イノベーション・インデックス・AI 追加型投信 / 内外 / 株式 イノベーション・インデックス・AI 追加型投信 / 内外 / 株式

更新日:2018年9月19日

「イノベーション・インデックス・AI」は世界各国の企業の中からAI関連企業の株式に投資し、「STOXXグローバルAIインデックス」(ネット・リターン、円換算ベース)の動きに連動する投資成果を目指します。

AIが切り開く巨大市場

AIとは?

AIとは?

AIとは?

  • 上記はイメージであり、実際とは異なる場合があります。

身近なところから浸透し、市場が拡大していくAI

AIによる新たな価値の創造によって、今後、想像を超えるスピードで、産業構造・就業構造の変化が幅広い分野におこり、経済的インパクトは巨額なものになると見込まれています。

AIの活用事例

AIの活用事例

AIの活用事例

  • 上記はイメージです。

CPS/IoT の市場規模(世界市場)

CPS/IoT の市場規模(世界市場)

CPS/IoT の市場規模(世界市場)

  • (出所) JEITA (一般社団法人 電子情報技術産業協会)のデータを基に三井住友アセットマネジメント作成
  • 上記は過去の実績および将来の予想であり、今後の市場環境等を保証するものではありません。

AIによる影響は世界各国・地域の経済まで及ぶ

2030年までのGDPに対するAIの影響は、約15.7兆米ドル(約1,831兆円*)が見込まれています。
国・地域別では、政府主導でAIの開発・活用を後押ししている中国が約7兆米ドル(816兆円*)で1位となり、北米、北欧等が続くと予測されています。

2030年までのGDPに対するAIの影響(2016年現在予測)

2030年までのGDPに対するAIの影響(2016年現在予測)

2030年までのGDPに対するAIの影響(2016年現在予測)

  • 2016年12月末現在の為替レート(1米ドル=116.64 円)で換算。
  • (注1) GDP関連の数値は、2016年実質ベースで算出。
  • (注2) 四捨五入の関係上、合計が一致しない場合があります。
  • (出所) PwCの報告書「2018年AI予測」(2018年公表)のデータを基に三井住友アセットマネジメント作成

AIの活躍が期待される分野は広範囲にわたる

AIの活用が期待される業界ランキングと主な活用事例

AIの活用が期待される業界ランキングと主な活用事例

AIの活用が期待される業界ランキングと主な活用事例

  • (出所) PwCの報告書「2018年AI予測」(2018年公表)のデータを基に三井住友アセットマネジメント作成
  • 上記はPwCのデータ・情報を基に作成していますが、その正確性・完全性等について保証するものではありません。また、PwCが当ファンドを推奨するものではありません。
  • 上記は将来の予測であり、今後の市場環境等を保証するものではありません。

AIの恩恵を丸ごと享受

「イノベーション・インデックス・AI」が連動を目指す「STOXXグローバルAIインデックス」はAIを支える基礎技術を提供する分野からAIが応用・活用されている分野まで、AIの発展による恩恵を享受できる企業を投資対象としています。

「STOXXグローバルAIインデックス」の投資対象セクターおよび具体例

「STOXXグローバルAIインデックス」の投資対象セクターおよび具体例

「STOXXグローバルAIインデックス」の投資対象セクターおよび具体例

  • (出所) STOXX社、Bloombergの資料を基に三井住友アセットマネジメント作成
  • 上記は例示を目的とするものであり、「イノベーション・インデックス・AI」において当該銘柄に投資するとは限りません。また、個別銘柄を推奨するものではありません。

