Global X社オリジナルグッズプレゼントキャンペーン Global X社オリジナルグッズプレゼントキャンペーン

2022/7/19(火)より、松井証券ではカバードコール型ETFのQYLDなどを扱うGlobal X社のETF12本の取り扱いを開始します。
お客様からも銘柄リクエストの多かったGlobal X社の取引開始を記念して、オリジナルグッズを抽選でプレゼントいたします。

2022/7/19(火)~2022/8/31(水)の期間中にエントリーをし、Global X社のETF(12銘柄)を合計30,000円以上買付のお客様を対象に オリジナルグッズ(ロゴ入りボールペン)を抽選で20名様にプレゼントいたします。

プレゼント商品

Global Xロゴ入りボールペン(カラー:ネイビー、ホワイトのどちらかランダム) ※専用ケース付き

Global Xロゴ入りボールペン

  • キャンペーンへのご参加にはエントリーが必要です。
  • お取引には米国株口座開設が必要です(松井証券の口座をお持ちの方はWEB上で即時米国株口座開設が可能です)
  • 今すぐお取引の方はこちら

キャンペーン詳細

キャンペーン期間 2022/7/19(火)~2022/8/31(水)
対象者
  • Global X社のETF(12銘柄)を合計30,000円以上買付のお客様
    • PC・アプリどちらからの注文も対象となります
  • エントリーフォームよりエントリーいただいたお客様
内容 Global X社オリジナルグッズ(ロゴ入りボールペン)を抽選で20名様にプレゼント

Global Xロゴ入りボールペン

  • 本キャンペーンは、本ページの申込フォームからのエントリーが必要です。
    お取引とエントリーの順番は問いません。

対象銘柄

No コード 銘柄名 ETFグループ 運用資産残高
(億米ドル)
1 QYLD グローバルX NASDAQ100 カバード コール ETF インカム 66.8
2 LIT グローバルX リチウム & バッテリー テック ETF 成長テーマ 44.4
3 PFFD グローバルX 米国優先証券 ETF インカム 20.5
4 XYLD グローバルX S&P 500 カバード コール ETF インカム 16.8
5 SDIV グローバルX スーパーディビィデンド-世界株式 ETF インカム 7.2
6 DIV グローバルX スーパーディビィデンド-米国低ベータ ETF インカム 7.1
7 CLOU グローバルX クラウド コンピューティング ETF 成長テーマ 6.9
8 KRMA グローバルX ESG経営企業 ETF コア 6.4
9 FINX グローバルX フィンテック ETF 成長テーマ 6.0
10 SRET グローバルX スーパーディビィデンド-世界リート ETF インカム 3.3
11 QYLG グローバルX NASDAQ100 カバードコール50 ETF インカム 0.6
12 XYLG グローバルX S&P 500 カバードコール 50 ETF インカム 0.4
  • 2022年7月6日時点

ご注意

  • ETFは銘柄自体および連動する指数等の変動により価格が上下し、損失が生じるおそれがあります。
  • キャンペーン期間内の取引は、現地約定日を基準に判定します。(約定日・受渡日の詳細はこちら)
  • 当選者の発表は、景品の発送をもって代えさせていただきます。抽選方法や個別の当選照会にはお答えできませんので、ご了承ください。
  • オリジナルグッズのカラーはネイビーとホワイトの2色です。ランダムに発送いたしますので色を選択することはできません。
  • 抽選時点で、証券口座を解約している場合は、キャンペーンの対象外となります。
  • 本キャンペーンの内容は、予告なく変更または中止となる場合があります。
  • 本キャンペーン終了後も同内容のキャンペーンを継続して実施する可能性があります。その場合は別途告知する内容をご確認ください。

Global Xについて

  • 以下の内容はGlobal X Japan作成の資料を参照

Global X

Global Xとは

2008年に米国で創業したETF専門の資産運用会社 革新的ETFのパイオニア Global X Japanは、世界で唯一のETF専門の資産運用会社

革新的ETFのパイオニア・Global Xの運用資産残高は飛躍的に拡大

米国Global XのETF運用資産残高とETF本数の推移

破壊的創造テクノロジー等の「成長テーマ型」、カバード・コールや優先証券等の「インカム型」を中心に、多様なETFラインナップを有する

運用資産残高の内訳(ファンドタイプ別)

Global Xの強みは、高成長テーマを発掘する目利き力と具現化力

point1 テーマの特定(日々激動する世界で新たなトレンドの発掘)

世界経済の主要セグメントに破壊的創造を巻き起こすことが期待される力強い構造テーマを特定します。

●今後数十年の大きな成長トレンドを予測し、長期的な構造変化を捉える

スタンフォード大学等の教授を務めたエベレット・ロジャーズが提唱するイノベーション普及理論は、新たな製品やアイデアが市場全体に普及するプロセスを説明

  • テーマ型投資は構造的な破壊的創造をとらえる長期的アプローチ。各テーマの、獲得できる可能性のある最大の市場規模を推定することや、現時点での市場浸透率などの普及曲線を重視
  • 多くのテーマがアーリーマジョリティ、またはそれ以前の段階に位置しており、将来の成長余地は相当大きいと推定される
  • Global Xリサーチレポート『テーマ型投資にまつわる6つの誤解を解き明かす(2021年2月22日付)』よりGlobal X Japan作成。

主要テーマの普及段階

point2 手法の構築

インデックス・プロバイダー(米MSCI、米ファクトセット、独ソラクティブ、米Indxxなどの指数提供会社のこと)と連携して、インデックス手法をきめ細かく調整し、設定したテーマの恩恵を受ける確度が高いとGlobal X社が判断する企業を正確に見極める反復可能なプロセスを確立します。

Global Xの人気ETFをご紹介

<成長テーマ型>成長が期待されるテーマに投資!

