お知らせ

2020年4月より投信現金還元サービスを開始します。還元される金額は次のリンク先でシミュレーションすることができます。

更新日:2017年11月10日

1分で感じるプレミアム・ブランド

iTrustプレミアム・ブランドの魅力

先進国株式のなかでも数少ない成長セクターのひとつ「プレミアム・ブランド」

今、話題の電気自動車「テスラ」、BMW、ゴルフのキャロウェイ、エルメスなどブランド力がある企業は、過去の実績では中長期的に高いパフォーマンスをあげてきました。

その魅力は2つのキーワードにあります。

  • ① 高収益:ブランド力があるため、値下げ競争に巻き込まれず高収益を維持
  • ② 市場の拡大:新興国の経済成長に伴い、ブランド市場は拡大傾向

※上記銘柄は、ファンドの投資対象候補銘柄(2017年8月末現在)の一例を紹介するものです。また、特定の銘柄の勧誘や売買の推奨等を目的としたものではなく、その価格動向を示唆するものでもありません。実際の投資対象は、これら銘柄例に限るものではなく、また投資しない場合があります。

ファンドの特色

  • 1. 主に世界のプレミアム・ブランド企業の株式に投資します
  • 2. 特定の銘柄、国や通貨に集中せず、分散投資します

※マザーファンドに投資するファミリーファンド方式で運用を行います。
※マザーファンドの運用にあたっては、外国株式等の運用指図に関する権限を「ピクテ・アセット・マネジメント・エス・エイ」へ委託します。
※実質組入外貨建資産は、原則として為替ヘッジを行いません。
※資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。

ブランドアイコン

「プレミアム・ブランド企業」とは

流行を創造するデザインや最高品質などに基づくブランド力により、消費者に幸福感、優越感などの感情をもたらすことができる商品・サービス(プレミアム・ブランド商品・サービス)を提供している企業を指します。
プレミアム・ブランドは、選ばれた企業のみが有するブランド力であり、一般的にプレミアム・ブランド商品・サービスは高価格でも消費者に受け入れられています。

組入銘柄

iTrustプレミアム・ブランド 想定組入上位6銘柄(2017年8月末現在)

皆さまが知っている!持っている!使ったことがある!
プレミアム・ブランド企業が多くあるのではないでしょうか?

ディアジオ
VISA
LVMHモエ ヘネシー・ルイヴィトン
ウォルト・ディズニー
ラスベガス・サンズ
プライスライン・グループ

※ファンドの主要投資対象であるピクテ・プレミアム・ブランド・マザーファンドの状況です。
コメントの内容は、市場動向や個別銘柄の将来の動きを保証するものでも、その推奨を目的としたものでもありません。表で示した組入銘柄は、特定の銘柄の勧誘や売買の推奨等を目的としたものではなく、その価格動向を示唆するものでもありません。

iTrustプレミアム・ブランドは
松井証券で100円から購入できます

パフォーマンス

ファンドのマザーファンドは10年超の運用実績があり、他の指数に比べて相対的に良好に推移してきました。

各資産のパフォーマンス推移

(日次、円ベース、プレミアム・ブランド以外は2006年6月30日を10,000として指数化、
期間:2006年6月30日〜2017年8月31日)

各資産のパフォーマンス推移

※プレミアム・ブランド:iTrustプレミアム・ブランドの主要投資対象であるピクテ・プレミアム・ブランド・マザーファンド、新興国株式:MSCI新興国株価指数、先進国株式:MSCI世界株価指数、日本株式:TOPIX、すべてトータル・リターン
出所:ブルームバーグのデータを使用しピクテ投信投資顧問作成

上記はマザーファンドの実績であり、ファンドの運用実績を示すものではありません。また、データは過去の実績であり、将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。

