松井証券 口座開設 はじめての方
ネットストックログイン FXログイン 海外先物ログイン
ネット証券/株・先物・FXなら松井証券 ホーム 商品・サービス 投資を学ぶ サポート
現在地:ホーム商品・サービス制度信用取引・無期限信用取引
商品・サービス
パソコン向けサービス

信用取引の魅力

信用取引は、現物取引と違って株価の下降局面でも利益を得ることが可能です。

現物取引では、株価の上昇局面でしか利益を得ることができません。信用取引なら、株価の下降局面でも利益を得ることが可能です

現物株式への投資は、基本的に「安く買って高く売る」ことになります。ところが信用取引なら「高く売って、安く買戻す」こともできるので、株価が上がっても、下がっても収益チャンスがあるのが信用取引の魅力です。

手元にある資金以上の投資を行うことができ、レバレッジ効果を活かせることも信用取引ならではの特徴です。

手元にある資金以上の投資を行うことができ、レバレッジ効果を活かせることも信用取引ならではの特徴です

信用取引では、現金や株式等を担保に手元にある資金以上の投資ができます。手元資金だけでは取引できないような投資を行うことができる反面、手元資金以上の損失を出してしまうこともあるので十分な注意が必要です。

無期限信用取引

お客さまの投資スタンスにあわせて、制度信用取引と無期限信用取引をお選びください。

手数料のほか、取扱銘柄や返済期限、金利・貸株料等が異なります。

投資ツール

パソコン向け、スマートフォン向け、携帯端末向けと、お客様の環境に合わせたツールを各種ご用意しています。

パソコン向けでは、リアルタイムな情報画面と発注・約定確認画面が一体となった高機能トレーディングツール「ネットストック・ハイスピード」等を提供しています。

信用取引の概要・魅力

概要・魅力

制度信用取引・無期限信用取引・一日信用取引の仕組みと利用方法について比較を交えながらご説明します。

手数料

手数料

制度信用取引・無期限信用取引の手数料をご案内します。

取扱銘柄

取扱銘柄

制度信用取引・無期限信用取引の取扱銘柄をご案内します。

取引ルール

取引ルール

制度信用取引・無期限信用取引の取引ルールをご案内します。

!
リスクや商品について

信用取引

  • 信用取引は株価の変動等により損失を生じるおそれがあります。また、取引額が差入れる委託保証金の額に比べて大きいため、損失額が差入れた保証金の額を上回る可能性があります。
  • 信用取引の委託手数料はインターネット経由の場合1日の約定代金の合計が10万円まで無料、30万円まで315円、50万円まで525円、100万円まで1,050円、以後100万円増えるごとに1,050円加算されます。約定代金が1億円以上の場合105,000円(上限)です。電話経由の場合は約定代金×1.05%(最低手数料21円)です。無期限信用取引の場合、保有期間が6か月超の建玉の返済時手数料と日計り取引の片道手数料は無料です。手数料表示はすべて税込です。
    信用取引は手数料のほかに金利、貸株料、品貸料(逆日歩)、管理費、名義書換料、権利処理手数料がかかります。
    • 制度信用取引の場合、買付けは年利3.1%の金利、売付けは年利1.15%の貸株料と品貸料(逆日歩)がかかります。
    • 無期限信用取引の場合、買付けは年利4.1%の金利、売付けは年利2.0%の貸株料がかかります。
    • 管理費、名義書換料の上限額はそれぞれ、1,050円、10,500円(いずれも税込)です。
    • 無期限信用取引の権利処理手数料は理論価格×3%です。
    • 品貸料(逆日歩)は、その時々の株式調達状況等に基づき決定されますので、その金額等をあらかじめ記載することはできません。
  • 信用取引の取引金額は差入れる委託保証金の額を上回ることがあります。信用取引では差入れた保証金額の約3.2倍の金額の取引が可能です。
  • 委託保証金は売買代金の31%以上、最低30万円が必要です。委託保証金には現金のほか有価証券を代用することができ、掛目は原則として前営業日終値の80%です。
  • 「制度信用取引」と「無期限信用取引(一般信用取引)」では、利用できる銘柄の範囲や返済の期限等について異なる制約があります。無期限信用取引は、上場廃止、合併、株式併合、株式分割等の事象が発生した場合や、当社の与信管理の都合上、あるいは株式の調達が困難となった場合等において、返済期限が設定されることがあります。
  • 信用取引では、委託保証金の種類、委託保証金率および代用有価証券の掛目は金融商品取引所等の規制等または当社独自の判断によって変更されることがあります。
  • 当社WEBサイトの契約締結前交付書面、取引規程等をご覧いただき、内容を十分ご理解のうえ、ご自身の判断と責任によりお申込みください。

一日信用取引

  • 信用取引は株価の変動等により損失を生じるおそれがあります。また、取引額が差入れる委託保証金の額に比べて大きいため、損失額が差入れた保証金の額を上回る可能性があります。
  • 一日信用取引において、新規建を行った当日中に反対売買を行った場合、インターネット経由の新規建および反対売買に係る委託手数料は無料となります。電話経由で反対売買を行った場合は、約定代金×1.05%(最低手数料21円)がかかります(なお、電話での新規建はお受けしておりません)。現引・現渡を行った場合、当該建玉の新規建手数料として、約定代金×0.315%がかかります。新規建を行った当日の大引けまでに建玉の反対売買または現引・現渡が行われなかった場合、お客様の口座において当社の任意で当該建玉を決済しますが、その際は、約定代金×0.315%(最低手数料21円)の手数料がかかります。手数料表示はすべて税込です。
  • 一日信用取引の金利(買い方)および貸株料(売り方)は、新規建を行った当日においては、1注文あたりの建金額が300万円未満の場合は年利2.0%、300万円以上の場合は無料です。翌日以降は、建金額にかかわらず年利2.0%です。
  • その他、管理費(上限額1,050円(税込))、名義書換料(上限額10,500円(税込))、権利処理手数料(理論価格×3%)がかかる場合があります。
  • 信用取引では差入れた保証金額の約3.2倍の金額の取引が可能であり、取引金額は保証金額を上回ることがあります。
  • 委託保証金は売買代金の31%以上、最低30万円が必要です。委託保証金には現金のほか有価証券を代用することができ、掛目は原則として前営業日終値の80%です。
  • 委託保証金率は、制度信用取引、無期限信用取引(一般信用取引)および一日信用取引(一般信用取引)の建玉を合算して計算されます。
  • 信用取引では、委託保証金の種類、委託保証金率および代用有価証券の掛目は金融商品取引所等の規制等または当社独自の判断によって変更されることがあります。
  • 制度信用取引、無期限信用取引と一日信用取引では、利用できる銘柄の範囲や返済の期限等についてそれぞれ異なる制約があります。
  • 当社WEBサイトの契約締結前交付書面、取引規程等をご覧いただき、内容を十分ご理解のうえ、ご自身の判断と責任によりお申込みください。
Copyright © 1998-2013 Matsui Securities Co.,Ltd.