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投資を学ぶ
青年実業家Dさん(28歳)
刻一刻のチャンスも逃さない積極タイプ
信用取引で、元手よりも大きな投資成果を狙います。銘柄にはこだわらず、1日保有しないこともあります。営業で外回りが必要な日は、携帯端末を駆使して積極的にトレードします。
項目の詳細はこちら
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「デイトレ適性ランキングで銘柄をピックアップ。値動きのよい銘柄をタイミングよくキャッチ!」
Dさんは、まず、デイトレ適性ランキングで、流動性の高いものの中から値動きのよい銘柄をピックアップします。そして、勢いのある銘柄で売買を繰り返します。また、銘柄によっては、信用取引(※1)を利用して売りから取引を始めて利益を確定します。
Dさんは信用取引をはじめてから、少ない資金で大きな投資成果を狙えるようになりました。また、買いだけではなく売りからも取引を始められるので、株価の下降局面でもチャンスを生かせるようになり、投資の幅が広がりました。さらに、デイトレード時には、一日信用取引を利用することで、取引コストを抑えることができています。
日頃、Dさんが駆使しているのが「ネットストック・ハイスピード(※2)」です。リアルタイムで更新される情報画面と発注・約定確認画面が一体となっているため、注文したいときに即注文できます。また、銘柄の動きを分析する機能も充実しています。例えば、「株式マーケットウォッチャー」には、設定した基準から株価が急騰・急落した銘柄を表示する「株式株価急騰落分析」、設定した基準から出来高が急増した銘柄を表示する「株式出来高急増分析」、高値または安値、ストップ高、ストップ安に対する近接率を設定し、現在値が設定した近接率以内の銘柄を表示する「株式近接率分析」など、Dさんお気に入りの機能が盛りだくさんです。
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(※1)
当該商品(またはサービス)は、価格の変動や発行体の経営状況などにより投資元本を割り込むことがあります。お取引の際は、 リスクに関する説明 をご覧いただき、内容を十分ご理解のうえ、ご自身の判断と責任によりお申込みください。
(※2)
ご利用前に、必ず商品・サービスをご確認ください。
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「どんな銘柄かにはこだわりません。注目しているのは、あくまで値動きの勢いです。」
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Dさんは自宅にいるときはパソコンで取引しますが、外回りの営業の日にはスマートフォンを使って積極的に取引します。スマートフォン向けアプリケーション「株touch(※1)」なら、株式ランキングが充実しており、ストップ高、新値銘柄などを確認したうえで、自動更新の株価を見ながら注文することもできます。また、「会員専用ページ(ネットストック)」でも、気配やチャートをチェックできるほか、スクリーニングができるので、お昼休みなどにその機能を使って銘柄探しをすることもあります。
Dさんは、銘柄にはこだわりません。その日の値動きに注目し、銘柄を選定します。たとえば、今日は値上り率ランキングのベスト6だった「サシス開発」を株価120円で1万株買いました。その10分後に、株価は122円になったので、欲を出さずにこまめに利益確定することを目標にしているDさんは、そこで売却しました。そのため、10分で2万円の利益を手にしました(※2)。
このような売買を1日10銘柄くらい、相場が活況なときは20銘柄ほどを売買することもあります。1日に何度も売買を繰り返すからこそ、手数料は非常に重要です。Dさんは、デイトレードなら取引手数料が無料の一日信用取引を利用するため松井証券で取引しています。
1 ご利用前に、必ず商品・サービスをご確認ください。
2 手数料、税金等は考慮していません。
Dさんのような人には…
リアルタイム更新される情報画面と発注・約定確認画面が一体となったパソコン向けトレーディングツール「ネットストック・ハイスピード(※1)」やスマートフォン向けアプリケーション「株touch(※1)」がおすすめです。
また、Dさんのように個別銘柄にこだわらず、利益のみを追求する方は銘柄選択が不要な「日経225mini(※2)」という選択肢もあります。「株touch(※1)」は先物・オプション取引にも対応しているので、チャンスを逃すことなく取引できます。
(※1)
ご利用前に、必ず商品・サービスをご確認ください。
(※2)
先物取引には期日もあり、相場変動にともなう追証の発生など、固有のリスクがあります。したがって特定の銘柄および取引手法を勧誘するものではありません。また将来の運用収益を保証するものでもありません。

