11月28日(予定)より取引開始

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お客様に最適な資産の組み合わせをご提案します。

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こんなにおトク!投信工房のコスト

投信工房利用料は無料です

営業員などを省くことで無料化を実現。
お客様にお支払いいただくコストは、投資信託を保有するにあたり通常かかる信託報酬等のコストのみです。

ファンドラップサービスと比べるとこんなにおトク!

  • ※投信工房の記載は、想定コストが最も高いモデルポートフォリオに基づいて算出しています(2016年11月28日サービス開始時点)。また、税抜で算出しています。
  • ※合計コストは、基準価格が年間平均3%上昇し、分配金は0円、信託報酬は年度末に支払うものとして計算。
  • ※それぞれの商品に応じて異なった費用(信託財産留保額、監査費用、組入有価証券の売買委託手数料など)が別途生じる場合があります。
  • ※A対面証券は、契約資産5,000万円以下の場合の費用です。

コストを抑える事が資産形成の第一歩

グラフを見れば一目瞭然、運用にかかるコストの違いが、運用成績に大きな差を生みます。

例えば、500万円を10年間運用し年率3%の収益が得られたとします。コストが年率0.5%であれば、資産額は639万円になりますが、年率2.0%なら549万円となり、なんと約90万円もの差が出てしまうのです。

このように最終的な利益に大きな違いをもたらすだけに、コストをできる限り抑えることとが大切です。また、利益については保証されていないことも注意が必要です。
多くのコストを払っても利益は保証されておらず、場合によってはマイナスになることもあるのです。

なぜ低コストにできたのか

ファンドラップサービスとは、お客様の代わりに金融機関が、資産の運用・管理を行なう「投資一任サービス」です。
主なファンドラップサービスのコスト平均は年間2.2%(※)と高く、最低運用金額も決まっていることが多いため、誰でも利用できるわけではありません。
松井証券は、上記の計算をすることで、「誰でも」「簡単に」「低コストで」資産運用できる環境を作りました。
※平成27事務年度金融レポート(金融庁)より引用

信託報酬(保有している間に係る費用)も低コスト

投信工房は、手数料無料で信託報酬が低い「低コストインデックスファンド」を活用したポートフォリオを提案します。

年間コストが平均0.37%の低コスト投資を提案します。
  • ※2016年11月28日サービス開始時点(税抜表示)。

「ファンドラップサービス」とのコスト比較

A対面証券の「ファンドラップサービス」と投信工房のコスト比較

  • ※投信工房の記載は、想定コストが最も高いモデルポートフォリオに基づいて算出しています(2016年11月28日サービス開始時点)。また、税抜で算出しています。
  • ※合計コストは、基準価格が年間平均3%上昇し、分配金は0円、信託報酬は年度末に支払うものとして計算。
  • ※それぞれの商品に応じて異なった費用(信託財産留保額、監査費用、組入有価証券の売買委託手数料など)が別途生じる場合があります。
  • ※A対面証券は、契約資産5,000万円以下の場合の費用です。

投信工房が資産形成を長期でサポート

あなたに最適な投資手法をご提案

簡単な8個の質問に答えるだけで、「ロボアドバイザー」がお客様一人ひとりに最適なポートフォリオ(投資信託の組み合わせ)を提案します。

世界中のプロの投資家に利用されている理論を元に作られた、国内外の様々な資産に分散投資するためのポートフォリオです。

投資手法の見直しやリバランス提案で運用をサポート

ポートフォリオによる運用を開始した後も、金融市場や経済情勢に合わせてポートフォリオの変更を提案します。

また、定期的にリバランス(ポートフォリオの資産配分比率を元の比率に戻す)を提案し、適切な資産運用を行えるようにサポートします。

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