セレブライフ・ストーリー セレブライフ・ストーリー

更新日:2019年10月25日

ファンドの目的・構成

  • ターゲット・イヤーを想定し、運用の時間経過とともに資産配分を変更することにより、投資信託財産の中長期的な成長を図ることをめざして運用を行います。

    【ターゲット・イヤー】
    個々人が想定するライフイベント(退職など)の時期を意味し、本ファンドにおける安定運用開始時期を指します。

  • ターゲット・イヤー (安定運用開始時期)を想定した5種類のファンドから構成されています。
    松井証券では、「セレブライフ・ストーリー2015」を除く4ファンドを取り扱っています。(2019/10/25時点)

各ファンド運用期間イメージ

各ファンド運用期間イメージ

  • (出所) SBIアセットマネジメント作成の交付目論見書(2019/6/14)
  • 松井証券では「セレブライフ・ストーリー2015」の取り扱いはありません。(2019/10/25時点)

ファンドの投資先・運用

  • 主としてETF(上場投資信託)及び投資信託証券への投資を通じて、国内株式、先進国株式、新興国株式、オルタナティブ資産(ヘッジファンド、コモディティ、リート(不動産投資信託))、日本債券及び世界の国債等、広範な各資産へ分散投資します。
  • ターゲット・イヤー(安定運用開始時期)に向けて、安定性資産の投資割合を高め、徐々に安定運用に移行します。
    • ターゲット・イヤーまでの残存期間が長いほど、値上がり益の獲得を重視した運用を行います。
    • ターゲット・イヤーに接近するにしたがって、収益性資産(株式等)への投資割合を徐々に減らし、安定性資産(債券等)の比率を高めることでファンド全体のリスクを徐々に減らしていきます。

セレブライフ・ストーリーの基本投資割合の変化

セレブライフ・ストーリーの基本投資割合の変化

セレブライフ・ストーリーの基本投資割合の変化

  • (出所) SBIアセットマネジメント作成の交付目論見書(2019/6/14)
  • 各ファンドのターゲット・イヤーの決算日の翌日を「安定運用開始時期」とします。
  • 上記の図は、現時点で決定している基本投資割合であり、市況動向等によって組入比率等が変更される場合があります。
  • 市場の変動により、投資対象ファンドの組入比率が基本投資割合から乖離した場合は、3ヵ月に1回基本投資割合へ戻す調整を行います。
  • 基本投資割合の変更を、家計や市場の構造変化等を考慮して、原則として年に1回行います。
  • また、投資対象とする資産または投資スタイルについては、原則として5年に1回見直しを行います。
    (原則としてターゲット・イヤーを迎え安定運用となったファンドは除きます。)

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  • 本ページはSBIアセットマネジメント作成の交付目論見書(2019/6/14)をもとに当社が作成したものです。
  • 上記はあくまでも過去の実績であり、将来の動向や運用成果等を示唆・保証するものではありません。
  • 上記内容は作成時点のものであり、今後予告なく変更されることがあります。

「セレブライフ・ストーリー」のリスクおよび手数料等について

  • 国内外の株式、債券やREIT、コモディティを主な投資対象とするため、株価・債券価格・不動産価格・コモディティ価格の下落や発行者の信用状況の悪化、流動性の低下、為替・金利の変動、経済状況の悪化等の影響による基準価額の下落により、損失が生じるおそれがあります。
  • 取引手数料、信託財産留保額および投資対象ファンドの信託報酬を含めた信託報酬(実質)は次のページをご確認ください。

    セレブライフ・ストーリー2025

    セレブライフ・ストーリー2035

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  • その他の費用・手数料については、監査費用等を信託財産からご負担いただきます。これらの費用については、売買条件等により異なるため、あらかじめ上限等を記載することができません。
  • 投資にあたっては、当社WEBサイトの目論見書等をご覧いただき、内容を十分ご理解のうえ、ご自身の判断と責任によりお申込みください。

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