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更新日:2020年3月27日

「インカム」に注目して、より安定的な資産運用を目指す

資産運用による成果の内訳には、「インカム収益」と「値上がり益」の2つの収益源があります。

資産運用の成果のイメージ

資産運用の成果のイメージ

資産運用の成果のイメージ

  • *1 必ずしも利払い日や決算時に利息や配当金を受け取れるとは限りません。
  • *2必ずしも資産が値上がりすることを保証するものではありません。
  • 上記のイメージ図はあくまで一般的なイメージを記載したものであり、必ずしも上記のような値動きをするとは限りません。上記のイメージ図はいずれも累積リターン(投資開始時からのリターンを積み上げたもの)の推移を示しています。また、値下がり幅がインカム収益を上回り、投資資産が減少することもあります。

本資料のデータ・分析等は過去の実績や将来の予測、作成時点におけるJ.P.モルガン・アセット・マネジメントの判断を示したものであり、将来の投資成果および市場環境の変動等を示唆・保証するものではありません。

「ベスト・インカム」3つのポイント

ポイント1: 利回り

世界の債券、株式、リート、その他の資産に投資を行い、相対的に高い利回りのご提供を目指しています。

日本では、低金利環境が継続する中、日本国債10年の利回りは- 0. 213%、預金金利は0. 010%と低水準が続いています。「ベスト・インカム」は、主な資産と比較して、相対的に高い利回りをご提供しています。

平均利回り4.0%

平均利回り4.0%

  • 出所: J.P.モルガン・アセット・マネジメント、ブルームバーグ、日本銀行 2019年9月末現在 平均利回りは、ベスト・インカムのポートフォリオのデータ。
    ベスト・インカムのポートフォリオの利回りは、保有銘柄のうち株式やリート等については配当利回りを、債券等については最終利回りを、各アセットクラスの時価評価額に応じて加重平均したものです。為替ヘッジコスト/プレミアムやその他費用、税金を考慮したものではなく、実際の投資家利回りとは異なります。各資産はリスク特性が異なるため、単純に利回りだけで比較できるものではありません。各数値の内容は以下の通り。
    • 日本国債:10年物利回り
    • 預金金利:「定期預金/預入金額3百万円以上1千万円未満の1年の店頭表示金利」の平均年利率
    • オーストラリア国債:FTSEオーストラリア国債インデックス
    • 世界債券:ブルームバーグ・バークレイズ・グローバル総合インデックス
    • 日本リート:東証REIT指数(配当込み)
    • 米国リート:S&P米国REIT指数(配当込み)
    • 世界ハイ・イールド債券:ブルームバーグ・バークレイズ・グローバル・ハイ・イールド・インデックス

ポイント2: リスク抑制

「徹底した分散投資」と「為替ヘッジ」を行い、リスク(価格変動)の抑制を図ります。

運用チームは、個々の銘柄毎に「利回り」と「リスク」の見極めを行った上で銘柄を厳選し、徹底した分散投資を行うことにより、リスクの抑制を図っています。

為替ヘッジは、為替の変動による資産価格への影響を抑える効果があります。

  • 保有資産の一部について、為替ヘッジを行わない場合があります。詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。
  • 出所: J.P.モルガン・アセット・マネジメント  2019年9月末現在(投資銘柄数は2019年8月末現在)
    投資アセットクラス(資産)数、投資国・地域数、投資銘柄数は、ベスト・インカムのポートフォリオのデータ。投資アセットクラス(資産)、投資国・地域はJ.P.モルガン・アセット・マネジメントの判断に基づき分類しています。

ポイント3:お任せ運用

運用のプロであるJ.P.モルガン・アセット・マネジメントの運用力を結集して、目まぐるしく変化するマーケットに対応します。

ベスト・インカムでは、J.P.モルガン・アセット・マネジメントの運用プロフェッショナルが総力を結集し、お客さまに代わって世界のマーケットと向き合っています。ベスト・インカムのポートフォリオ全体の指揮をとる運用担当者が、世界各地に配置された各アセットクラス専門の運用チームと日々コミュニケーションを取りながら、市場環境に応じて「ベスト」と考えられるポートフォリオを構築しています。

  • 出所: J.P.モルガン・アセット・マネジメント 比率はベスト・インカムの投資先ファンドの純資産総額を100%として計算しています。アセットクラスはJ.P.モルガン・アセット・マネジメントの判断に基づき分類しています。組入れるアセットクラスは、上記に限定されるものではありません。また、上記のアセットクラスすべてを組入れることを保証するものではありません。四捨五入の関係で合計が100%とならない場合があります。

本資料のデータ・分析等は過去の実績や将来の予測、作成時点におけるJ.P.モルガン・アセット・マネジメントの判断を示したものであり、将来の投資成果および市場環境の変動等を示唆・保証するものではありません。

  • 本ページはJPモルガン・アセット・マネジメント作成の販売用資料(2019年12月)をもとに当社が作成したものです。
  • 上記はあくまでも過去の実績であり、将来の動向や運用成果等を示唆・保証するものではありません。
  • 上記内容は作成時点のものであり、今後予告なく変更されることがあります。
  • 新型コロナウイルスの感染拡大等に伴い、投資信託の基準価額等が大きく変動しています。
    運用会社が基準価額の変動に関する臨時レポートを作成している場合は当社WEBページでご確認いただけます。

「JPMベスト・インカム(毎月決算型)」のリスクおよび手数料等について

  • 国内外の株式、債券、REITを主な投資対象とするため、株価・債券価格・不動産価格の下落や発行者の信用状況の悪化、為替・金利の変動、流動性の低下等の影響による基準価額の下落により、損失が生じるおそれがあります。
  • 取引手数料、信託財産留保額および投資対象ファンドの信託報酬を含めた信託報酬(実質)は次のページをご確認ください。
  • その他の費用・手数料については、監査費用等を信託財産からご負担いただきます。これらの費用については、売買条件等により異なるため、あらかじめ上限等を記載することができません。
  • 投資にあたっては、当社WEBサイトの目論見書、目論見書の「収益分配金に関する留意事項」等をご覧いただき、内容を十分ご理解のうえ、ご自身の判断と責任によりお申込みください。

毎月分配型投資信託に関する松井証券の考え方

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