グローバルX リチウム&バッテリーテック ETF(LIT)

  • リチウム業界に関わるグローバル企業への投資を目指します
  • リチウムバッテリー技術はEV、再生可能エネルギー貯蔵、及びモバイル機器の発展に不可欠です
  • 組入上位銘柄は、世界最大級のリチウム生産会社の米国アルベマールや、EV製造やEV電池を手掛ける中国BYD、リチウムイオン電池を手掛けるTDK等です(2022年6月末時点)

銘柄の最新情報につきましては、こちらよりご確認頂けます ※Global X Japanの公式ホームページに遷移します

<インカム型>分配金の獲得を目指す!

高齢化の進展によりインカム型ポートフォリオの重要性が高まっています

余命が長くなるにつれ、退職者は20年以上、貯蓄に頼らなければならない可能性があります。これは長寿リスク(高齢者が貯蓄を使い果してしまう可能性)を高めています。
このリスクを軽減するため、投資家は退職後のポートフォリオにインカムとグロースの両方の特性を持つ投資を組み入れることにますます目を向けるようになると米国Global Xは予想しています。

米国男性の平均退職年齢と平均余命(1962-2050年の平均)

米国ではオルタナティブ・インカム(代替的インカム)が注目されつつあります

ポートフォリオの利回りを高め、配当株や固定利付債といった伝統的なインカム指向ポートフォリオの多様化にも期待できます。

オルタナティブ・インカム

グローバルX NASDAQ100・カバード・コール ETF(QYLD)

  • NASDAQ-100インデックスを対象にするカバード・コール戦略でプレミアム獲得を目標とします
  • NASDAQ-100インデックスの株式を購入し、対応する同一指数のコール・オプションを売却することで、値上がり益を放棄する代わりに分配原資となるオプション・プレミアムを受け取ります

損益イメージ

  • 一般的な指針として、QYLDの月次の分配は「獲得したオプション・プレミアム の半分」か「NAV(純資産額)の1%」のいずれか低い方に上限を設けています。分配されなかった分のオプション・プレミアムは原則として再投資されます
  • 12か月利回りは約16.0%(2022年6月末時点)(※)です
    • 12か月利回りは過去12か月の全インカムを直近の基準価額で除して算出。当該利回りは過去のものであり、将来の運用成果等を保証するものではありません

銘柄の最新情報につきましては、こちらよりご確認頂けます ※Global X Japanの公式ホームページに遷移します

グローバルX S&P 500・カバード・コール ETF(XYLD)

  • S&P 500指数を対象にするカバード・コール戦略でプレミアム獲得を目標とします
  • S&P 500指数の株式を購入し、対応する同一指数のコール・オプションを売却することで、値上がり益を放棄する代わりに分配原資となるオプション・プレミアムを受け取ります

損益イメージ

  • 一般的な指針として、XYLDの月次の分配は「獲得したオプション・プレミアムの半分」か「NAV(純資産額)の 1%」のいずれか低い方に上限を設けています。分配されなかった分のオプション・プレミアムは原則として再投資されます
  • 12か月利回りは約12.5%(2022年6月末時点)(※)です
    • 12か月利回りは過去12か月の全インカムを直近の基準価額で除して算出。当該利回りは過去のものであり、将来の運用成果等を保証するものではありません

銘柄の最新情報につきましては、こちらよりご確認頂けます ※Global X Japanの公式ホームページに遷移します

グローバルX 米国優先証券 ETF(PFFD)

  • 米国の優先証券市場の幅広いパフォーマンスを捕捉します
  • 優先証券とは、株式と債券の性質を併せ持つハイブリッド証券です。
  • 12か月利回りは約6.3%(2022年6月末時点)(※1)、経費率は業界平均の半分以下(※2)です
  • 組入上位は、ウェルズ・ファーゴやバンク・オブ・アメリカ、シティ・グループ等大手金融機関です
  • ※1 12か月利回りは過去12か月の全インカムを直近の基準価額で除して算出。当該利回りは過去のものであり、将来の運用成果等を保証するものではありません
  • ※2 出所:ETF.com (category Fixed Income: U.S. – Corporate, Preferred)

銘柄の最新情報につきましては、こちらよりご確認頂けます ※Global X Japanの公式ホームページに遷移します

動画でわかる投資情報メディア「マネーサテライト」

マーケット情報、銘柄情報から、当社サービスご利用時の操作方法まで幅広い動画コンテンツを提供している「マネーサテライト」。 米国株に関する動画コンテンツも、順次公開予定!米国株は初めてという方から、ご経験が豊富な方まで、すべての方にご満足いただくことができます!

<公開中>
【米国株よくある質問】松井証券で米国株取引を始めよう!

【米国株よくある質問】松井証券で米国株取引を始めよう!

マネーサテライトはこちら動画を開きます

<公開中>

米国株新規取扱銘柄のご紹介<ETF編>

リスクおよび手数料などについて