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2013年3月13日

3月20日(水)は、日本では春分の日のため、国内取引所に上場する銘柄・指数の取引はできませんが、「海外先物取引」をはじめ「大証FX」や「NetFx」は取引ができます。

|↓「海外先物取引」のメリット|↓「大証FX」のメリット|↓「NetFx」のメリット

〜日本の祝祭日に、じっくり取引〜

24時間取引できる!「海外先物取引」のメリット

日本市場がお休みでも、日経225先物取引ができる

「海外先物取引」は、米国の取引所に上場している日経225をはじめとする株価指数や、貴金属・エネルギー・農産物等の商品を対象とした先物取引のため、日本が祝日でも取引いただけます。

  • 米国が祝祭日の場合、取引できません。

世界の相場が大幅に変動した場合でも、リスクヘッジできる

日本市場が休場でも、アメリカをはじめ世界のマーケットは動き続けています。「海外先物取引」を利用すれば、日本市場が開くまでのリスクヘッジや相場変動のメリットを享受できます。

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「大証FX」のメリット

大証FXは祝日でも取引ができる

大証FXは、土日と元旦を除く日本の祝日でも取引が行われます(※)。

  • 1月1日が日曜日の場合は、1月2日が休業日となります。
  • 海外市場の祝日等の理由で取引日、取引時間が変更される場合があります。

透明性の高い価格形成

大証FXでは、株式や先物取引と同じ上下8本の売りと買いの複数気配(板)が表示されるため、店頭FXとは異なり透明性の高い価格形成が実現されています。また、「板」を見ながら取引を行うことが可能なため、「株式取引等は経験があるけれど、FXは初めて」というお客様でも簡単に取引可能です。

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「NetFx」のメリット

FXは24時間取引できる

外国為替市場は、月曜日のウェリントン市場に始まり、 東京市場、香港市場、シンガポール市場、ロンドン市場、ニューヨーク市場と24時間、土日を除いたすべての日(※)に、世界各地で取引されています。

NetFx(外国為替保証金取引)も毎日24時間(米国夏時間の期間における5:55〜6:10、米国冬時間の期間における6:55〜7:10の間を除く)取引できるので、平日の夜間や祝祭日など、自由な時間帯にいつでも取引ができます。

  • 元日等の世界共通の祝祭日は除きます。なお、当社が取扱うNetFx(外国為替保証金取引)では、土日を除いた非取引日について会員画面内で事前にご連絡しています。

インターバンク市場により近いレートでリアルタイムに取引

FX(NetFx:外国為替保証金取引)では、買気配と売気配の差であるスプレッドが1銭(USドル/円)からで、インターバンク市場により近いレートでリアルタイムにお取引いただけます。

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リスクや商品について

ニュース

  • 当社WEBサイトに記載の商品等に投資いただく際には、各商品等に所定の手数料や諸経費等をご負担いただく場合があります。また、全ての商品等には価格の変動等による損失を生じるおそれがあります。商品によっては、投資元本を超える損失が発生することがあります。WEBサイトに掲載された各商品等へのご投資にかかる手数料等およびリスクについては、当社WEBサイトの当該商品等の取引ルール、契約締結前交付書面、目論見書またはお客様向け資料などに記載されていますので、当該WEBサイトをご確認ください。
  • ニュースリリースに記載されている内容は、ニュースアップ時点での情報であり、現在とは異なる場合があります。最新の情報は、当社WEBサイトの当該商品等の取引ルール、契約締結前交付書面、目論見書またはお客様向け資料などに記載されていますので、当該WEBサイトをご確認ください。

