グローバルAIファンド グローバルAIファンド(為替ヘッジあり) 追加型投信/内外/株式 グローバルAIファンド グローバルAIファンド(為替ヘッジあり) 追加型投信/内外/株式

お知らせ

2020年4月より投信現金還元サービスを開始します。還元される金額は次のリンク先でシミュレーションすることができます。

更新日:2020年2月28日

ファンドの特徴

世界の上場株式(※)の中から、AI(人工知能)の進化、応用により高い成長が期待される企業の株式に投資を行います。

AIテクノロジーの開発のほか、AIの開発に必要なコンピューティング技術、AIを活用したサービス、ソフトウェア・アプリケーションの提供を行う企業や、AIを活用したサービスを駆使して自社ビジネスを成長させる企業等に投資を行います。

  • 上場株式には、不動産投資信託(REIT)も含みます。

AI(人工知能)とは

Artificial Intelligenceの略。人間のように自ら学び発達していくコンピューター・プログラムをさします。

各分野の技術革新を牽引するAI

AIはすべての産業・企業の成長を担う技術革新の牽引役となり、AIの開発力と利活用能力が産業・企業の競争力や成長力に大きな影響を与え始めています。

個別の投資テーマや、特定の産業・企業群に注目するよりも、AIに注目した投資の重要性が高まっていくと考えられます。

  • (出所)各種資料
  • 上記はイメージであり、実際とは異なる場合があります。

AIが切り開く巨大市場

AIにより、極めて幅広い産業分野で、想像を超えるスピードで技術革新が起こり、社会が大きく変化すると予想されています。そのため、AIの経済的なインパクトも巨額なものになるとみられています。

2025年のAI関連企業の売上高(※1)は、2018年の約13倍(年平均約43.7%増加)の5,877億米ドル(約63兆円(※2))に達すると予想されています。

  • ※1AIの開発、AIサービスの提供を行う企業の企業間取引における売上高
  • ※21米ドル=107.98円(2019年10月末)

  • 上記は過去の実績および将来の予想であり、今後の市場環境等を保証するものではありません。また、当ファンドの将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものでもありません。

AIをリードする銘柄のパフォーマンスは良好

AIでも世界をリードするGAFA(※1)(ガーファ)の株価騰落率は、第3次AIブームが始まった2010年以降、世界株式を大きく上回っています。

2017年5月にAIのディープラーニング用GPU(画像処理用半導体)を開発する等、AI用半導体をリードしてきたエヌビディアの株価は、第3次AIブームが始まった2010年から11.7倍となっています。

  • ※1GAFAはアルファベット(グーグル)、アップル、フェイスブック、アマゾン・ドット・コムの4社を指す造語。

  • (注)世界株式はMSCI AC Worldインデックスのデータを使用(各騰落率は配当込み)。
  • (出所)Bloomberg
  • 上記は例示を目的とするものであり、当ファンドにおいて当該銘柄に投資するとは限りません。また、当該銘柄を推奨するものではありません。
  • 上記は過去の実績であり、当ファンドの将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものでもありません。

運用会社からの推薦文

世界の上場株式の中から、AI(人工知能)の進化、応用により高い成長が期待される企業の株式に投資する『グローバルAIファンド/グローバルAIファンド(為替ヘッジあり)』。
今回ご紹介するファンドが注目するのは、「AIによる新たな価値の創造」です。近年、ビッグデータ(膨大なデータ)を効率的に分析するソフトウェアの登場、IoT(モノのインターネット)の進展、などの技術革新を背景に、AIは目覚ましい進化を遂げてきました。AIは、今後ますます進化のスピードは速くなり、その活用領域も一気に拡大することが見込まれます。AIルネッサンス時代の今こそ、AIが活躍する未来に注目し、その恩恵が期待される企業への投資を始める絶好のチャンスです!これからAIが創り出す未来は、どのような世界になるのでしょうか。 当ファンドを通じて、AIがもたらす新時代の幕開けを体験されてはいかがでしょうか!!

三井住友DSアセットマネジメント株式会社 オンラインマーケティング部長
宗正 彰(むねまさ あきら)

中央三井信託銀行(現在の三井住友信託銀行)にて、「運用企画/ファンドマネージャー/株式アナリスト」を歴任。 上場企業の経営戦略担当取締役を経て、2008年に三井住友アセットマネジメント(現在の三井住友DSアセットマネジメント)入社。大手運用会社「初」のインターネット投信直販や業界の先駆けとなるブランド・マーケティング戦略など、特にオンラインスキームを駆使した新たなビジネスモデルを次々と構築。数千人来場の大規模イベントや全国セミナーにも数多く登壇。
メディア出演の際には、『宗さま』の愛称で呼ばれるなど、あらゆる方面で活躍中。

  • 本ページは三井住友DSアセットマネジメント作成の販売用資料(2019年12月)をもとに当社が作成したものです。
  • 上記はあくまでも過去の実績であり、将来の動向や運用成果等を示唆・保証するものではありません。
  • 上記内容は作成時点のものであり、今後予告なく変更されることがあります。

「グローバルAIファンド」のリスクおよび手数料等について

  • 国内外の株式を主な投資対象とするため、株価の下落や発行者の信用状況の悪化、為替の変動、流動性の低下等の影響による基準価額の下落により、損失が生じるおそれがあります。
  • 取引手数料、信託財産留保額および信託報酬は次のページをご確認ください。

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  • その他の費用・手数料については、監査費用等を信託財産からご負担いただきます。これらの費用については、売買条件等により異なるため、あらかじめ上限等を記載することができません。
  • 投資にあたっては、当社WEBサイトの目論見書等をご覧いただき、内容を十分ご理解のうえ、ご自身の判断と責任によりお申込みください。

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