用語集:松井証券マーケットプレゼンス・NetFx
前日比の大きい順のランキングです。
※ 前日比 = 終値÷前営業日終値
※ 前日差 = 終値−前営業日終値
※ 前週比 = 終値÷5営業日前終値
※ 前月比 = 終値÷20営業日前終値
変動率の大きい順のランキングです。
※ 変動率 = (高値−安値)÷前営業日終値
※ 5日平均 = 変動率の直近5日間の平均
※ 値幅 = 高値−安値
※ 変動係数 = 直近20日間終値の標準偏差÷直近20日間の終値平均
20日間(約一か月間)の値動きの大きさを比較するのに便利です。
※ 5日MA = 直近5日間の終値の平均
※ 20日MA = 直近20日間の終値の平均
※ 乖離率 = (当日終値−5(20)日MA)÷5(20)日MA
乖離率が高いほど買われ過ぎ、低いほど売られ過ぎを示します。
※ サイコロジカル = 直近12日間の前日比プラスの日数÷12
100%に近いほど買われ過ぎ、0%に近いほど売られ過ぎを示します。
※ RSI(相対力指数) = 直近14日間の前日比プラスの日の上昇幅合計÷(直近14日間の前日比プラスの日の上昇幅合計+直近14日間の前日比マイナスの日の下降幅合計)
100%に近いほど買われ過ぎ、0%に近いほど売られ過ぎを示します。
※ ボリンジャー・バンド = 20日移動平均±20日間終値の標準偏差×2
終値がこの範囲を上回る場合は買われ過ぎ、下回る場合は売られ過ぎを示し、(☆)は終値がこの範囲外にあることを示します。
※ 単価平均 = 約定代金(円建)÷約定数量(外貨建)
※ 買売比率 = 買い数量(外貨建)÷全約定数量(外貨建)
※ LC(ロスカット)率 = LC件数/(前日末建玉件数+当日新規建件数)
LCされる可能性のあった建玉のうち実際にLCされた割合です。
※ 買建玉比率 = 買建玉数量(外貨建)÷全建玉数量(外貨建)
※ 売建玉比率 = 売建玉数量(外貨建)÷全建玉数量(外貨建)
※ 買建玉評価損益率 = (終値−買平均単価)÷買平均単価
※ 売建玉評価損益率 = (売平均単価−終値)÷売平均単価
※ 平均単価 = 建代金(円建)÷建数量(外貨建)
※ 平均LC(ロスカット)価格・・・建玉の平均的なLC設定価格を表します。

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FX(NetFx:外国為替保証金取引)は、金利や通貨の価格の変動、金利差調整額(スワップポイント)の支払により損失が生ずることがあります。また、取引金額が差入れる保証金の額に比して大きいため、差入れている保証金額を上回る損失が発生することがあります。 |
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急激に為替価格が変動した場合、ロスカット機能で設定した価格から大きくかい離した値段で約定される可能性があります。その結果、当初設定していたロスカット幅を超えて差入れている保証金額を上回る損失が発生することがあります。 |
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成行注文には、発注時点に期待した価格と実際の約定価格にかい離が生じるリスクがあります。 |
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FX(NetFx:外国為替保証金取引)の委託手数料は通貨により異なります。最低取引単位につき、USドル/円・ユーロ/円は200円、豪ドル/円・NZドル/円は300円、英ポンド/円・南アフリカランド/円・香港ドル/円は400円、カナダドル/円・スイスフラン/円は4,000円、消費税は非課税です。ただし、受渡決済手数料は通貨別で約定通貨数量×6〜20円です。 |
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取引する通貨ペアで、より高金利の通貨を売付ける場合スワップポイントの支払が発生します。
※スワップポイントの額は、その時々の金利情勢等に応じて決定されますので、その金額等をあらかじめ記載することはできません。 |
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必要保証金は約定代金(日本円)×4〜10%を基準とし、ロスカット設定により増減します。増減額は「(設定したロスカット幅−通貨ごとのロスカット標準値)×建玉数量」で計算します。 |
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取引金額の必要な保証金の額に対する比率は、その時々の為替価格、ロスカット幅の設定等によって異なりますが、最大で38倍程度になります(2010年7月現在)。 |
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買注文は売気配を売注文は買気配を参考に約定します。当社の提示する売参考気配と買参考気配は一致しません。提示する売気配と買気配の価格には差(スプレッド)があります。 |
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一部、ログインまたは発注ができない時間帯がありますのでご注意ください。 |
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取引対象である通貨の金利の変動により、スワップポイントが受取りから支払いに転じることがあります。 |
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当社またはカバー先の業務や財産の状況が悪化した場合には、お客様が損失を被る危険があります。 |
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契約締結前交付書面で取引の仕組み、リスクについてご確認いただき、内容を十分ご理解のうえ、ご自身の判断と責任によりお申込みください。 |
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