日興JPM環太平洋ディスカバリー・ファンド 追加型投信/内外/株式 日興JPM環太平洋ディスカバリー・ファンド 追加型投信/内外/株式

お知らせ

2020年4月より投信現金還元サービスを開始します。還元される金額は次のリンク先でシミュレーションすることができます。

更新日:2019年7月26日

環太平洋地域の魅力

環太平洋地域には、世界経済をけん引する米国、中国、日本といった世界屈指の経済規模を有する国が含まれています。

また、経済成長が著しく、生産拠点・消費市場の両面で注目を集める新興アジアや中南米の国々もその構成図として存在感を高めており、巨大経済圏として多くの投資機会を有していると考えます。

多様な国々で構成される環太平洋地域

多様な国々で構成される環太平洋地域

多様な国々で構成される環太平洋地域

出所:IMF(2018年10月公表分)2018年現在(一部予測を含む)
上記はイメージ図です。上記の国・地域に必ず投資するものではありません。
上記のデータ・分析等は過去の実績や将来の予測、作成時点におけるJPモルガン・アセット・マネジメント(株)およびJPモルガン・アセット・マネジメントの判断を示したものであり、将来の投資成果および市場環境の変動等を示唆・保証するものではありません。

世界経済をけん引する環太平洋地域の成長性

世界経済が長期的な成長を続ける中にあって、環太平洋地域は他の地域を上回る成長を続けており、今後も環太平洋地域が世界経済をけん引していくと考えられます。

また、引き続き北米やアジア・オセアニアの企業を中心に利益成長が見込まれていることも、投資対象として魅力の一つと考えられます。

世界のGDPの推移

世界のGDPの推移

世界のGDPの推移

企業の1株当たり利益(EPS)の推移(米ドルベース)

企業の1株当たり利益(EPS)の推移(米ドルベース)

企業の1株当たり利益(EPS)の推移(米ドルベース)

(上グラフ)
出所:IMF(2018年10月公表分) 期間:1980年~2023年(2018年および2023年は予測値。)
アジア・オセアニア:IMF定義のEmerging and developing Asia(中国、インド、インドネシア等)、香港、韓国、シンガポール、台湾、日本、オーストラリア、ニュージーランド 北米:米国、カナダ 中南米:IMF定義のLatin America and the Caribbean(メキシコ、ブラジル、ペルー等) 欧州:IMF定義の European Union(ドイツ、英国、フランス等) 環太平洋地域:上記のアジア・オセアニア、北米、中南米
(下グラフ)
出所:ブルームバーグ 期間:2006年~2020年(2019年以降はブルームバーグ集計のコンセンサス予想。2006年を100として指数化)
北米:MSCI北米インデックス アジア・オセアニア:MSCI ACアジア・パシフィック・インデックス 東欧:中東・アフリカ:MSCIエマージング・マーケッツEMEAインデックス 欧州:MSCIヨーロッパ・インデックス 中南米:MSCIエマージング・マーケッツ・ラテン・アメリカ・インデックス
上記インデックスは、MSCI Inc.が発表しています。
上記インデックスに関する情報の確実性および完結性をMSCI Inc.は何ら保証するものではありません。著作権はMSCI Inc.に帰属しています。
上記の国・地域に必ず投資するものではありません。
上記のデータ・分析等は過去の実績や将来の予測、作成時点におけるJPモルガン・アセット・マネジメント(株)およびJPモルガン・アセット・マネジメントの判断を示したものであり、将来の投資成果および市場環境の変動等を示唆・保証するものではありません。

ファンドの特色

投資先ファンドを通じて、主に環太平洋地域の企業の株式に投資します。

投資先ファンドを通じて、主に環太平洋地域の企業の株式に投資します。

投資先ファンドを通じて、主に環太平洋地域の企業の株式に投資します。

投資先ファンドを通じて、原則として概ねアジア・アセアニアの株式に60%、北米の株式に30%、中南米の株式に10%の割合で投資します。

投資先ファンドの基準価額の変動、ファンドにおける資金流出入等によって、上記の割合から乖離した場合は、その乖離要因を考慮しつつ、適切と考えられる時期に概ね上記の割合となるよう調整します。

  • 市場の動向等によっては組入比率からの乖離が大きい状態が一定期間継続することがあります。
  • 預金等を除いた組入比率です。

先進国から新興国までグローバルに張り巡らされた調査網を活用します。

JPモルガン・アセット・マネジメントのグローバルな調査網を活用します。
JPモルガン・アセット・マネジメントは、JPモルガン・チェース・アンド・カンパニーおよび世界の関連会社の資産運用ビジネスのブランドです。

運用プロセス

運用プロセス

運用プロセス

  • (注) 上記は、ファンドおよび投資先ファンドの運用プロセスです。なお、各運用チームは、JPモルガン・アセット・マネジメントで横断的に組織されています。
    「国別スペシャリスト」とは、それぞれの担当国に特化して現地に密着した調査・運用を行う者をいいます。
    「アジア・パシフィック・ポートフォリオ・マネジャー」とは、アジア・オセアニア地域全体をカバーして調査・運用を行う者をいいます。
    「アジア・オセアニア地域以外の国の担当者」とは、アジア・オセアニア地域以外の国のそれぞれの担当国の調査・運用を行う者をいいます。
    「セクター・アナリスト」とは、新興国および日本を除くアジア太平洋地域の各国の企業の財務分析、業界分析等により、株式等の投資価値の分析・評価を行う者をいいます。
    「バリュエーション」とは、企業の利益・資産等の企業価値に対して、株価が相対的に割安か割高かの判断をいいます。
    アジア・オセアニアの株式の運用で使用する情報は委託会社以外のJPモルガン・アセット・マネジメントに所属する者からのものも含みます。

松井証券ではじめる、積立投資のメリット

  • 積立投資は少額から始めることができます。松井証券では月々100円から投資が可能です。
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松井証券ではじめる、積立投資のメリット

松井証券ではじめる、積立投資のメリット

  • 積立投資では日々の基準価額変動リスクを小さくすることができます。
    定期的に一定額を購入する場合、基準価額が下がると購入できる口数が増えるため、基準価額が上昇した時のメリットが大きくなります。

松井証券ではじめる、積立投資のメリット

松井証券ではじめる、積立投資のメリット

  • 本ページはJPモルガン・アセット・マネジメント作成の交付目論見書(2019/3)をもとに当社が作成したものです。
  • 上記はあくまでも過去の実績であり、将来の動向や運用成果等を示唆・保証するものではありません。
  • 上記内容は作成時点のものであり、今後予告なく変更されることがあります。

「日興JPM環太平洋ディスカバリー・ファンド」のリスクおよび手数料等について

  • 国内外の株式を主な投資対象とするため、組み入れた株式の株価下落や発行者の信用状況の悪化、流動性の低下、為替の変動等の影響による基準価額の下落により、損失が生じるおそれがあります。
  • 取引手数料、信託財産留保額および投資対象ファンドの信託報酬を含めた信託報酬(実質)は次のページをご確認ください。
  • その他の費用・手数料については、監査費用等を信託財産からご負担いただきます。これらの費用については、売買条件等により異なるため、あらかじめ上限等を記載することができません。
  • 投資にあたっては、当社WEBサイトの目論見書等をご覧いただき、内容を十分ご理解のうえ、ご自身の判断と責任によりお申込みください。

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