 |
基本サービス
取扱商品
投資情報ツール
取引規程・ルール
法人向けサービス
|
 |
|
海外先物取引
海外先物取引とは、NYダウなどの海外株価指数先物や、金・原油といった注目度の高いコモディティ先物(商品先物)を取引できるサービスです。ほぼ24時間、多様な商品に投資できるため、お客様の投資スタイルにあわせた取引が可能です。
海外先物取引の取扱い銘柄の多くは、国内株価指数先物や外国為替などの値動きと比べて価格変動が大きい傾向にあり、デイトレードのような短期間の売買でも利益を
狙うチャンスが豊富です。さらに、アクティブな取引を希望される方には、少ない証拠金から取引が可能な松井証券独自のサービス「時間限定少額証拠金口座」もご用意しています。
海外先物取引の仕組みと利用方法、メリットとリスクについてご説明します。
海外証券先物取引・海外商品先物取引の取引ルールをご案内します。

|
海外証券先物取引
- 海外証券先物取引の価格は、対象とする株価指数の変動等により上下しますので、これにより損失が発生するおそれがあります。市場価格が予想とは反対の方向に変化したときには、短期間のうちに証拠金の大部分またはそのすべてを失うおそれがあります。
- 外貨建海外証券先物取引によって生じた評価損益および決済損益はその時の為替相場をもとに当社が定めるレートで外貨から円貨への換算が行われるため、為替相場変動の影響を受けます。
- 海外証券先物取引は取引金額が差入れる証拠金の額を上回ることがあるため、市場価格が予想とは反対方向に変化した場合には差入れた証拠金の額を超える損失が発生するおそれがあります。
- 海外証券先物取引ではロスカットルールを採用していますが、相場が急激に変動した場合やロスカット注文の全数量が約定しない場合などには、損失を一定の範囲内に抑えることができないことがあります。その場合、当初設定していた金額を超えて差入れている証拠金額を上回る損失が発生するおそれがあります。
- 海外証券先物取引の委託手数料は、1枚あたり525円(税込)です。
- ※自動最終決済時の手数料および当社任意で反対売買を行った際の手数料もそれぞれ同様です。
- 海外証券先物取引で必要な証拠金の額は、CME®グループが発表するイニシャル証拠金(Initial Performance Bond)およびSPAN®をもとに当社が円貨で定めます。
- 1枚あたりの証拠金額は以下のとおりです。
維持証拠金 : CME®グループが発表するイニシャル証拠金をもとに当社が円貨で定めます。
必要証拠金(当初必要証拠金) : 「維持証拠金」×110%
維持証拠金・必要証拠金の具体的な金額は、銘柄ごとに異なるため、詳細は当社WEBサイトでご確認ください。
- ※イニシャル証拠金は取引所等の規制等によって変更されることがあります。
- ※価格の変動状況によっては、必要証拠金計算時の掛目(維持証拠金に対する掛目)を最大200%まで一時的に引き上げることがあります。
- 市場価格および為替レートの変動等により、追加で証拠金を預託する必要が生じる可能性があります。
- 海外証券先物取引の取引金額の必要な証拠金に対する比率は、SPAN®をもとに建玉から生じるリスクに応じて計算することから、記載することができません。
- 海外証券先物取引は、保有可能な建玉数に上限を設けており、相場状況により当社が変更することがあります。また、お客様の建玉の状況により、銘柄毎の上限枚数内であっても建玉を制限する場合があります。
- 海外証券先物取引は、外国金融商品市場であるCME®グループの取引所で行われる取引であることから、国内金融商品取引所と取引時間、注文方法等の取引制度が大きく異なる場合があります。
- 海外証券先物取引は外国金融商品市場の取引ですが、証拠金の受入は全て日本円で行います。
- 外貨建銘柄の建玉の決済を行い、損益金が発生した場合、損益金の受払いを円貨で行うため、外貨と円貨の両替を行います。外貨と円貨の両替は取引を行った日の翌営業日(※)に当社の決定する為替レートにより行います。翌営業日に為替レートが確定するまでの間、決済損益は当社の決定する暫定の為替レートで換算した値で表示します。そのため、為替レート確定後に決済損益が変動する場合があります。
