活力あふれる南半球の先進国オーストラリア オーストラリア株式ファンド 追加型投信╱海外╱株式 活力あふれる南半球の先進国オーストラリア オーストラリア株式ファンド 追加型投信╱海外╱株式

お知らせ

2020年4月より投信現金還元サービスを開始します。還元される金額は次のリンク先でシミュレーションすることができます。

更新日:2018年8月22日

オーストラリア株式ファンドは、オーストラリア証券取引所を代表する株価指数であるS&P/ASX 200指数(円換算ベース※)をベンチマークとして、当該指数を上回る運用成果をめざします。
※公表指数をもとに日興アセットマネジメントが円換算します。

オーストラリア株式の魅力~株式は堅調に推移~

  • オーストラリアには、国際的に事業を行なう世界的な大企業が数多く存在しています。
  • オーストラリアの安定的な経済成長に加え、アジアをはじめとする世界の経済発展を背景に、オーストラリア株式は堅調に推移しています。

S&P/ASX200指数の時価総額上位10銘柄(2017年6月30日時点)

S&P/ASX200指数の時価総額上位10銘柄(2017年6月30日時点)

S&P/ASX200指数の時価総額上位10銘柄(2017年6月30日時点)

  • 2017年6月末時点、1豪ドル=86.38円で換算
  • 個別銘柄について売買を推奨するものではありません。また、当社ファンドにおける保有、非保有、および、将来の個別銘柄の組入れ又は売却を示唆するものでもありません。

オーストラリアと日本の株価指数の推移(1992年5月末~2017年6月末)

オーストラリアと日本の株価指数の推移(1992年5月末~2017年6月末)

オーストラリアと日本の株価指数の推移(1992年5月末~2017年6月末)

  • 信頼できると判断した情報をもとに日興アセットマネジメントが作成。上記は過去のものであり、将来の運用成果等を約束するものではありません。

魅力の要因① ~相対的に高い配当利回り

  • オーストラリア株式の実績配当利回りは、企業が株主還元を重視し、総じて安定的な配当を行なう傾向にあることなどを背景に、主要な先進国と比較して相対的に高い水準にあります。

株式の実績配当利回りの比較(2017年6月30日時点)

株式の実績配当利回りの比較(2017年6月30日時点)

株式の実績配当利回りの比較(2017年6月30日時点)

  • 実績配当利回りは、各国の主要株価指数によるもの。オーストラリアはS&P/ASX 200指数、フランスはCAC40指数、イタリアはFTSE MIB指数、英国はFTSE100指数、ドイツはDAX指数、カナダはS&P トロント総合指数、米国はS&P500種、日本はTOPIXを使用

オーストラリア企業の配当金と純利益の推移(2002年7月末~2017年6月末)

オーストラリア企業の配当金と純利益の推移(2002年7月末~2017年6月末)

オーストラリア企業の配当金と純利益の推移(2002年7月末~2017年6月末)

  • 1株当たり配当金および1株当たり純利益は実績ベース
  • 上記は、S&P/ASX 200指数を使用
  • 信頼できると判断した情報をもとに日興アセットマネジメントが作成。上記は過去のものであり、将来の運用成果等を約束するものではありません。

魅力の要因② ~年金基金の拡大が株式市場の下支えに寄与~

  • オーストラリアには、スーパーアニュエーションと呼ばれる積立型の退職年金基金があります。その規模は近年大きく拡大しており、足元では、GDPを超える水準となっています。こうした年金基金からの継続的な資金流入が同国株式の下支えに寄与していると考えられます。
  • 企業の年金拠出負担率の引き上げや税制優遇などを背景に、年金基金はさらなる拡大が見込まれており、今後も株価を支える要因になると期待されます。

スーパーアニュエーションの残高推移(2003年度末~2015年度末*)

スーパーアニュエーションの残高推移(2003年度末~2015年度末*)

スーパーアニュエーションの残高推移(2003年度末~2015年度末*)

  • 出所:Australian Prudential Regulation Authority、オーストラリア統計局

スーパーアニュエーションの投資配分比率*(2017年3月時点)

スーパーアニュエーションの投資配分比率*(2017年3月時点)

スーパーアニュエーションの投資配分比率*(2017年3月時点)

  • 上記数値は四捨五入しておりますので、 合計が100%とならないことがあります。
  • * 加入者3名以下の小規模ファンドを除く。
    出所:オーストラリア・スーパーアニュエーション・ファンド協会
    「Superannuation Statistics, June 2017」
  • 上記は過去のものであり、将来の運用成果等を約束するものではありません。

運用実績、組入上位銘柄(2018年5月31日時点)

基準価額の推移

基準価額の推移

基準価額の推移

  • 基準価額は1万口当たりで表示、信託報酬控除後の値です。
  • 分配金込み基準価額は、当ファンドに分配金実績があった場合に、当該分配金(税引前)を再投資したものとして計算した理論上のものである点にご留意下さい。
  • ベンチマークは、S&P/ASX 200指数(円換算ベース)です。公表指数をもとに日興アセットマネジメントが円換算します。
  • 設定日の前営業日を10,000として指数化しています。
  • S&P/ASX 200指数に関する著作権、知的財産権その他一切の権利はS&P DJIに帰属します。

株式組入上位10銘柄(銘柄数:36銘柄)

株式組入上位10銘柄 (銘柄数:36銘柄)

株式組入上位10銘柄 (銘柄数:36銘柄)

  • マザーファンドの状況です。比率は対純資産総額比です。
  • 個別の銘柄の取引を推奨するものではありません。
  • 上記銘柄については将来の組入れを保証するものではありません。
  • グラフ、数値等は過去のものであり、将来の運用成果等を約束するものではありません。
  • 各数値は四捨五入して表示している場合がありますので、それを用いて計算すると誤差が生じることがあります。
  • 本ページは日興アセットマネジメント作成の販売用資料(2017年7月作成)、マンスリーレポート(データ:2018年5月31日現在)をもとに当社が作成したものです。
  • 上記内容は作成時点のものであり、今後予告なく変更されることがあります。

「オーストラリア株式ファンド」のリスクおよび手数料等について

  • オーストラリアの株式を主な投資対象とするため、組み入れた株式の株価下落や、発行体の財務状況、為替・金利変動や流動性の低下等の影響による基準価額の下落により、損失が生じるおそれがあります。
  • 取引手数料、信託財産留保額および信託報酬は次のページをご確認ください。
  • その他の費用・手数料については、監査費用等を信託財産からご負担いただきます。これらの費用については、売買条件等により異なるため、あらかじめ上限等を記載することができません。
  • 投資にあたっては、当社WEBサイトの目論見書等をご覧いただき、内容を十分ご理解のうえ、ご自身の判断と責任によりお申込みください。

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