三菱UFJアセットマネジメント株式会社主催で「最大1%貯まる投信残高ポイントサービス増量キャンペーン=第五弾=」を実施します。
キャンペーン対象銘柄において、期間中の「最大1%貯まる投信残高ポイントサービス」の還元率が対象銘柄ごとに上乗せされ、最大1.5085%(年率)になります。
キャンペーンの参加には、以下フォームからのエントリーと、最大1%貯まる投信残高ポイントサービスの通常エントリーをお願いします。
- 本キャンペーンページのエントリーは、1度のみで問題ありません。
- 最大1%貯まる投信残高ポイントサービスの通常エントリーは、毎月必要になります。
- お使いのブラウザがcookieをブロックする設定になっている場合や、ブラウザのプライベートモード(シークレットモード)が有効の場合、エントリー画面が正しく表示されない場合があります。ブラウザの設定をご確認の上、エントリー手続きを行ってください。
- iPhone、iPad、MacでSafariをご利用の方で、「このページを読み込むことはできません。」という表示が出る場合は以下の手順でSafariの設定を変更してください。
- ホーム画面から「設定(歯車)」アイコンをタップする。
- 「Safari」を選択してプライバシーとセキュリティ欄の「サイト越えトラッキングを防ぐ」の項目のスライダーを選択して無効(グレー)にする。
(2まで設定して改善しない場合) - プライバシーとセキュリティ欄の下にある「履歴とWebサイトデータを消去」から「すべての履歴」を選択して履歴を消去する。
キャンペーン詳細
キャンペーン対象の7銘柄においては、下記の表の通り、通常の還元率に上乗せをして還元を致します。
| キャンペーン期間 | 2026年4月1日(水)~ 2026年9月30日(水) |
|---|---|
| キャンペーンの主催 | 三菱UFJアセットマネジメント株式会社 |
| 条件 | 下記の3つの条件を全て満たす。 |
| 対象商品 |
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| 景品 | 最大1%貯まる投信残高ポイントサービスの通常の還元額に加えて、残高に応じて、対象銘柄の還元率ごとに松井証券ポイントをプレゼント。 <キャンペーン上乗せ還元率>
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| ポイント付与タイミング | 条件の【1】~【3】を満たした翌月末頃
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| ポイント付与額の計算方法 | (月間平均保有金額)×各投資信託のポイント還元率×1/12
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| 注意事項 |
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キャンペーン対象銘柄について
先進国好配当株式ファンド(3ヵ月決算型)
ポイント1
長期目線の運用実績を有する
“割安”かつ“好配当”が期待される先進国株式への投資を通じて、先進国好配当株式ファンド(3ヵ月決算型)は“約10年間”の運用期間でパフォーマンスが“約4.4倍”の運用成果となっています。
先進国好配当株式ファンド(3ヵ月決算型)設定来の運用実績
(期間)2016年2月9日~2026年2月27日
(出所)三菱UFJアセットマネジメント作成
上記は、(3ヵ月決算型)の設定来分配金再投資基準価額をもとに作成しています。上記は、2026年2月27日時点のデータを使用しています。基準価額(分配金再投資)は、運用管理費用(信託報酬)控除後の値です。上記は、過去の実績・状況または作成時点での見通し・分析であり、将来の市場環境の変動や運用状況・成果を示唆・保証するものではありません。また、税金・手数料等を考慮していません。運用実績におけるリターンは月次騰落率の平均を年率換算(月次騰落率の平均×12)したものであり、リスクは月次騰落率の標準偏差を年率換算したものです。リターンとリスクは2026年2月末までの月次データを使用しています。上記は、過去の実績・状況または作成時点での見通し・分析であり、将来の市場環境の変動や運用状況・成果を示唆・保証するものではありません。また、税金・手数料等を考慮していません。市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
