【旬の投資テーマに着目!】オルカンとの併せ持ちもあり!?な全世界×グロース株ファンドをご紹介!【投信ニューフェイス!2026年6月号】
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2026年06月10日
この動画では松井証券の新規採用ファンドをご案内します。今回はアライアンス・バーンスタインが運用する「アライアンス・バーンスタイン・世界高成長株投信(年2回決算型)/(隔月決算・予想分配金提示型)/(毎月決算・予想分配金提示型)」をご紹介します。是非ご覧ください!
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動画サマリー
1. 「世界の高成長株」に投資する“新しめ”のアクティブファンドとして、アライアンス・バーンスタイン世界高成長株投信シリーズを解説。
2024年10月に設定された比較的新しいファンドで、先進国+新興国を含む世界株が投資対象です。
2.特徴は「分散しつつ、売買は機動的」=上昇局面に強い狙い。
約100銘柄に分散投資(銘柄数は比較的多め)。
トップダウン/ボトムアップ両方で選び、さらに売買(入れ替え)も積極的なのが特徴。
「期待だけで収益化が見えない企業は避ける」などの規律を守りつつ、上がったら利確もする姿勢が強みとして説明されています。
3.初心者が気にすべきは「コスト」と「NISAでの使い方」
アクティブファンドなので、一般に信託報酬はインデックスより高め。一方で、松井証券で買うと年率0.75%のポイント還元がある点が紹介されています。
また、NISAで個別株を頻繁に売買すると枠の使い方が非効率になりがちだが、ファンド内部の売買ならNISA枠を追加消費しないため、機動的売買のメリットを活かしやすい、という説明です。



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