海外証券先物取引

  • 海外証券先物取引の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下しますので、これにより損失が発生するおそれがあります。市場価格が予想とは反対の方向に変化したときには、短期間のうちに証拠金の大部分またはそのすべてを失うおそれがあります。
  • 外貨建海外証券先物取引によって生じた評価損益および決済損益はその時の為替相場をもとに当社が定めるレートで外貨から円貨への換算が行われるため、為替相場変動の影響を受けます。
  • 海外証券先物取引は取引金額が差入れる証拠金の額を上回ることがあるため、市場価格が予想とは反対方向に変化した場合には差入れた証拠金の額を超える損失が発生するおそれがあります。
  • 海外証券先物取引ではロスカットルールを採用していますが、相場が急激に変動した場合やロスカット注文の全数量が約定しない場合などには、損失を一定の範囲内に抑えることができないことがあります。その場合、当初設定していた金額を超えて差入れている証拠金額を上回る損失が発生するおそれがあります。
  • 海外証券先物取引の委託手数料は、1枚あたり525円(税込)です。
    • 自動最終決済時の手数料および当社任意で反対売買を行った際の手数料もそれぞれ同様です。
  • 海外証券先物取引で必要な証拠金の額は、CME®グループが発表するイニシャル証拠金(Initial Performance Bond)およびSPAN®をもとに当社が円貨で定めます。
    • SPAN®は、CME®の登録商標です。
  • 1枚あたりの証拠金額は以下のとおりです。
    維持証拠金 : CME®グループが発表するイニシャル証拠金をもとに当社が円貨で定めます。
    必要証拠金(当初必要証拠金) : 「維持証拠金」×110%
    維持証拠金・必要証拠金の具体的な金額は、銘柄ごとに異なるため、詳細は当社WEBサイトでご確認ください。
    • イニシャル証拠金は取引所等の規制等によって変更されることがあります。
    • 価格の変動状況によっては、必要証拠金計算時の掛目(維持証拠金に対する掛目)を最大200%まで一時的に引き上げることがあります。
  • 市場価格および為替レートの変動等により、追加で証拠金を預託する必要が生じる可能性があります。
  • 海外証券先物取引の取引金額の必要な証拠金に対する比率は、SPAN®をもとに建玉から生じるリスクに応じて計算することから、記載することができません。
  • 海外証券先物取引は、保有可能な建玉数に上限を設けており、相場状況により当社が変更することがあります。また、お客様の建玉の状況により、銘柄毎の上限枚数内であっても建玉を制限する場合があります。
  • 海外証券先物取引は、外国金融商品市場であるCME®グループの取引所で行われる取引であることから、国内金融商品取引所と取引時間、注文方法等の取引制度が大きく異なる場合があります。
  • 海外証券先物取引は外国金融商品市場の取引ですが、証拠金の受入は全て日本円で行います。
  • 外貨建銘柄の建玉の決済を行い、損益金が発生した場合、損益金の受払いを円貨で行うため、外貨と円貨の両替を行います。外貨と円貨の両替は取引を行った日の翌営業日(※)に当社の決定する為替レートにより行います。翌営業日に為替レートが確定するまでの間、決済損益は当社の決定する暫定の為替レートで換算した値で表示します。そのため、為替レート確定後に決済損益が変動する場合があります。
    • 当社営業日です。
  • ご利用にあたっては当社WEBサイトの契約締結前交付書面、取引規程等をご覧いただき、内容を十分ご理解のうえ、ご自身の判断と責任によりお申込みください。

