【投信積立】三越カタログギフト4,000円相当が当たるプレゼントキャンペーン

三越カタログギフト4,000円相当が当たるプレゼントキャンペーン

キャンペーン期間中に、投信工房を利用して、積立設定で2カ月以上連続で購入したお客様の中から、抽選で合計300名様に4,000円相当のカタログギフトをプレゼントします。
キャンペーン期間中の積立金額が多いお客様ほど当選確率がアップします!

この機会にぜひ松井証券の投信工房のご利用をご検討ください。

  • 本キャンペーンは専用フォームからお申込みが必要です。

申込フォームはこちら

キャンペーン内容

キャンペーン期間 2017年3月1日(水)~ 2017年5月31日(水)
対象者

ネットストック会員画面内のメッセージで当社より連絡を差し上げたお客様のうち、期間中に次の2つの条件を満たした方

  • キャンペーン期間中に申込フォームを通じてキャンペーンに応募
  • キャンペーン期間中に積立設定で2カ月連続購入
  • お取引とエントリーの順番は問いません。
キャンペーン内容

対象者の中から抽選で300名様に4,000円相当のカタログギフトをプレゼントします。
抽選口数はキャンペーン期間中の積立設定による購入金額合計に応じて変動します。
キャンペーン期間中の積立額が大きいほど、チャンス!

<買付金額毎の抽選口数>

キャンペーン期間(3カ月)の購入金額合計 抽選口数
300,000円超 7
240,001円~300,000円 6
180,001円~240,000円 5
120,001円~180,000円 4
60,001円~120,000円 3
30,001円~60,000円 2
1,000円~30,000円 1

<積立設定毎のキャンペーン判定表>

ご注意
  • キャンペーン期間の判定は、すべて約定日を基準に行います。
  • 対象となる取引は、投信工房の積立設定による取引です。一括購入、リバランスによる購入はキャンペーンの対象外です。
  • 当選者への発送をもって当選発表に代えさせていただきます。抽選方法や個別の当選照会にはお答えできませんので、ご了承ください。
  • プレゼントは2017年6月中旬頃に発送予定です。申込フォームにご入力いただいた住所宛に発送します。転居先不明などによりプレゼントをお届けできない場合は当選を取消させていただく場合があります。あらかじめご了承ください。
  • プレゼントの発送時点で、ネットストック口座または投信口座を解約している場合は、キャンペーンの対象外となります。
  • プレゼントは課税対象となり、確定申告が必要な場合があります。詳細は所轄の税務署へご確認ください。
  • キャンペーンの内容は、予告なく変更または中止となる場合があります。
  • 本キャンペーンの対象となった場合、当社の他のキャンペーンの対象とならない場合があります。
  • 応募はお一人様1回とさせていただきます。複数回ご応募された場合、応募を無効とさせていただく場合があります。
  • 投資信託の積立には、投資信託口座の開設が必要です。
  • キャンペーン期間前から積立を行っているお客様もキャンペーンの対象となります。
  • 積立注文を設定した場合、積立日翌02:00~の夜間バッチ処理で注文を生成し、積立日翌営業日申込みの注文として発注します。積立設定日当日に買付は行われませんのでご注意ください。その他、積立に関する詳細はこちらをご覧ください。

キャンペーンの申込方法

  • 本ページ内の「申込フォームはこちら」をクリックし、必要事項を記入のうえ、申込をしてください。
申込フォーム

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積立投資とは

積立投資とは、コツコツと定期的に投資信託を購入していく投資手法です。 シンプルな投資手法ですが、投資家の不安や悩みを解消してくれる様々なメリットがあります。

メリット1

月々500円から
始められます!

まとまったお金がない人や、投資はまったく初めてという人でも気軽に始められます。

メリット2

定期購入なので
タイミングを考えずに
投資できます!

自動で定期的に投資するので、タイミングを気にする必要はありません。

メリット3

日々の値動き
気にする必要は
ありません!

価額の動きに左右されず、定期・定額で投資することで、リスクを抑えられます。

積立投資の効果

投資信託の積立投資で最もポピュラーな手法が、一定額を定期的に積み立てる『ドル・コスト平均法』です。ここでは、ドル・コスト平均法の効果について、例を元に説明します。

値動き

上記のような値動きをする投資信託があったとします。この投資信託に、スタート時に一括で120万円を投資すると、10年後の運用結果は投資額のマイナス20%の96万円となります。

同じ投資信託にドル・コスト平均法(月々1万円×12カ月×10年)で同額(投資額120万円)を投資した場合、運用結果はいくらになるでしょうか?(経費等は考慮しません。)

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○定期的に一定額を購入する積立投資の場合、「基準価額」が下がれば、より多くの「口数」を購入することが可能になります。

○基準価額が下がったときに多くの口数を購入しておくことで、その後、基準価額が上昇したときに投資信託の評価額が大きくなる効果が期待できます。

基準価額が下がればより多くの口数が購入できる

※上記の投資例は一例であり、将来の成果を示唆あるいは保証するものではありません

投信積立のポイント

基準価額が下がっても利益が出る可能性があります。

「一括投資」の場合、基準価額が下がると投資信託の評価額は下がり、その後は回復を待つのみとなります。「積立投資」の場合は基準価額が下がった局面ではより多くの口数を購入でき、平均取得価額が下がることから、「一括投資」の場合と比べ、早く評価額を回復できる可能性があります。

もちろん、価額の最も低い時に一括で購入できれば、積立よりも安く購入することができます。しかし、基準価額はさまざまな影響を受けて変動するので、値動きを完全に予想することは不可能です。そのため、ドル・コスト平均法でリスクを低減させる手法が広く利用されているのです。

7つの質問でわかる積立投資

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リスクおよび手数料などについて