預株サービス活用術 その3 安全性・魅力の預株料

松井の「ドキドキ」するサービスとは?預株(よかぶ)の活用法をご紹介!

POINT 1 安全性

他社にはない安全性!

他社の行っている貸株サービスは通常、投資者保護基金の対象外となるため、証券会社が倒産した場合、株式が返還されない可能性があります。松井証券の預株サービスも投資者保護基金の対象ではありませんが、貸し出した株式相当額を自主的に現金で分別管理しているため、信用リスク(倒産など)をお客様に転嫁することはありません。よって、預株に申し込んでおくだけで、時には大きな預株料が受け取れ、さらに貸し出していた株式が戻ってこない心配もないのです。

POINT 2 魅力の預株料

0.1%のレンタル料なんかじゃ物足りない!

  • タイミング次第では大きな預株料が舞い込んでくる可能性があります。他社で行っている貸株サービスは、0.1〜0.5%前後と低金利の貸株料が手に入るというものですが、松井証券の預株サービスは一味違います。
  • 貸株サービスとは違い、一律で数%という決まりはないため、借り手が増えれば、その需要の分だけ預株料(レンタル料)が跳ね上がることもあります。
  • 預株の申込みを行えば必ず預株料が発生するわけではありません。また、貸株サービスは低金利ですが、必ず金利が発生するサービスです。

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