フィデリティ・日本成長株・ファンド フィデリティ・日本成長株・ファンド

お知らせ

2020年4月より投信現金還元サービスを開始します。還元される金額は次のリンク先でシミュレーションすることができます。

更新日:2020年2月28日

ファンドのポイント

日本企業の成長力に注目し、広く日本市場全体に投資機会を求めるファンドです。

将来の企業価値を徹底的に調査・分析して高成長が期待できる企業を選別、割安な株価水準で投資します。

全世界にまたがる調査網を活用、世界的視野でのボトム・アップ・アプローチで運用にのぞみます。

充実した運用・調査体制を最大限に活用し、多角的な視点から銘柄を発掘します。

「徹底した」ボトム・アップ・アプローチ

堅調な企業実績

企業実績の改善傾向が続いていることを背景に、日本株は上昇してきました。

2018年10月以降日本株相場は調整しましたが、足元は反発がみられます。今後も利益の伸びが見込まれており、企業実績が相場を下支えすることが期待されます。

  • (注)Refinitivよりフィデリティ投信作成。一株当たり利益(EPS)はTOPIXベース。一株当たり利益(EPS)の期間は、2010年1月末~2020年1月末および2020年3月末、2021年3月末。2020年3月末、2021年3月末は将来予想。TOPIX(配当込)の期間は2010年1月末~2020年1月末。

割安な水準にある日本株

株価収益率(PER)および株価純資産倍率(PBR)を見ると、日本株は米国株や欧州株より概ね割安な水準です。

  • (注)Refinitivよりフィデリティ投信作成。日本株はTOPIX、米国株はS&P500種指数、欧州株はMSCIヨーロッパ。2020年1月末時点。過去10年の平均は、2010年2月末~2020年1月末の平均。PERは12カ月先予想利益に基づく。

企業選別が重要

企業によって差が大きい株価騰落率。株価の裏づけとなる企業のファンダメンタルズを徹底して調査することにより投資魅力の高い銘柄を選択します。

  • (注)各種情報よりフィデリティ投信作成。期間:2017年12月末~2018年12月末。対象は期初、期末の東証株価指数(TOPIX)構成銘柄のうちデータ取得可能な全銘柄。各グループの期間騰落率を平均。上記は過去の実績であり、将来の傾向、数値等を保証もしくは示唆するものではありません。
  • 本ページはフィデリティ投信作成の交付目論見書(2019年8月)や運用レポート(2020年2月)をもとに当社が作成したものです。
  • 上記はあくまでも過去の実績であり、将来の動向や運用成果等を示唆・保証するものではありません。
  • 上記内容は作成時点のものであり、今後予告なく変更されることがあります。

「フィデリティ・日本成長株・ファンド」のリスクおよび手数料等について

  • 国内の株式を主な投資対象とするため、株価の下落や発行者の信用状況の悪化、流動性の低下等の影響による基準価額の下落により、損失が生じるおそれがあります。
  • 取引手数料、信託財産留保額および信託報酬は次のページをご確認ください。
  • その他の費用・手数料については、監査費用等を信託財産からご負担いただきます。これらの費用については、売買条件等により異なるため、あらかじめ上限等を記載することができません。
  • 投資にあたっては、当社WEBサイトの目論見書等をご覧いただき、内容を十分ご理解のうえ、ご自身の判断と責任によりお申込みください。

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