対象期間中に本ページから松井証券の総合口座を新規開設いただいた方に、対象の優待取引にかかるコストをキャッシュバックします!
コスト0円で株主優待をゲットできるチャンスです。ぜひこの機会にご利用ください。
- コストとは、優待銘柄の現物取引、信用取引にかかる手数料・貸株料を指します。
| 期間 | 2026年9月4日(金)~2026年9月28日(月) |
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| 対象者 | 本ページから松井証券の総合口座を新規開設した方 |
| キャンペーンの流れ |
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| 特典 | 対象取引のコストをキャッシュバック
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| 対象取引 | 9月の優待銘柄に対し、2026年9月4日(金)~2026年9月28日(月)に現物買または優待クロス注文をした取引
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| 対象銘柄 |
ご注意
- 本ページの口座開設ボタンから口座開設申し込みをされた方のみが本タイアップキャンペーンの対象となります。別のページから口座開設申し込みをされた方は対象となりません。
- ブラウザのCookie(クッキー)の設定が有効にされていない等により、本ページ経由でのお申し込みであることが確認できない場合は、対象とはなりません。
- 本ページ経由での松井証券総合口座開設完了の確認をもって、本タイアップキャンペーンの対象としてエントリーしたとみなします。
- このキャンペーンの対象となる取引は、優待クロス注文と現物買い注文のみです。優待クロス注文以外のクロス注文は対象外です。
- キャッシュバックは取引手数料と消費税をそれぞれ計算し、小数点以下切り捨てにて行います。
- 電話注文で発生した手数料はキャッシュバックの対象外です。
- 権利確定日まで株式を保有しているかは問いません。
- 本タイアップキャンペーン期間の取引は、約定日を基準に判定します。
- 権利付き最終日を挟んで建て日から1か月未満になるように返済し、逆日歩が発生しない場合はコスト0円で優待クロスができますが、保証するものではありません。
- プレミアム空売り料、信用管理費はキャッシュバックの対象外のため、短期信用取引の利用、長期の建玉保有等の場合諸経費が発生する場合があります。コスト0円で行う場合は各種諸経費がかからないように返済設定をしてください。
- 各種諸経費については、取引ルール(制度・無期限/短期)もご確認ください。
- 信用取引口座の開設には審査があります。審査結果によっては、開設をお断りする場合があります。
- キャッシュバック金額は課税対象となり、確定申告が必要な場合があります。詳細は所轄の税務署へご確認ください。
- 既に松井証券に口座をお持ちのお客様は、松井証券口座を閉鎖後、再開設しても本タイアップキャンペーンの対象とはなりません。
- キャッシュバックは、当月の優待銘柄にかかるコストを、翌月末までに総合口座へ入金します。
- 入金処理時点で総合口座を解約している場合は、本タイアップキャンペーンの対象外となります。
- 当社が行っている他のキャンペーン・プログラムの対象となるお客様は、本タイアップキャンペーンの対象外となる場合があります。
- 本タイアップキャンペーンの内容は、予告なく変更または中止となる場合があります。
- 本タイアップキャンペーン終了後も同内容のプログラムを継続して実施する可能性があります。その場合は別途告知する内容をご確認ください。
- 不明点がある場合、本タイアップキャンペーン終了後1年以内にお問い合わせをお願いいたします。
松井証券ではじめる株主優待の魅力
株主優待から銘柄を探すには?
松井証券に口座をお持ちであれば、「マーケットラボ」で株主優待の内容や投資金額など、さまざまな条件を指定して優待銘柄を検索できます。
また、口座開設前の方もマーケット情報(株式市況・株価検索など)の「株主優待検索」から、優待内容や投資金額、権利確定月から検索いただけます。
損益を気にせず優待が欲しい!そんなあなたは「優待クロス注文」
優待で人気の銘柄は、優待の権利を獲得したら、権利落ち後に株価が下落する場合も・・・。
そんな損益の心配をせずに優待の権利がとりたいなら、「優待クロス注文」がおすすめ!
信用取引口座も開設すると、「優待クロス注文」を使用することができます。
優待クロス注文とは?
優待クロス注文とは、一度の操作で現物株を買うのと同時に信用取引で同じ銘柄を空売りする注文方法です。
同じ価格で、自分で売って自分で買い戻すため、その取引自体では利益も損失も新たに発生することはありません。
権利落ち後に株価が下落した場合、現物株式には損が出ますが、信用取引の売建玉には利益が出るため、クロス取引を行うことで株価変動の影響を抑えて株主優待の権利を取得することができます。
動画で優待クロスについてさらに学ぶ
- 通常、売買手数料・諸経費分の損失は発生します。今回のキャッシュバック対象のコストは、優待銘柄の現物取引、信用取引にかかる手数料・貸株料を指すため、その他諸経費(プレミアム空売り料、信用管理費、逆日歩)が発生した場合については、お支払いいただく必要があります。コスト0円で行う場合は、各種諸経費がかからないように返済設定をしてください。
<発生する可能性のある諸経費>
短期信用取引:プレミアム空売り料
制度信用取引:逆日歩
1カ月以上保有:信用管理費各種諸経費については、取引ルール(制度・無期限/短期)もご確認ください。
また、信用取引口座の開設には審査があります。審査結果によっては、開設をお断りする場合がありますのでご了承ください。




