【日経平均60,000円間近!】急騰連発!出遅れデータセンター銘柄は?売上好調なのに株価低迷の理由は!?<岡村友哉のカブヨミ>
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2026年04月21日
株式コメンテーターの岡村友哉氏が解説。今回は日経平均株価が60,000円を目指した4月1~2週目の需給動向から、相場が大きく動いた足元の個人投資家の動向に注目します。お取引されている方はぜひご覧ください!
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動画サマリー
①停戦合意観測で原油が急落し、日経平均は上昇基調のまま4/16に史上最高値を更新。米国株も強く、勢い(モメンタム)重視の買いが目立った。
②資金は半導体・AI周辺に集中し、キオクシアホールディングス(285A)の超高売買が象徴。乗り遅れ不安で、古河電気工業(5801)やフジクラ(5803)など関連の人気銘柄にも買いが波及。
③個別では、出遅れ反発のソフトバンクグループ(9984)、見直しのマネーフォワード(3994)に言及。決算サプライズで上昇したのが日置電機(6866)、一方で集客は強いがコスト増と値上げ見送りが重荷となりサイゼリヤ(7581)は下落要因に。
※銘柄抽出基準は動画をご確認ください。動画内で紹介された銘柄から当社が選択した銘柄です。



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