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日本証券業協会

取扱銘柄

取扱銘柄
日経225先物取引
日経225mini
(買建・売建)
取扱限月※
直近2限月
※取扱限月について
【日経225先物取引・日経225mini】
日経225先物取引は、3月、6月、9月、12月の第2金曜日の前営業日を最終売買日とする取引に区分して行われます。これを限月取引(げんげつとりひき)といい、市場では、最終売買日の近いものから順番に5つの限月取引が並行して行われます。松井証券ではこれらのうち最終売買日が近い順に2限月を取扱います。

イブニング・セッション(夕場)について

先物・オプション取引には、前場・後場に加えて、16:30〜23:30に取引できるイブニング・セッション(夕場)があります。
ES取引日イメージ
イブニング・セッション
日中取引
取扱銘柄
日経225先物取引、日経225mini先物取引の直近2限月
※当営業日に取引最終日を迎える銘柄および新規設定、追加設定される銘柄をのぞく
日経225先物取引、日経225mini先物取引の直近2限月
手数料
日経225先物 約定1枚525円
日経225mini先物 約定1枚105円
取引時間
16:30〜23:30
前場 09:00〜11:00
後場 12:30〜15:10
注文受付時間
バッチ処理終了(16:10頃)〜23:30
05:00〜15:10
(11:00〜12:10頃のぞく)、
17:00〜翌02:00
取引日
注文の約定日の翌営業日
注文の約定日
受渡日
注文の約定日の翌々営業日
注文の約定日の翌営業日
注文有効期限
「当日」のみ
「当日」または「週末まで」
※注文はイブニング・セッションに引き継がれません。
執行条件
寄付指値、引け指値、寄付成行、引け成行、指成、一括返済 
※逆指値、追跡指値はできません
寄付指値、引け指値、寄付成行、引け成行、指成、一括返済、逆指値、追跡指値
値幅制限
前営業日の後場終了後の基準で決定
前営業日の後場終了後の基準で決定
取引最終日
各限月の取引最終日は、SQ算出日の前営業日の日中取引
※イブニング・セッションは行われません
大阪証券取引所の採用する「SPAN®」で計算した証拠金額をもとに当社が定める
取引チャネル
WEB、携帯端末、ネットストック・ハイスピード、ハイスピードα【先物・オプション版】

2010年SQカレンダー

当該限月のSQ決済は、該当する月の第2金曜日に行われます。
第2金曜日が休日の場合は、その前営業日です。
  1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
先物取引
12
(金)
11
(金)
10
(金)
10
(金)
オプション取引
8
(金)
12
(金)
12
(金)
9
(金)
14
(金)
11
(金)
9
(金)
13
(金)
10
(金)
8
(金)
12
(金)
10
(金)

プライス・スキャンレンジ

過去一定期間における原資産の日々の変動状況に基づき、大阪証券取引所が定めるSPANパラメーターです。
※市場の状況等により適用期間中に変更になる場合があります。

SPANパラメーター(大阪証券取引所)
インフォメーション
【ご案内】先物・オプション取引時の各種証拠金について
※翌週適用の各種掛目の値を変更する場合は、週の最終営業日の前日中にご案内します。
  7/26〜7/30 8/2〜8/6
プライス・スキャンレンジ 390,000円 390,000円
必要証拠金計算時の掛目

120%

120%

必要証拠金(日経225先物1枚につき) 468,000円 468,000円
現金必要証拠金(比率) 234,000円(50%) 234,000円(50%)
必要証拠金(日経225mini1枚につき) 46,800円 46,800円
現金必要証拠金(比率) 23,400円(50%) 23,400円(50%)
ボラティリティ・スキャンレンジ(%) 8.3% 8.3%
1ネット・デルタ当たりの
商品内スプレッド割増額(円)
30,000円 30,000円
売オプション1単位当たりの
最低証拠金額
10,000円 10,000円
!
リスクや商品について
先物・オプション取引
株価指数先物・オプション取引の価格は、対象とする日経平均株価指数の変動等により上下しますので、これにより損失が発生することがあります。市場価格が予想とは反対の方向に変化したときには、短期間のうちに証拠金の大部分またはそのすべてを失うことがあります。
株価指数先物取引は取引金額が差入れる証拠金の額を上回るため、市場価格が予想とは反対方向に変化した場合には差入れた証拠金の額を超える損失が発生する可能性があります。
株価指数オプション取引の売り方は取引金額が差入れる証拠金の額を上回り、市場価格が予想とは反対方向に変化した場合の損失が限定されていません。
株価指数先物取引の委託手数料はインターネット経由の場合、日経225mini 1枚あたり105円、日経225先物1枚あたり525円です。
自動最終決済時の手数料も同様です。
電話経由の場合、約定代金×0.042%、最低手数料は日経225mini は1,050円、日経225先物は10,500円です(手数料は、すべて税込表示)。
株価指数オプション取引の委託手数料はインターネット経由の場合、約定代金×0.21%、最低手数料210円です。
自動権利行使・権利割当の手数料は約定代金×0.21%です。
自動権利消滅・権利放棄の手数料はかかりません。
電話経由の場合、約定代金×1.575%、最低手数料10,500円です(手数料は、すべて税込表示)。
株価指数先物・オプション取引で必要な証拠金の額は、大阪証券取引所の採用する「SPAN®」で計算したSPAN証拠金額をもとに当社が定めます。
※SPAN®は、シカゴ・マーカンタイル取引所の登録商標です。
※最新の各種証拠金・掛目はこちらでご確認ください。
プライス・スキャンレンジ
必要証拠金 :(SPAN証拠金額×100%※1)−ネット・オプション価値の総額(※2)
 (現金必要証拠金=必要証拠金×50%※1)
 株式等を代用有価証券(原則として掛目70%)として使用することができます。
維持証拠金 :(SPAN証拠金額×100%)−ネット・オプション価値の総額(※2)
日経225miniの場合は、日経225先物の1枚あたりの証拠金額の10分の1です。
※1 指数またはプライス・スキャンレンジの変動状況によっては、必要証拠金計算時のSPAN証拠金額に対する掛目について最大200%まで、現金比率については、最大100%まで、それぞれ一時的に引き上げることがあります。また、維持証拠金計算時のSPAN証拠金額に対する掛目について最大200%まで当社の任意で一時的に引上げることができるものとし、現金比率については、100%を上限に、当社の任意で一時的に設定できるものとします。
※2 売オプション最低証拠金がSPAN証拠金額を上回る場合、SPAN証拠金額は、売オプション最低証拠金額になります。
売オプション最低証拠金額:プライス・スキャンレンジ×2.5%
売オプション最低証拠金について、1単位あたりの最低証拠金を、大証の公表するプライス・スキャンレンジを上限に引上げることのできるものとします。
株価指数先物・オプション取引の取引金額の必要な証拠金に対する比率は、SPAN®をもとに、先物・オプション取引全体の建玉から生じるリスクに応じて計算することから、記載することができません。
株価指数先物・オプション取引では、証拠金の種類、証拠金率および代用有価証券の掛目は金融商品取引所等の規制等または当社独自の判断によって変更されることがあります。
また、保有可能な建玉数に上限が設けられており、相場状況により当社が変更することがあります。
当社の都合により、イブニング・セッションの注文受付開始が遅延すること、または当日の取扱ができないことがあります。
当社WEBサイトの契約締結前交付書面、取引規程等をご覧いただき、内容を十分ご理解のうえ、ご自身の判断と責任によりお申込みください。
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