「STOXXグローバルAIインデックス」の実績

「STOXXグローバルAIインデックス」は2012年6月から約4倍となっています。今後AI市場の拡大に伴い、さらなるパフォーマンスの上昇が期待されます。

STOXXグローバルAIインデックス(米ドルベース)の推移

STOXXグローバルAIインデックス(米ドルベース)の推移

STOXXグローバルAIインデックス(米ドルベース)の推移

「STOXXグローバルAIインデックス」の概要

  • 「AI関連事業」を「ハードウェア関連」、「データサービス関連」、「AI応用・活用関連」の3つの事業と定義した上で、各企業がこれらの事業から得ている収益の総収益に対する割合を算出し、その数値が50%以上の企業を「AI関連企業」と定義します。
  • 大手指数プロバイダーであるスイスのSTOXX(ストックス)社が開発・算出します。
  • (注1) STOXXグローバルAIインデックスの算出開始日(2018年1月23日)以前のデータはSTOXX社によるバックテスト計算データ(2012年6月18日計算開始、四半期リバランス)。
  • (注2) 有価証券売買時のコストや信託報酬等の費用負担、組入有価証券の売買のタイミング差等の影響から、当ファンドの値動きはSTOXXグローバルAIインデックスの推移とは異なります。
  • (注3) 各インデックスの著作権、知的所有権、その他一切の権利は発行者、許諾者が有しています。これら発行者、許諾者は「イノベーション・インデックス・AI」の運営に何ら関与するものではなく、運用成果に対して一切の責任を負うものではありません。
  • (出所) STOXX社、Bloombergのデータを基に三井住友アセットマネジメント作成
  • 「STOXXグローバルA I インデックス」の過去のデータであり、「イノベーション・インデックス・AI」の将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。また当該銘柄を推奨するものではありません。

運用会社からの推薦文

イノベーション・インデックスシリーズは、今後の『メガ・トレンド』に注目する新たな投信ブランドです。
AIによる価値の創造は、今後も想像を超えるスピードで拡がることが予想されます。
私たちの生活は便利で豊かになることが見込まれ、その経済効果は計り知れないものがあります。
AIによる影響は世界各国・地域の境を越えて、その分野は広範囲にわたることが見込まれます。
当ファンドを通じて、AIが生み出す『メガ・トレンド』を体感されてはいかがでしょうか!!

三井住友DSアセットマネジメント株式会社 オンラインマーケティング部長
宗正 彰(むねまさ あきら)

中央三井信託銀行(現在の三井住友信託銀行)にて、「運用企画/ファンドマネージャー/株式アナリスト」を歴任。 上場企業の経営戦略担当取締役を経て、2008年に三井住友アセットマネジメント(現在の三井住友DSアセットマネジメント)入社。大手運用会社「初」のインターネット投信直販や業界の先駆けとなるブランド・マーケティング戦略など、特にオンラインスキームを駆使した新たなビジネスモデルを次々と構築。数千人来場の大規模イベントや全国セミナーにも数多く登壇。
メディア出演の際には、『宗さま』の愛称で呼ばれるなど、あらゆる方面で活躍中。

  • 本ページは三井住友アセットマネジメント作成の販売用資料(2018.7)をもとに当社が作成したものです。
  • 上記内容は作成時点のものであり、今後予告なく変更されることがあります。
  • 三井住友アセットマネジメント株式会社は、2019年4月1日に大和住銀投信投資顧問株式会社と合併し、三井住友DSアセットマネジメント株式会社となりました。

「イノベーション・インデックス・AI」のリスクおよび手数料等について

  • 国内外の株式等を主な投資対象とするため、組み入れた株式の価格の変動や、発行体の信用状況の悪化、為替変動、流動性の低下、投資国の政治・経済状況等の影響による基準価額の下落により、損失が生じるおそれがあります。
  • 取引手数料、信託財産留保額および信託報酬は次のページをご確認ください。
  • その他の費用・手数料については、監査費用等を信託財産からご負担いただきます。これらの費用については、売買条件等により異なるため、あらかじめ上限等を記載することができません。
  • 投資にあたっては、当社WEBサイトの目論見書等をご覧いただき、内容を十分ご理解のうえ、ご自身の判断と責任によりお申込みください。

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