ポイント2
好配当銘柄の選定と分配金実績
配当利回りだけでなく財務体質、収益性に優れ、株主還元に積極的な“好配当銘柄”への投資を行います。“良好な財務体質”と“安定した収益基盤”を併せ持つ企業が好配当を実現すると考えます。
また、設定来の分配金実績は以下の通りです。2026年2月27日時点では、設定来累計で15,205円の分配を行っています。
年4回の決算時(2・5・8・11月の各7日(休業日の場合は翌営業日))に収益の分配を行います。原則として、配当等収益の水準を考慮して分配します。さらに、基準価額水準に応じて、売買益等を付加して分配する場合があります。
- 上記はイメージであり、すべてを網羅するものではありません。
(期間)2016年2月9日(設定日)~2026年2月27日
分配金額は委託会社が基準価額水準、市況動向等を勘案して決定します。ただし、分配対象収益が少額の場合には、分配を行わないことがあります。将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。分配金の一部ないしすべてが、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。運用状況によっては、分配金額が変わる場合、あるいは分配金が支払われない場合があります。上記は、過去の実績・状況または作成時点での見通し・分析であり、将来の市場環境の変動や運用状況・成果を示唆・保証するものではありません。また、税金・手数料等を考慮しておりません。
欧州防衛・航空宇宙株式インデックスファンド
ポイント1
欧州における安全保障の重要性の高まり
欧州では、ウクライナ情勢など地政学的リスクの高まりに加え、アメリカの「自国第一主義」による欧州への関与低下を背景に、欧州独自の防衛力強化が重要課題とされています。そのため、今後も防衛費の増加が検討されており、関連企業への好影響が期待されます。
(出所)北大西洋条約機構(NATO)「Defence Expenditure of NATO Countries (2014-2025)」を基に三菱UFJアセットマネジメント作成
(期間)2015年~2025年(2024年、2025年は推計値)
2021年の価格と為替レートに基づく米ドルベースの値を使用。上記は、過去の実績・状況または作成時点での見通し・分析であり、将来の市場環境の変動や運用状況・成果を示唆・保証するものではありません。
*NATO加盟国のうち、アメリカおよび欧州諸国のデータを使用しています。欧州諸国は、「NATO Europe and Canada」としてNATOが公表するデータから、カナダを除いた数値を使用しています。
ポイント2
欧州の経済成長と安全保障を支える企業に投資
欧州防衛・航空宇宙株式インデックスファンドは、欧州の防衛・航空宇宙関連株にまとめて投資できるインデックスファンドです(ベンチマークは、MSCI Europe Aerospace and Defense Ex Controversial Weapons Capped Index(配当込み、円換算ベース))。新たな投資地域や投資対象をお探しの方に、ポートフォリオ分散の有効な選択肢としてご検討いただけるものと考えます。
当ファンドの組入上位10銘柄(2026年2月末時点)
上記は当ファンドの理解を深めていただくため、2026年2月末時点の組入上位銘柄をご紹介したものです。したがって、個別銘柄の推奨を目的とするものではなく、当ファンドにおいて上記銘柄を組み入れることを保証するものではありません。表示桁未満の数値がある場合、四捨五入しています。原則として、比率は純資産総額に対する割合です。国・地域は原則、主要取引所所在地で分類しています。上記は、過去の実績・状況または作成時点での見通し・分析であり、将来の市場環境の変動や運用状況・成果を示唆・保証するものではありません。
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より詳しい情報をご覧になりたい方はこちらからご覧ください。
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eMAXIS 日経半導体株インデックス
