eMAXIS Neo 宇宙開発 追加型投信 / 内外 / 株式 eMAXIS Neo 宇宙開発 追加型投信 / 内外 / 株式

お知らせ

2020年4月より投信現金還元サービスを開始します。還元される金額は次のリンク先でシミュレーションすることができます。

更新日:2018年9月19日

eMAXIS NeoはAI(人工知能)が自動で銘柄を選ぶ、新時代のインデックスファンドシリーズです。
その中でも「eMAXIS Neo 宇宙開発」は、Kensho Space Index(配当込み、円換算ベース)に連動することを目指し、日本を含む世界各国の宇宙開発関連企業の株式等に投資を行うファンドです。

Kensho Space Indexとは

AIを活用し、企業の開示情報などの膨大な文献を自動的に処理すること等を通じて、第4次産業革命(※1)の原動力となる技術群(テーマ)に沿う銘柄を選定する「Kenshoニューエコノミー指数」の一つです。このインデックスでは、宇宙開発関連企業(※2)の銘柄を選定します。

  • (※1) 第4次産業革命とは、モノのインターネット「IoT(Internet of Things)」や「人工知能(AI)」等による技術革新によって、産業を大きく変革しようとする取り組み。
  • (※2) 宇宙開発関連企業とは、対象インデックスを提供するKensho Technologies,LLCが考える、宇宙開発に関連する製品やサービスを提供する企業をいいます。

Kensho robotics Indexとは

Kensho robotics Indexとは

宇宙開発への投資

指数のリターン(累積)
[Kensho Space Index(配当込み、円換算ベース)]

指数のリターン(累積)<br>[Kensho Space Index(配当込み、円換算ベース)]

指数のリターン(累積)<br>[Kensho Space Index(配当込み、円換算ベース)]

2018/6末時点
括弧内はリスクの年率*
*リスクとは、リターン(収益)のブレ(変動)の大きさのことです。リスクは月次騰落率の標準偏差を年率換算したものです。

人類が初めて月に降り立ってから、およそ60年。約40兆円の規模を誇る宇宙産業は、大きな転換点を迎えています。
これまでは国家主導でしたが、民間企業が続々と参入。ロケットの再利用を成功させるなど、民間主導のイノベーションが活発化しています。
NASAは人類を2025年までに小惑星、2030年代のうちに火星に送ることができると予測しています。
長年、空想の世界だった宇宙開発や宇宙旅行は、現実のビジネスとなって新しい一歩を踏み出しています。

eMAXIS Neo宇宙開発は発射機材などの宇宙ロケット関連を始め、衛星、宇宙用車両、通信システム等、宇宙開発に関するサービスを提供する銘柄などに投資するファンドです。

出所:市場規模はState of the Satellite Industry Report June 2017を基に三菱UFJ国際投信作成(2017年時点)およびBloombergを基に三菱UFJ国際投信作成(基準日は2018年6月末)
上記は指数を使用しており、ファンドの運用実績を示すものではありません。
また、過去の実績・状況または作成時点での見通し・分析であり、将来の市場環境の変動や運用状況・成果を示唆・保証するものではありません。
また、税金・手数料等を考慮しておりません。

  • 本ページは三菱UFJ国際投信作成の販売用資料および交付目論見書(2018年8月)をもとに当社が作成したものです。
  • 上記はあくまでも過去の実績であり、将来の動向や運用成果等を示唆・保証するものではありません。
  • 上記内容は作成時点のものであり、今後予告なく変更されることがあります。

「eMAXIS Neo 宇宙開発」 のリスクおよび手数料等について

  • 国内外の株式を主な投資対象とするため、株価の下落や、発行体の信用状況の悪化、流動性の低下、為替変動等の影響による基準価額の下落により、損失が生じるおそれがあります。
  • 取引手数料、信託財産留保額および信託報酬は次のページをご確認ください。
  • その他の費用・手数料については、監査費用等を信託財産からご負担いただきます。これらの費用については、売買条件等により異なるため、あらかじめ上限等を記載することができません。
  • 投資にあたっては、当社WEBサイトの目論見書等をご覧いただき、内容を十分ご理解のうえ、ご自身の判断と責任によりお申込みください。

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