このタイプにおすすめのサービス

注文条件を設定しておけばマウスだけで発注可能な「スピード注文」、株価や出来高を切り口とした銘柄分析に役立つ「株式マーケットウォッチャー」などがある。
リアルタイムでのニュース配信やチャート画面などを複数起動できる「ネットストックトレーダー」の高機能版。画面構成も自由に変更できる。
返済期限が当日のデイトレード専用の信用取引。デイトレードした場合、手数料が0円、金利・貸株料が0〜2%と、取引コストの面で大きな優位性がある。
先物取引は現物取引に比べ、資金効率の高い取引を行うことができるが、相場が予想と反対に動いた場合は損失が膨らむリスクがある。
タッチパネルインターフェースで使いやすいように開発された高機能のスマートフォン向けアプリケーション。株式、先物、オプションの各取引に対応しており、情報収集と発注が可能。
市場全体の各種ランキングとして、値上がり率、値下がり率、売買高、売買代金、売買高急増、低PER、低PBR、信用売残増・減、信用買残増・減、信用高倍率、信用低倍率、東証1部業種別株価指数が確認できる。
  • 制度信用取引、無期限信用取引とは別のサービスです。制度信用取引、無期限信用取引でデイトレードした場合の手数料、金利・貸株料は異なります。

他のタイプ

マイペース投資家 Aさん 長期ホルダー  主婦Bさん サポーター 定年退職したCさん 若葉マーク 自営業者Eさん
関連リンク
「体験ツアー」 「体験ツアー」
口座のお申込みから開設までの流れがよく分かるツアーです。
「先物取引とは」 「操作説明」
はじめてお取引をされる方に必要な操作をご説明しています。
本コラムは架空の人物・事例を用いて証券投資一般に関する情報の提供をすることを目的として作成されたものであり、投資勧誘や特定の取引手法の推奨を目的とするものではありません。本コラムの情報によって生じたいかなる損害についても、当社は一切責任を負いかねます。当社が取扱う商品は価格の変動、発行会社の経営・財務状況の変化およびそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込むことがあります。お取引の際は、リスクに関する説明・取引ルールをご確認いただき、内容を十分ご理解のうえ、ご自身の判断と責任によりお申込みください。
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リスクや商品について

信用取引

  • 信用取引は株価の変動等により損失を生じるおそれがあります。また、取引額が差入れる委託保証金の額に比べて大きいため、損失額が差入れた保証金の額を上回る可能性があります。
  • 信用取引の委託手数料はインターネット経由の場合1日の約定代金の合計が10万円まで無料、30万円まで315円、50万円まで525円、100万円まで1,050円、以後100万円増えるごとに1,050円加算されます。約定代金が1億円以上の場合105,000円(上限)です。電話経由の場合は約定代金×1.05%(最低手数料21円)です。無期限信用取引の場合、保有期間が6か月超の建玉の返済時手数料と日計り取引の片道手数料は無料です。手数料表示はすべて税込です。
    信用取引は手数料のほかに金利、貸株料、品貸料(逆日歩)、管理費、名義書換料、権利処理手数料がかかります。
    • 制度信用取引の場合、買付けは年利3.1%の金利、売付けは年利1.15%の貸株料と品貸料(逆日歩)がかかります。
    • 無期限信用取引の場合、買付けは年利4.1%の金利、売付けは年利2.0%の貸株料がかかります。
    • 管理費、名義書換料の上限額はそれぞれ、1,050円、10,500円(いずれも税込)です。
    • 無期限信用取引の権利処理手数料は理論価格×3%です。
    • 品貸料(逆日歩)は、その時々の株式調達状況等に基づき決定されますので、その金額等をあらかじめ記載することはできません。
  • 信用取引の取引金額は差入れる委託保証金の額を上回ることがあります。信用取引では差入れた保証金額の約3.2倍の金額の取引が可能です。
  • 委託保証金は売買代金の31%以上、最低30万円が必要です。委託保証金には現金のほか有価証券を代用することができ、掛目は原則として前営業日終値の80%です。
  • 「制度信用取引」と「無期限信用取引(一般信用取引)」では、利用できる銘柄の範囲や返済の期限等について異なる制約があります。無期限信用取引は、上場廃止、合併、株式併合、株式分割等の事象が発生した場合や、当社の与信管理の都合上、あるいは株式の調達が困難となった場合等において、返済期限が設定されることがあります。
  • 信用取引では、委託保証金の種類、委託保証金率および代用有価証券の掛目は金融商品取引所等の規制等または当社独自の判断によって変更されることがあります。
  • 当社WEBサイトの契約締結前交付書面、取引規程等をご覧いただき、内容を十分ご理解のうえ、ご自身の判断と責任によりお申込みください。