- ご利用にあたっては当社WEBサイトの契約締結前交付書面、取引規程等をご覧いただき、内容を十分ご理解のうえ、ご自身の判断と責任によりお申込みください。
海外商品先物取引
- 海外商品先物取引の価格は、対象とする商品価格の変動等により上下しますので、これにより損失が発生するおそれがあります。商品価格が予想とは反対の方向に変化したときには、短期間のうちに証拠金の大部分またはそのすべてを失うおそれがあります。
- 外貨建海外商品先物取引によって生じた評価損益および決済損益はその時の為替相場をもとに当社が定めるレートで外貨から円貨への換算が行われるため、為替相場変動の影響を受けます。
- 海外商品先物取引は取引金額が差入れる証拠金の額を上回ることがあるため、商品価格が予想とは反対方向に変化した場合には差入れた証拠金の額を超える損失が発生するおそれがあります。
- 海外商品先物取引ではロスカットルールを採用していますが、相場が急激に変動した場合やロスカット注文の全数量が約定しない場合などには、損失を一定の範囲内に抑えることができないことがあります。その場合、当初設定していた金額を超えて差入れている証拠金額を上回る損失が発生するおそれがあります。
- 海外商品先物取引の委託手数料は、1枚あたり525円(税込)です。
- ※自動最終決済時の手数料および当社任意で反対売買を行った際の手数料もそれぞれ同様です。
- 海外商品先物取引で必要な証拠金の額は、CME®グループが発表するイニシャル証拠金(Initial Performance Bond)およびSPAN®をもとに当社が円貨で定めます。
- 1枚あたりの証拠金額は以下のとおりです。
維持証拠金 : CME®グループが発表するイニシャル証拠金をもとに当社が円貨で定めます。
必要証拠金(当初必要証拠金) : 「維持証拠金」×110%
維持証拠金・必要証拠金の具体的な金額は、銘柄ごとに異なるため、詳細は当社WEBサイトでご確認ください。
- ※イニシャル証拠金は取引所等の規制等によって変更されることがあります。
- ※価格の変動状況によっては、必要証拠金計算時の掛目(「維持証拠金」に対する掛目)について、最大200%まで、当社の任意で一時的に引上げることがあります。
- 商品価格および為替レートの変動等により、追加で証拠金を預託する必要が生じる可能性があります。
- 海外商品先物取引の取引金額の必要な証拠金に対する比率は、SPAN®をもとに建玉から生じるリスクに応じて計算することから、記載することができません。
- 海外商品先物取引は、銘柄ごとに保有可能な建玉数に上限を設けており、相場状況により当社が変更することがあります。また、お客様の建玉の状況により、銘柄毎の上限枚数内であっても建玉を制限する場合があります。
- 海外商品先物取引は、外国商品市場であるCME®グループの取引所で行われる取引であることから、国内商品取引所と取引時間、注文方法等の取引制度が大きく異なる場合があります。
- 海外商品先物取引は外国商品市場の取引ですが、証拠金の受入は全て日本円で行います。
- 外貨建銘柄の建玉の決済を行い、損益金が発生した場合、損益金の受払いを円貨で行うため、外貨と円貨の両替を行います。外貨と円貨の両替は取引を行った日の翌営業日(※)に当社の決定する為替レートにより行います。翌営業日に為替レートが確定するまでの間、決済損益は当社の決定する暫定の為替レートで換算した値で表示します。そのため、為替レート確定後に決済損益が変動する場合があります。
- ご利用にあたっては当社WEBサイトの契約締結前交付書面、取引規程等をご覧いただき、内容を十分ご理解のうえ、ご自身の判断と責任によりお申込みください。
- 当社の企業情報は当社WEBサイト、及び日本商品先物取引協会WEBサイトで閲覧できます。
- 商品先物取引に関するお問い合わせ
- 商品先物取引に関するご相談や苦情の申立て
- ・日本商品先物取引協会 「相談センター(本部)」
- ・所在地:〒103-0016 東京都中央区日本橋小網町9番4号
- ・電話番号:03-3664-6243
|

|