。
    • 自動権利行使・権利割当の手数料は約定代金×0.21%です。
    • 自動権利消滅・権利放棄の手数料はかかりません。
    • 電話経由の場合、約定代金×1.575%、最低手数料10,500円です(手数料は、すべて税込表示)。
  • 株価指数先物・オプション取引で必要な証拠金の額は、大阪証券取引所の採用する「SPAN®」で計算したSPAN証拠金額をもとに当社が定めます。
    • SPAN®は、シカゴ・マーカンタイル取引所の登録商標です。
    • 最新の各種証拠金・掛目はこちらでご確認ください。
    • 必要証拠金 :(SPAN証拠金額×100%(※1))−ネット・オプション価値の総額(※2)
       (現金必要証拠金=必要証拠金×50%(※1))
    • 維持証拠金 :(SPAN証拠金額×100%(※1))−ネット・オプション価値の総額(※2)
    証拠金には現金のほか株式等を代用(掛目は原則として前営業日終値の70%)することができます。
    日経225miniの場合は、日経225先物の1枚あたりの証拠金額の10分の1です。
    • ※1 指数またはプライス・スキャンレンジの変動状況によっては、必要証拠金計算時のSPAN証拠金額に対する掛目について最大300%まで、現金比率については、最大100%まで、それぞれ一時的に引上げることがあります。また、維持証拠金計算時のSPAN証拠金額に対する掛目について最大300%まで当社の任意で一時的に引上げることができるものとし、現金比率については、100%を上限に、当社の任意で一時的に設定できるものとします。
    • ※2売オプション最低証拠金がSPAN証拠金額を上回る場合、SPAN証拠金額は、売オプション最低証拠金額になります。
      売オプション最低証拠金=基準日の日経平均株価終値×0.2%×1,000円
      売オプション最低証拠金について、1単位あたりの最低証拠金を、大証の公表するプライス・スキャンレンジを上限に引上げることのできるものとします。
  • 株価指数先物・オプション取引の取引金額の必要な証拠金に対する比率は、SPAN®をもとに、先物・オプション取引全体の建玉から生じるリスクに応じて計算することから、記載することができません。
  • 株価指数先物・オプション取引では、証拠金の種類、証拠金率および代用有価証券の掛目は金融商品取引所等の規制等または当社独自の判断によって変更されることがあります。
    また、取引の状況によって、当社が個別に新規建注文を制限する場合があります。
    また、保有可能な建玉数に上限が設けられており、相場状況により当社が変更することがあります。
  • 当社の都合により、夜間立会の注文受付開始が遅延すること、または当日の取扱ができないことがあります。
  • 当社WEBサイトの契約締結前交付書面、取引規程等をご覧いただき、内容を十分ご理解のうえ、ご自身の判断と責任によりお申込みください。

海外証券先物取引

  • 海外証券先物取引の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下しますので、これにより損失が発生するおそれがあります。市場価格が予想とは反対の方向に変化したときには、短期間のうちに証拠金の大部分またはそのすべてを失うおそれがあります。
  • 外貨建海外証券先物取引によって生じた評価損益および決済損益はその時の為替相場をもとに当社が定めるレートで外貨から円貨への換算が行われるため、為替相場変動の影響を受けます。
  • 海外証券先物取引は取引金額が差入れる証拠金の額を上回ることがあるため、市場価格が予想とは反対方向に変化した場合には差入れた証拠金の額を超える損失が発生するおそれがあります。
  • 海外証券先物取引ではロスカットルールを採用していますが、相場が急激に変動した場合やロスカット注文の全数量が約定しない場合などには、損失を一定の範囲内に抑えることができないことがあります。その場合、当初設定していた金額を超えて差入れている証拠金額を上回る損失が発生するおそれがあります。
  • 海外証券先物取引の委託手数料は、1枚あたり525円(税込)です。
    • 自動最終決済時の手数料および当社任意で反対売買を行った際の手数料もそれぞれ同様です。
  • 海外証券先物取引で必要な証拠金の額は、CME®グループが発表するイニシャル証拠金(Initial Performance Bond)およびSPAN®をもとに当社が円貨で定めます。
    • SPAN®は、CME®の登録商標です。
  • 1枚あたりの証拠金額は以下のとおりです。
    維持証拠金 : CME®グループが発表するイニシャル証拠金をもとに当社が円貨で定めます。
    必要証拠金(当初必要証拠金) : 「維持証拠金」×110%
    維持証拠金・必要証拠金の具体的な金額は、銘柄ごとに異なるため、詳細は当社WEBサイトでご確認ください。
    • イニシャル証拠金は取引所等の規制等によって変更されることがあります。
    • 価格の変動状況によっては、必要証拠金計算時の掛目(維持証拠金に対する掛目)を最大200%まで一時的に引き上げることがあります。
  • 市場価格および為替レートの変動等により、追加で証拠金を預託する必要が生じる可能性があります。
  • 海外証券先物取引の取引金額の必要な証拠金に対する比率は、SPAN®をもとに建玉から生じるリスクに応じて計算することから、記載することができません。
  • 海外証券先物取引は、保有可能な建玉数に上限を設けており、相場状況により当社が変更することがあります。また、お客様の建玉の状況により、銘柄毎の上限枚数内であっても建玉を制限する場合があります。
  • 海外証券先物取引は、外国金融商品市場であるCME®グループの取引所で行われる取引であることから、国内金融商品取引所と取引時間、注文方法等の取引制度が大きく異なる場合があります。
  • 海外証券先物取引は外国金融商品市場の取引ですが、証拠金の受入は全て日本円で行います。
  • 外貨建銘柄の建玉の決済を行い、損益金が発生した場合、損益金の受払いを円貨で行うため、外貨と円貨の両替を行います。外貨と円貨の両替は取引を行った日の翌営業日(※)に当社の決定する為替レートにより行います。翌営業日に為替レートが確定するまでの間、決済損益は当社の決定する暫定の為替レートで換算した値で表示します。そのため、為替レート確定後に決済損益が変動する場合があります。
    • 当社営業日です。
  • ご利用にあたっては当社WEBサイトの契約締結前交付書面、取引規程等をご覧いただき、内容を十分ご理解のうえ、ご自身の判断と責任によりお申込みください。
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