12月末決算・分割銘柄等に関するご注意

12月末決算・分割銘柄の取引や権利取得等に関して、問い合わせの多い内容や注意事項をまとめています。是非ご活用ください。

お客様サイト・情報ツールの表示

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各種ツールの記号について教えてください

権利落ち日(12/29)に決算・株式分割等が行われた銘柄を情報ツール(株価ボードやネットストック・ハイスピード等)に登録している場合、権利落ち日には以下の記号等が表示されます。

記号 意味
◇ 配当落(中間配当落を含む)
□ 新株落(株式分割、増資権利落)
@ 減資、株式併合
■ その他権利落

その他のツールの記号はこちらをご覧ください。

保有している株式の値段や株数が変わっています

権利付最終日(12/28)の17:00以降、保有数が併合(分割)比率に応じて増減し、平均取得単価や評価単価が調整されます。保有数が減少(増加)した分だけ平均取得単価等が増加(減少)するため、評価額は変わりません。

例)10:1の株式併合が行われた時

  • 株式併合・分割が行われる銘柄は、銘柄情報一覧でご覧ください。

【資産状況】画面と【株式取引】画面の評価単価や時価総額が一致しません

権利付最終日の翌日(12/29)3:00以降、【資産状況】-【資産状況一覧】画面および【預り残高一覧】画面では、前営業日終値から配当落ち分を減額して「評価単価」や「時価総額」を表示します。
【株式取引】-【現物売<保有銘柄一覧>】画面および【信用返済<建玉一覧>】画面は、権利落ち日(12/29)の朝の寄付まで、権利付最終日の終値を「評価単価」として表示します。そのため、画面を確認している時間によっては時価総額が一致しない場合があります。

例)保有銘柄に配当落ちがあった場合

リスクおよび手数料などについて