ポイント1
日本企業が持つ大きな成長機会
生成AIの進展など、今後さらに需要が高まるとみられる「半導体」。世界の半導体市場においては、各国がしのぎを削っていますが、日本企業は「半導体製造装置」などの分野で高いシェアを獲得しており、サプライチェーンにおいて大きな存在感を示しています。
世界の半導体市場の収益額推移
(期間)1990年~2026年、一部予測値含む
(出所)Statistaのデータを基に三菱UFJアセットマネジメント作成
上記は、過去の実績・状況または作成時点での見通し・分析であり、将来の市場環境の変動や運用状況・成果を示唆・保証するものではありません。
半導体製造装置国別シェア
(出所)経済産業省「半導体・デジタル産業戦略の今後の方向性(Executive Summary)(令和7年12月23日)」2023年度実績のデータを基に作成
四捨五入の関係で合計が100%にならない場合があります。上記は、過去の実績・状況または作成時点での見通し・分析であり、将来の市場環境の変動や運用状況・成果を示唆・保証するものではありません。
ポイント2
約14年間でリターン23倍以上の日本の半導体株
日経半導体株指数は、国内の主要半導体関連30銘柄で構成された株式指数です。パフォーマンスを見ると、2011年11月末からの約14年間で23.5倍のリターンとなりました。
日経半導体株指数のパフォーマンス
(出所)Bloombergのデータを基に三菱UFJアセットマネジメント作成
(期間)2011年11月末~2026年2月末
・2011年11月末=100として指数化
上記は指数(配当込み)を使用しています。指数は市況推移の参考として掲載しており、当ファンドの運用実績を示すものではありません。日経半導体株指数は、遡及算出データ(2011年11月30日~2026年2月27日)を含みます。(2024年3月25日算出開始)表示桁未満の数値がある場合、四捨五入しています。上記は、過去の実績・状況または作成時点での見通し・分析であり、将来の市場環境の変動や運用状況・成果を示唆・保証するものではありません。
eMAXIS Neo AIテクノロジー
ポイント1
銘柄選定にAIを活用した指数に連動するNeoシリーズのファンド
「eMAXIS Neoシリーズ」は、米国上場企業へ投資するインデックスファンドです。 AIの先駆者「Kenshoテクノロジーズ」の技術を活用した指数への連動を目指します。Kenshoテクノロジーズの指数は、AI(人工知能)が数百万ページ以上の企業の開示資料等を自動で読み込み、テーマに関連するコトバの有無を基本に銘柄を自動で選び出します。AIだから、銘柄の取りこぼしが少なく、テーマの恩恵を十分に享受することが期待されます。
ポイント2
AIの普及を支える企業(AIテクノロジー関連企業)を投資対象とする
当ファンドの対象指数である、S&P Kensho Artificial Intelligence Enablers Indexは、米国上場企業のうち、人工知能(AI)の成長と機能を促進する技術、インフラ、サービスを開発・実現するグローバル企業※のパフォーマンスを測定する指数です。
AIを活用し、企業の開示情報などの膨大な文献を自動的に処理すること等を通じて、上記テーマ(AI)に沿う銘柄を選定します。AIビジネスの拡大に伴い、eMAXIS Neo AIテクノロジーが連動を目指す指数*は、過去においては堅調に推移しました。
対象指数とNASDAQ100・S&P500のパフォーマンス推移
(出所)Bloombergのデータを基に三菱UFJアセットマネジメント作成
(期間)2018年5月末~2026年2月末
S&P500(配当込み、米ドルベース)、NASDAQ100(配当込み、米ドルベース)、AIテクノロジーはS&P Kensho Artificial Intelligence Enablers Index (配当込み、米ドルベース)を使用しています。上記は指数を使用しており、ファンドの運用実績を示すものではありません。上記は、過去の実績・状況または作成時点での見通し・分析であり、将来の市場環境の変動や運用状況・成果を示唆・保証するものではありません。
今後も、AIがさまざまな分野で活用され、社会全体が繋がっていくと考えられます。
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より詳しい情報をご覧になりたい方はこちらからご覧ください。
