厳選日本企業の世界戦略を描く投信 AI(人工知能)活用型世界株ファンド(愛称:ディープAI)(愛称:厳選投資) 厳選日本企業の世界戦略を描く投信 AI(人工知能)活用型世界株ファンド(愛称:ディープAI)(愛称:厳選投資)

お知らせ

2020年4月より投信現金還元サービスを開始します。還元される金額は次のリンク先でシミュレーションすることができます。

更新日:2017年12月18日

AIを運用に

AI~人工的に作られた知能を持つシステム~の進歩で、私達を取り巻く世界は大きく変化しました。
パソコンやスマートフォンのみならず、自動車、洗濯機、掃除機など…、
生活に近いものにまでAIが活用され、現在の私達の生活に浸透しています。
AI(人工知能)活用型世界株ファンドは、「ディープラーニング」と呼ばれるAIの技術を活用し、銘柄選択を行う本邦初の投資信託です。

ディープラーニングモデルで選ぶ

当ファンドのディープラーニングモデルでは、約20年にもおよぶ過去の株価・財務データ等をもとにAIが銘柄の投資魅力度を自ら判断し、株価上昇が期待される銘柄を選別します。人には処理しきれない量のデータ分析、人には気付くことができない特徴の発見等がディープラーニングモデルの強みです。

ディープラーニングを運用に活用

  • 上記のデータはあくまでも一例であり、当該データを入力するとは限りません。
  • 資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。

ディープラーニングの分析力

人が行う分析に代替するとアナリスト100人分

ディープラーニングモデルがどの程度の分析を行っているのか人に置き換えて確認してみます。当モデルの分析対象は世界の株式約4,000銘柄の約20年間のデータです。仮に1人のアナリストが担当する企業数を40社とすると、4,000銘柄すべてをカバーするには、アナリストが100人必要になります。つまり、ディープラーニングモデルは20年分の知識を持つアナリストが100人集まって、分析を行っているという見方をすることもできるのです。

ディープラーニングの分析力

ディープラーニングモデルのシミュレーション

ディープラーニングモデルが過去事例を学んでいくことで、マーケット環境に応じて機動的にポートフォリオの見直しを行い最良の運用結果を目指します。

ディープラーニングモデルのシミュレーション

ディープラーニングモデルの先進国・新興国投資比率

ディープラーニングモデルの先進国・新興国投資比率

ディープラーニングモデルの年間リターン

ディープラーニングモデルの年間リターン

ディープラーニングモデルの年間リターン

  • 上記グラフは一定の前提に基づくシミュレーション結果であり、当ファンドの運用実績ではありません。また、当ファンドの将来の投資成果等を示唆・保証するものではありません。
  • 前提条件は次の通り。世界の上場銘柄(除く日本)のうち、直近20日平均売買代金が5億円以上の銘柄が対象。3ヵ月毎にリバランスを実施。銘柄抽出の際は、その時点において知りうる情報のみ入力。パフォーマンスは費用・税金等控除前、円ベース。
  • 期間:ディープラーニングモデルによるシミュレーション(月次)、先進国・新興国投資比率(四半期)は2007年6月末~2017年6月末
    年間リターンは2007年~2017年(年次、ただし2007年は6月末~12月末、2017年は2016年12月末~2017年6月末)
  • 世界株式はMSCI AC ワールド・インデックス(除く日本、税引前配当込、円ベース)を使用しています。ディープラーニングモデルとの値動きの違いをご理解いただくための一助とするものであり、当ファンドのベンチマークではありません。
    出所:ブルームバーグのデータをもとにアセットマネジメントOne作成

テキスト解析等で確かめる

世界にある膨大なデータは、大部分をテキスト(文字)・画像等が占めると推計されています。当ファンドではニュースデータ等のテキスト解析等により、ディープラーニングで選ばれた銘柄の投資妥当性を確認します。

テキスト解析のプロセス

当ファンドのテキスト解析では、最新のニュースデータ等を用いてテキストの解析を行い、トレンドや投資テーマ、注目銘柄等の抽出を行います。

テキスト解析のプロセス

運用チームによるサポート

運用チームによるサポート

テキスト解析で抽出された情報、アナリストによる銘柄情報等を参考に、ディープラーニングによって構築されたポートフォリオに追加・削除・ウェイトの修正をすべき銘柄がないか最終的な確認を行います。

  • 資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
  • アセットマネジメントOne株式会社の情報提供資料(データ基準日:2017年10月)を元に作成しています。
  • 本見通しないし分析は作成時点での見解を示したものであり、将来の市場環境の変動や運用状況・成果を示唆・保証するものではありません。

「AI(人工知能)活用型世界株ファンド(愛称:ディープAI)」は
松井証券で100円から購入できます

AI(人工知能)活用型世界株ファンド(愛称:ディープAI)

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「AI(人工知能)活用型世界株ファンド(愛称:ディープAI)」のリスクおよび手数料等について

  • 海外の株式を主な投資対象とするため、組み入れた株式の株価の下落や、それらの株式の発行者の信用状況の悪化、為替変動等の影響による基準価額の下落により、損失が生じるおそれがあります。
  • 取引手数料はかかりません。
  • 解約時は信託財産留保額0.3%が発生します。
  • 信託報酬(上限、税込)は年率1.5552%、その他の費用・手数料については、監査費用等を信託財産からご負担いただきます。これらの費用については、売買条件等により異なるため、あらかじめ上限等記載することができません。
  • 分配金は投資信託の純資産から収益を超えて支払われる場合があります。また、減少する場合や支払われなくなる場合があります。
  • 投資にあたっては、当社WEBサイトの目論見書等をご覧いただき、内容を十分ご理解のうえ、ご自身の判断と責任によりお申込みください。

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