【NT倍率 歴史的な歪み】いつくる!?TOPIX反撃!チャンスを見逃すな!<市場で話題の旬ネタ>
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2026年05月11日
株式コメンテーターの岡村友哉氏が解説。今回は9%上昇で歴史的な歪みを見せたNT倍率に注目!TOPIX型の銘柄の反撃タイミングを深堀りします!お取引されている方はぜひご覧ください!お取引されている方はぜひご覧ください!
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動画サマリー
①NT倍率の歴史的な歪み:
日経平均は一部の値がさ株の影響が大きく、指数が上がっても「多くの銘柄は弱い」局面が起き得る。指標として日経平均÷TOPIXのNT倍率を見て、歪み(Nだけ強い状態)を確認する。
②上昇を主導したのは半導体・AI関連中心:
4月は特定テーマに資金が集中し、日経平均型の銘柄が強かった、という整理。対象例はファーストリテイリング(9983)、アドバンテスト(6857)、ソフトバンクグループ(9984)、キーエンス(6861)、イビデン(4062)、TDK(6762)
③置いていかれたTOPIX型銘柄の「巻き戻し」に注意:
一方で多くの大型株が年初来安値や下落となり、反転局面では売られ過ぎ銘柄の動きが目安になり得る。対象例はトヨタ自動車(7203)、ソニーグループ(6758)、任天堂(7974)、イオン(8267)、オリエンタルランド(4661)、東宝(9602)、ニトリホールディングス(9843)、セブン&アイ・ホールディングス(3382)、キヤノン(7751)、いすゞ自動車(7202)、コスモエネルギーホールディングス(5021)
※銘柄抽出基準は動画をご確認ください。



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