先物・オプション取引

  • 株価指数先物・オプション取引の価格は、対象とする日経平均株価指数の変動等により上下しますので、これにより損失が発生することがあります。市場価格が予想とは反対の方向に変化したときには、短期間のうちに証拠金の大部分またはそのすべてを失うことがあります。
  • 株価指数先物取引は取引金額が差入れる証拠金の額を上回るため、市場価格が予想とは反対方向に変化した場合には差入れた証拠金の額を超える損失が発生する可能性があります。
  • 株価指数オプション取引の売り方は取引金額が差入れる証拠金の額を上回る場合があり、市場価格が予想とは反対方向に変化した場合の損失が限定されていません。
  • 株価指数先物取引の委託手数料はインターネット経由の場合、日経225mini1枚あたり42円、日経225先物1枚あたり315円です。
    • 自動最終決済時の手数料も同様です。
    • 電話経由の場合、約定代金×0.042%、最低手数料は日経225mini は1,050円、日経225先物は10,500円です(手数料は、すべて税込表示)。
  • 株価指数オプション取引の委託手数料はインターネット経由の場合、約定代金×0.21%、最低手数料210円です。
    • 自動権利行使・権利割当の手数料は約定代金×0.21%です。
    • 自動権利消滅・権利放棄の手数料はかかりません。
    • 電話経由の場合、約定代金×1.575%、最低手数料10,500円です(手数料は、すべて税込表示)。
  • 株価指数先物・オプション取引で必要な証拠金の額は、大阪証券取引所の採用する「SPAN®」で計算したSPAN証拠金額をもとに当社が定めます。
    • SPAN®は、シカゴ・マーカンタイル取引所の登録商標です。
    • 最新の各種証拠金・掛目はこちらでご確認ください。
    • 必要証拠金 :(SPAN証拠金額×120%(※1))−ネット・オプション価値の総額(※2)
       (現金必要証拠金=必要証拠金×50%(※1))
    • 維持証拠金 :(SPAN証拠金額×120%(※1))−ネット・オプション価値の総額(※2)
    証拠金には現金のほか株式等を代用(掛目は原則として前営業日終値の70%)することができます。
    日経225miniの場合は、日経225先物の1枚あたりの証拠金額の10分の1です。
    • ※1 指数またはプライス・スキャンレンジの変動状況によっては、必要証拠金計算時のSPAN証拠金額に対する掛目について最大300%まで、現金比率については、最大100%まで、それぞれ一時的に引上げることがあります。また、維持証拠金計算時のSPAN証拠金額に対する掛目について最大300%まで当社の任意で一時的に引上げることができるものとし、現金比率については、100%を上限に、当社の任意で一時的に設定できるものとします。
    • ※2売オプション最低証拠金がSPAN証拠金額を上回る場合、SPAN証拠金額は、売オプション最低証拠金額になります。
      売オプション最低証拠金=基準日の日経平均株価終値×0.2%×1,000円
      売オプション最低証拠金について、1単位あたりの最低証拠金を、大証の公表するプライス・スキャンレンジを上限に引上げることのできるものとします。
  • 株価指数先物・オプション取引の取引金額の必要な証拠金に対する比率は、SPAN®をもとに、先物・オプション取引全体の建玉から生じるリスクに応じて計算することから、記載することができません。
  • 株価指数先物・オプション取引では、証拠金の種類、証拠金率および代用有価証券の掛目は金融商品取引所等の規制等または当社独自の判断によって変更されることがあります。
    また、取引の状況によって、当社が個別に新規建注文を制限する場合があります。
    また、保有可能な建玉数に上限が設けられており、相場状況により当社が変更することがあります。
  • 当社の都合により、夜間立会の注文受付開始が遅延すること、または当日の取扱ができないことがあります。
  • 当社WEBサイトの契約締結前交付書面、取引規程等をご覧いただき、内容を十分ご理解のうえ、ご自身の判断と責任によりお申込みください。
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