インベスコ オーストラリア債券ファンド(毎月決算型) 追加型投信/海外/債権 インベスコ オーストラリア債券ファンド(毎月決算型) 追加型投信/海外/債権

お知らせ

2020年4月より投信現金還元サービスを開始します。還元される金額は次のリンク先でシミュレーションすることができます。

更新日:2018年5月23日

オーストラリア債券投資の魅力

堅調な経済

資源と内需という2つの成長の原動力により、オーストラリアは主要先進国(*)と比較して、概ね高いGDP成長率となっています。財政収支は、改善傾向にあります。

オーストラリアの財・サービス輸出構成比の変化

オーストラリアの財・サービス輸出構成比の変化

オーストラリアの個人消費の推移

オーストラリアの個人消費の推移

オーストラリアと主要先進国(*)のGDP成長率の推移

オーストラリアと主要先進国(*)のGDP成長率の推移

オーストラリアと主要先進国(*)のGDP成長率の推移

  • 出所:IMF, World Economic Outlook Database, October 2017
  • 期間:2009年~2022年、2017年以降のデータは予想値
オーストラリアと主要先進国(*)の財政収支の対GDP比

オーストラリアと主要先進国(*)の財政収支の対GDP比

オーストラリアと主要先進国(*)の財政収支の対GDP比

  • 出所:IMF, World Economic Outlook Database, October 2017
    オーストラリア、日本は2016年以降のデータ、それ以外の国は2017年以降のデータが予想値
  • (*)主要先進国とは、G7(米国、英国、日本、ドイツ、フランス、カナダ、イタリア)を指します。

「高利回り」と「高格付」

オーストラリア国債は最高位(トリプルA)の信用格付を持ちながら、利回りは主要先進国(*)と比較して相対的に高い水準です。

オーストラリアと主要先進国・地域の政策金利の推移

オーストラリアと主要先進国・地域の政策金利の推移

オーストラリアと主要先進国・地域の政策金利の推移

  • ※1FFレート誘導目標レンジの上限のみを記載しています。
  • ※2日本は、無担保コールレート(オーバーナイト物)を使用しています。
信用格付と信用力の関係について

信用格付と信用力の関係について

信用格付と信用力の関係について

オーストラリアと主要先進国(*)の5年国債利回りと信用格付比較

[オーストラリアと主要先進国(*)の5年国債利回りと信用格付比較

オーストラリアと主要先進国(*)の5年国債利回りと信用格付比較

  • 出所:ブルームバーグのデータを基にインベスコ・アセット・マネジメント株式会社作成 2018年3月末現在
  • (*)主要先進国とは、G7(米国、英国、日本、ドイツ、フランス、カナダ、イタリア)を指します。

長期投資による投資効果

相対的に高金利であるオーストラリア債券を主な投資先とするファンドへの投資は、短期間よりも長期間投資することにより、一層の投資効果が期待できます。インベスコ オーストラリア債券ファンド(毎月決算型)への過去の投資実績をみると、投資期間が長期になるほど、保有期間のリターンがプラスとなる期間が増えるとともに、振れ幅が小さくなり安定する傾向が見受けられます。

ファンドの保有期間別年率リターン(*)と豪ドルの対円相場の推移

1年

ファンドの保有期間別年率リターンと豪ドルの対円相場の推移 1年

ファンドの保有期間別年率リターンと豪ドルの対円相場の推移 1年

5年

ファンドの保有期間別年率リターンと豪ドルの対円相場の推移 5年

ファンドの保有期間別年率リターンと豪ドルの対円相場の推移 5年

7年

ファンドの保有期間別年率リターンと豪ドルの対円相場の推移 7年

ファンドの保有期間別年率リターンと豪ドルの対円相場の推移 7年

  • 期間:2003年2月末~2018年3月末、月次
  • (*)2003年2月末から2018年3月末までの月次データをもとに、基準月まで一定期間保有した場合の年率リターンのことをいいます。
  • 1年保有、5年保有、7年保有時の年率リターンは、基準価額に保有期間中の受取り分配金を加算して計算し、税金等は考慮しておりません。ファンドのリターンは、インベスコ オーストラリア債券ファンド(毎月決算型)のリターンを使用。
  • 過去の運用実績は、将来の運用成果を保証するものではありません。
  • 本ページはインベスコ・アセット・マネジメント作成の販売用資料(2018.5)をもとに当社が作成したものです。
  • 上記内容は作成時点のものであり、今後予告なく変更されることがあります。

「インベスコ オーストラリア債券ファンド(毎月決算型)」のリスクおよび手数料等について

  • 豪ドル建ての公社債を主な投資対象とするため、債券価格の下落や、発行者の信用状況の悪化、為替変動等の影響による基準価額の下落により、損失が生じるおそれがあります。
  • 取引手数料および信託財産留保額はかかりませんが、信託報酬等の諸経費を負担いただきます。
  • 信託報酬(上限、税込)は年率1.296%です。その他の費用・手数料については、監査費用等を信託財産からご負担いただきます。これらの費用については、売買条件等により異なるため、あらかじめ上限等を記載することができません。
  • 分配金は投資信託の純資産から収益を超えて支払われる場合があります。また、減少する場合や支払われなくなる場合があります。
  • 投資にあたっては、当社WEBサイトの目論見書、目論見書の「収益分配金に関する留意事項」等をご覧いただき、内容を十分ご理解のうえ、ご自身の判断と責任によりお申込みください。

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