海外商品先物取引

  • 海外商品先物取引の価格は、対象とする商品価格の変動等により上下しますので、これにより損失が発生するおそれがあります。商品価格が予想とは反対の方向に変化したときには、短期間のうちに証拠金の大部分またはそのすべてを失うおそれがあります。
  • 外貨建海外商品先物取引によって生じた評価損益および決済損益はその時の為替相場をもとに当社が定めるレートで外貨から円貨への換算が行われるため、為替相場変動の影響を受けます。
  • 海外商品先物取引は取引金額が差入れる証拠金の額を上回ることがあるため、商品価格が予想とは反対方向に変化した場合には差入れた証拠金の額を超える損失が発生するおそれがあります。
  • 海外商品先物取引ではロスカットルールを採用していますが、相場が急激に変動した場合やロスカット注文の全数量が約定しない場合などには、損失を一定の範囲内に抑えることができないことがあります。その場合、当初設定していた金額を超えて差入れている証拠金額を上回る損失が発生するおそれがあります。
  • 海外商品先物取引の委託手数料は、1枚あたり525円(税込)です。
    • 自動最終決済時の手数料および当社任意で反対売買を行った際の手数料もそれぞれ同様です。
  • 海外商品先物取引で必要な証拠金の額は、CME®グループが発表するイニシャル証拠金(Initial Performance Bond)およびSPAN®をもとに当社が円貨で定めます。
    • SPAN®は、CME®の登録商標です。
  • 1枚あたりの証拠金額は以下のとおりです。
    維持証拠金 : CME®グループが発表するイニシャル証拠金をもとに当社が円貨で定めます。
    必要証拠金(当初必要証拠金) : 「維持証拠金」×110%
    維持証拠金・必要証拠金の具体的な金額は、銘柄ごとに異なるため、詳細は当社WEBサイトでご確認ください。
    • イニシャル証拠金は取引所等の規制等によって変更されることがあります。
    • 価格の変動状況によっては、必要証拠金計算時の掛目(「維持証拠金」に対する掛目)について、最大200%まで、当社の任意で一時的に引上げることがあります。
  • 商品価格および為替レートの変動等により、追加で証拠金を預託する必要が生じる可能性があります。
  • 海外商品先物取引の取引金額の必要な証拠金に対する比率は、SPAN®をもとに建玉から生じるリスクに応じて計算することから、記載することができません。
  • 海外商品先物取引は、銘柄ごとに保有可能な建玉数に上限を設けており、相場状況により当社が変更することがあります。また、お客様の建玉の状況により、銘柄毎の上限枚数内であっても建玉を制限する場合があります。
  • 海外商品先物取引は、外国商品市場であるCME®グループの取引所で行われる取引であることから、国内商品取引所と取引時間、注文方法等の取引制度が大きく異なる場合があります。
  • 海外商品先物取引は外国商品市場の取引ですが、証拠金の受入は全て日本円で行います。
  • 外貨建銘柄の建玉の決済を行い、損益金が発生した場合、損益金の受払いを円貨で行うため、外貨と円貨の両替を行います。外貨と円貨の両替は取引を行った日の翌営業日(※)に当社の決定する為替レートにより行います。翌営業日に為替レートが確定するまでの間、決済損益は当社の決定する暫定の為替レートで換算した値で表示します。そのため、為替レート確定後に決済損益が変動する場合があります。
    • 当社営業日です。
  • ご利用にあたっては当社WEBサイトの契約締結前交付書面、取引規程等をご覧いただき、内容を十分ご理解のうえ、ご自身の判断と責任によりお申込みください。
  • 当社の企業情報は当社WEBサイト、及び日本商品先物取引協会WEBサイトで閲覧できます。
  • 商品先物取引に関するお問い合わせ
  • 商品先物取引に関するご相談や苦情の申立て
    • 日本商品先物取引協会 「相談センター(本部)」
    • 所在地:〒103-0016 東京都中央区日本橋小網町9番4号
    • 電話番号:03-3664-6243

大証FX(取引所外国為替証拠金取引)

