【2026年のテンバガー候補銘柄は?】年始特番「俺のスクリーニング」岡村友哉氏編!プライム・スタンダード・グロース各市場から選ばれたのは?<市場で話題の旬ネタ>
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2026年01月13日
株式コメンテーターの岡村友哉氏が解説。今回は年始特番「俺のスクリーニング」と題して、岡村氏が独自で発見した「テンバガー達成株の3低条件」に当てはまった、2026年の10倍株候補をスクリーニング!お取引されている方はぜひご覧ください!
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動画文字起こし
1) テンバガーは「小さくて軽い株」で起きやすい?
短期で株価が10倍になるには、時価総額が大きすぎる銘柄は不利。目安として時価総額50億円未満など、少ない資金でも動きやすいサイズが条件になりやすい。
2) 「三低(さんてい)」がカギ:時価総額・流動性・人気が低い
狙われやすい特徴として、売買代金が少ない(例:25日平均で1日3000万円未満)、さらに信用買い残が少ない(1億円未満)など“持っている人が少ない”状態が挙げられる。上がり始めても売り圧力が出にくい。
3) 最後は材料(ニュース/SNS)で火がつく
三低銘柄に、暗号資産参入のような「話題になりやすい材料」が付くと売買が急増し、個人投資家中心で値動きが加速しやすい。プライムよりスタンダード/グロースに該当銘柄が多く、スクリーニングと日々のニュース確認が重要。
※銘柄抽出基準は動画をご確認ください。



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