【待望の人気ファンド登場】半導体株に投資するならどっち?インデックスvsアクティブ徹底検証!【投信ニューフェイス!2026年4月号】
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2026年04月08日
この動画では松井証券の新規採用ファンドをご案内します。今回は野村アセットマネジメントが運用する「野村世界業種別投資シリーズ(世界半導体株投資)」をご紹介します。是非ご覧ください!
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動画サマリー
○半導体株にまとめて投資できる投資信託を紹介
松井証券が新たに取り扱いを始める「野村世界業種別投資シリーズ(世界半導体株投資)」(野村アセットマネジメント運用)を中心に、特徴を解説しています。
○実績は高いが値動きも大きい(リスク理解が重要)
設定来の年率リターンは約25%と高い一方、価格変動リスク(標準偏差)も大きめで、全世界株インデックスの約2倍近い水準。
ただし過去実績として、3年・5年のローリングリターンは設定来マイナスになっていない点が強調されています。
○アクティブ運用+ポイント還元が特徴(サテライト向き)
SOX指数(フィラデルフィア半導体株指数)連動型ファンドより良いパフォーマンスだった期間があること、上位銘柄への集中や米国以外(例:SKハイニックス)にも投資する点など、アクティブ運用らしさが説明されています。加えて、松井証券のポイント還元率が年0.715%と紹介され、コアより「サテライト」での活用が向くという位置づけです。



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