  • 大証FX(取引所外国為替証拠金取引)の取引金額は必要な証拠金額に比して大きいため、差入れた証拠金額を上回る損失が発生することがあります。
  • 大証FXではロスカットルールを採用していますが、相場が急激に変動した場合には差入れている証拠金額を上回る損失が発生するおそれがあります。
  • 大証FXは取引対象となる通貨の価格の変動やスワップポイントの支払により損失が発生することがあります。
    また、非対円取引においては、決済が円貨でなされることから、取引対象通貨の価格変動リスクに加えて円貨への両替に伴う日本円の価格変動リスクがあります。
  • 大証FXの委託手数料は、1約定ごとに手数料がかかり、各通貨1枚(1万通貨単位(南アランド/円の場合、10万通貨単位)、以下同じ)あたり210円(税込)です。
  • 取引する通貨ペアにおいて、より高金利の通貨を売付ける場合、スワップポイントの支払が発生します。
    • スワップポイントの額は、その時々の金利情勢等に応じて決定されますので、その金額等をあらかじめ記載することはできません。
  • 大証FXでは、建玉1枚あたりの必要証拠金額は、大阪証券取引所が発表する証拠金基準額をもとに当社が定めます。大証FX口座で必要な証拠金の総額は、取引通貨ペアごとに「売建玉と買建玉のうち数量の多い方の建玉数×1枚あたりの必要証拠金」で算出した必要証拠金の金額を合計した額となります。
    • 証拠金基準額は大阪証券取引所が過去の価格変動幅を基準として通貨ペア毎に計算を行い発表します。
    • 最新の各種証拠金・掛目はこちらでご確認ください。
    • 大証FXで証拠金として利用できるのは、現金(日本円)のみです。有価証券での代用や外貨は受付けていません。
  • 大証FXの取引金額の必要な証拠金に対する比率は、大阪証券取引所が発表する証拠金基準額に応じて必要な証拠金を定めることから記載することができません。
  • 大証FXでは、証拠金率等は大阪証券取引所等の規制等または当社独自の判断によって変更されることがあります。
  • 大証FXでは、保有可能な建玉数に上限が設けられており、大阪証券取引所が定める証拠金基準額により計算する証拠金額の累算が50億円を超える建玉を保有することはできません。なお、相場状況により当該基準につき当社が変更することがあります。
  • 大証FXの取引価格は、個別競争売買による需給により決定されます。
  • 大阪証券取引所が取引を継続することが適当でないと判断した場合、取引の停止が行われることがあります。
  • 当社WEBサイトの契約締結前交付書面、取引規程等で取引の仕組み、リスクについてご確認いただき、内容を十分ご理解のうえ、ご自身の判断と責任によりお申込みください。

NetFx(外国為替保証金取引)

  • NetFx(外国為替保証金取引)は、金利変動等による通貨の価格の変動、金利差調整額(スワップポイント)の支払により損失が生ずることがあります。また、取引金額が差入れる保証金の額に比して大きいため、差入れている保証金額を上回る損失が発生することがあります。
  • 急激に為替価格が変動した場合や、スプレッドの拡大が行われた場合には、ロスカット機能で設定した価格から大きくかい離した値段で約定する可能性があります。その結果、当初設定していたロスカット幅を超えて差入れている保証金額を上回る損失が発生することがあります。
  • NetFx(外国為替保証金取引)の取引手数料は無料です。ただし、受渡決済手数料は通貨別で約定通貨数量×6〜20円です。
  • 取引する通貨ペアで、より高金利の通貨を売付ける場合スワップポイントの支払が発生します。
    • スワップポイントの額は、その時々の金利情勢等に応じて決定されますので、その金額等をあらかじめ記載することはできません。
  • 必要保証金は約定代金(日本円)×4%を基準とし、ロスカット設定により増加します。増加額は「設定したロスカット幅×建玉数量」で計算します。
  • 取引金額の必要な保証金の額に対する比率は、その時々の為替価格、ロスカット幅の設定等によって異なりますが、最大で25倍程度になります。
  • 買注文は売気配を売注文は買気配を参考に約定します。当社の提示する売参考気配と買参考気配は一致しません。提示する売気配と買気配の価格には差(スプレッド)があります。スプレッドは外国為替相場の状況等により、拡大する場合があります(相場の急変時、経済指標の発表時、著しい流動性の低下時等)。
  • 成行注文には、発注時点に期待した価格と実際の約定価格にかい離が生じるリスクがあります。
  • 一部、発注ができない時間帯がありますのでご注意ください。
  • 取引対象である通貨の金利の変動により、スワップポイントが受取りから支払いに転じることがあります。
  • 当社またはカバー先の業務や財産の状況が悪化した場合には、お客様が損失を被る危険があります。
  • 当社WEBサイトの契約締結前交付書面、取引規程等で取引の仕組み、リスクについてご確認いただき、内容を十分ご理解のうえ、ご自身の判断と責任によりお申込みください。
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