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三菱UFJバリューオープン
ポイント1
企業価値の本質を捉える銘柄選別で、良好な運用成果を実現
三菱UFJ バリューオープンは、約四半世紀にわたり、ベンチマークであるTOPIXを大きく超過する運用成果を実現してきました。
設定来のファンドのパフォーマンス
(期間)2000年9月29日(設定日)~2026年2月27日
(出所)三菱UFJアセットマネジメント作成
市況の変動等により、上記の運用方針通りの運用が行えない場合があります。基準価額(分配金再投資)は、1万口当たりで運用管理費用(信託報酬)控除後の値です。基準価額(分配金再投資)は、分配金(税引前)を再投資したものとして計算しています。ベンチマークは、東証株価指数(TOPIX)(配当込み)です。ベンチマークは、設定日を10,000として指数化しています。上記は、過去の実績・状況または作成時点での見通し・分析であり、将来の市場環境の変動や運用状況・成果を示唆・保証するものではありません。また、税金・手数料等を考慮しておりません。
ポイント2
マネジメントアプローチにより「変化」に着目する投資戦略
ベイリー・ギフォード世界長期成長株ファンド /
ベイリー・ギフォード世界長期成長株ファンド(予想分配金提示型)
ポイント1
古くから受け継ぐ長期投資の運用スタイルにより、世界の機関投資家から選ばれてきた実績
ベイリー・ギフォード社は成長株への長期投資に強みを有し、スコットランドで100年以上にわたり長期投資を実践してきた運用会社です。同社のLTGG戦略は、優れた運用実績を積み上げるとともに、長期的な視点が重視される年金基金などから支持を集めてきました。
LTGG戦略のパフォーマンス
(出所)ベイリー・ギフォード・オーバーシーズ・リミテッド、Bloombergのデータを基に三菱UFJアセットマネジメント作成
(期間)2024年2月末(運用開始時)~2026年1月末
上記では、代表的な指数の中で、LTGG戦略の投資対象の性質を表すのに、運用チームが相応と考える全世界株式と比較しています。全世界株式は、MSCI オールカントリー・ワールド インデックス(税引き後配当込み米ドルベース)をもとに委託会社が円換算したものです。上記は指数(円換算ベース、配当込み)を使用しています。全世界株式は参考指数であり、当ファンドのベンチマークではありません。 LTGG 戦略のコンポジットは、運用報酬控除後、円ベース、配当再投資のパフォーマンスを表しています。
ポイント2
卓越した成長企業を保有
同社は独自のリサーチ手法を駆使し、向こう10年にわたって継続可能な成長力があると予測する企業に投資を行うことで、高いリターンの獲得をめざしています。LTGG戦略における投資銘柄を見ると、一部の銘柄の大幅な上昇が戦略全体の良好なパフォーマンスに大きく寄与していたことがわかります。
これまでにLTGG戦略で投資を行った各銘柄のリターン
(出所)ベイリー・ギフォード・オーバーシーズ・リミテッドの資料を基に三菱UFJアセットマネジメント作成
(時点)2026年1月末
リターンは銘柄ごとの保有開始時から2026年1月末時点(売却した場合は売却時点)までを使用しています。リターンは配当込みで追加投資や一部売却の影響も加味しています。リターンは、LTGGコンポジット*(米ドルベース、配当金再投資)を構成するポートフォリオの保有期間リターンのデータを用いており、各銘柄の保有開始時期は、LTGG戦略の代表ファンドのデータを用いています。
*当該コンポジットには代表ファンドも含まれます。
上記の銘柄はベイリー・ギフォード社の成長企業への長期投資をご理解いただくためLTGG戦略で投資を行った2026年1月末時点の組入上位10銘柄から保有期間が長期である3銘柄のリターンを紹介したものです。したがって、個別銘柄の推奨を目的とするものではなく、当ファンドにおいて上記銘柄を組み入れることを保証するものではありません。上記は過去の実績・状況または作成時点での見通し・分析であり、将来の市場環境の変動や運用状況・成果を示唆・保証するものではありません。また、税金・手数料等を考慮しておりません。
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