※MSCI指数は、MSCIが開発した指数です。同指数に対する著作権、知的所有権その他一切の権利はMSCIに帰属します。またMSCIは、同指数の内容を変更する権利および公表を停止する権利を有しています。

iTrustプレミアム・ブランドは
松井証券で100円から購入できます

強み

魅力1
高価格・高収益

●「プレミアム・ブランド」価値は、容易に形成できるものではないため、新規参入が難しい分野です。
●このため、プレミアム・ブランド企業は価格競争に巻き込まれることが少なく、高価格・高収益を実現する企業が多く見られます。
プレミアム・ブランドの場合 一般企業の場合

※上記はあくまでもプレミアム・ブランド企業と一般企業の収益構造のちがいについてご理解いただくためのイメージ図であり、実際の状況とは異なる場合があります。また、すべてがイメージ図に該当するとは限りません。

魅力2
拡大する
プレミアム・ブランド
市場

●プレミアム・ブランドの主要な顧客と考えられる世界の富裕層人口は拡大傾向にあります。
●特に、経済成長を背景に新興国の人々が所得を増加させ、新たな購買層として急拡大することが予想されています。

富裕層の人口推移

(期間:2000年〜2020年、一部予想)

富裕層の人口推移グラフ

※新興国:中国、香港、韓国、台湾、インド、インドネシア、タイ、ベトナム、シンガポール、マレーシア、フィリピン、パキスタン、トルコ、アラブ首長国連邦(UAE)、サウジアラビア、南アフリカ、エジプト、ナイジェリア、メキシコ、アルゼンチン、ブラジル、ベネズエラ、ペルー、ロシア、ハンガリー、ポーランド、ルーマニア※G7諸国:米国、英国、ドイツ、フランス、イタリア、日本、カナダ※新興国の分類は通商白書2011の分類に従う※富裕層を年間世帯年収35,000ドル以上と定義世帯可処分所得別の家計人口各所得層の家計比率×人口で算出。2015年、2020年はEuromonitor予想
出所:通商白書2011掲載のデータを使用しピクテ投信投資顧問作成

魅力3
相対的に安定した
収益基盤

●プレミアム・ブランド企業には、固定客(リピーター)がいるため、相対的に景気の善し悪しに左右されにくく安定した収益力を有している企業が多くあります。

日本における
ルイ・ヴィトンの売上高推移

(円換算、年次、期間:1980年度〜2009年度)

日本におけるルイ・ヴィトンの売上高推移グラフ

※日本における「ルイ・ヴィトン」ブランドを扱う、ルイ・ヴィトン・ジャパンの売上高 ※バブル崩壊の境目:バブル景気(1986年12月〜1991年2月の51ヵ月)の最終月を境目の基準とする政府見解に基づく 出所:LVMH モエ ヘネシー・ルイ ヴィトン、JPモルガン証券による推定値を使用しピクテ投信投資顧問作成

上記はあくまで参考として紹介したものであり、その銘柄・企業の売買を推奨するものではありません。また、データは過去の実績であり、将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。

iTrustプレミアム・ブランド 松井証券インタビュー

「iTrustプレミアム・ブランド」は
松井証券で100円から購入できます

iTrustプレミアム・ブランド

iTrustプレミアム・ブランドは
松井証券で100円から購入できます

フリーコール:専任にスタッフが責任を持ってご案内します

「iTrustプレミアム・ブランド」のリスクおよび手数料等について
・国内外の株式を主な投資対象とするため、組み入れた株式の株価の下落や、それらの株式の発行者の信用状況の悪化、為替変動等の影響による基準価額の下落により、損失が生じるおそれがあります。
・取引手数料はかかりません。解約時は信託財産留保額0.3%が発生します。
・信託報酬(上限、税込)は年率1.4364%です。その他の費用・手数料については、監査費用等を信託財産からご負担いただきます。これらの費用については、売買条件等により異なるため、あらかじめ上限等を記載することができません。
・分配金は投資信託の純資産から収益を超えて支払われる場合があります。また、減少する場合や支払われなくなる場合があります。
・投資にあたっては、当社WEBサイトの目論見書等をご覧いただき、内容を十分ご理解のうえ、ご自身の判断と責任によりお申込みください。