松井証券とファイブスター投信投資顧問株式会社の提携を記念して、「最大1%貯まる投信残高ポイントサービス増量キャンペーン」を実施します。
キャンペーン対象銘柄において、期間中の「最大1%貯まる投信残高ポイントサービス」の還元率が上乗せされ、最大1.65%(年率)になります。
キャンペーンの参加には、以下フォームからのエントリーと、最大1%貯まる投信残高ポイントサービスの通常エントリーをお願いします。
- 本キャンペーンページのエントリーは、1度のみで問題ありません。
- 最大1%貯まる投信残高ポイントサービスの通常エントリーは、毎月必要になります。
- エントリーフォームへの入力内容に誤りがあった場合、キャンペーンの対象外となる可能性がございます。入力内容をよくご確認の上、お申し込みください。
- エントリーフォームにご入力いただいた情報は、後日ご確認いただけるよう送信前にスクリーンショット等でお手元に記録されることを推奨いたします。
- お使いのブラウザがcookieをブロックする設定になっている場合や、ブラウザのプライベートモード(シークレットモード)が有効の場合、エントリー画面が正しく表示されない場合があります。ブラウザの設定をご確認の上、エントリー手続きを行ってください。
- iPhone、iPad、MacでSafariをご利用の方で、「このページを読み込むことはできません。」という表示が出る場合は以下の手順でSafariの設定を変更してください。
- ホーム画面から「設定(歯車)」アイコンをタップする。
- 「Safari」を選択してプライバシーとセキュリティ欄の「サイト越えトラッキングを防ぐ」の項目のスライダーを選択して無効(グレー)にする。
(2まで設定して改善しない場合) - プライバシーとセキュリティ欄の下にある「履歴とWebサイトデータを消去」から「すべての履歴」を選択して履歴を消去する。
キャンペーン詳細
キャンペーン対象の5銘柄においては、下記の表の通り、通常の還元率に上乗せをして還元を致します。
| キャンペーン期間 | 2026年8月3日(月)~ 2027年1月29日(金)
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|---|---|
| キャンペーンの主催 | ファイブスター投信投資顧問株式会社 |
| 条件 | 下記の3つの条件を全て満たす。 |
| 景品 | 最大1%貯まる投信残高ポイントサービスの通常の還元額に加えて、残高に応じて、対象銘柄の還元率ごとに松井証券ポイントをプレゼント。 <キャンペーン上乗せ還元率>
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| 対象商品 |
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| ポイント付与タイミング | 条件の①~③を満たした翌月末頃
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| ポイント付与額の計算方法 | (月間平均保有金額)×各投資信託のポイント還元率×1/12
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| 注意事項 |
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当社はファイブスター普通株式を取得し、筆頭株主となる予定です。
詳細に関しては2026年7月28日(火)付プレスリリース「ファイブスター投信投資顧問株式会社との資本業務提携に関するお知らせ」をご確認ください。
- 当社はファイブスターの株式を議決権比率で20.95%所有し筆頭株主となる予定です。
- 当社は「利益相反管理方針」に基づき、お客様の利益を不当に害するおそれのある取引を適正に管理する体制を整備しております。
キャンペーン対象銘柄について
資本効率向上ファンド 愛称:TOBハンター
ポイント1
資本効率向上を背景に、TOB(株式公開買い付け)増加の可能性に注目
TOB増加の背景には、日本政府が掲げる「資産運用立国」の国策があると考えられます。東京証券取引所を中心に進められているコーポレート・ガバナンス改革により、資本コストや資本収益性を重視した経営が強く求められるようになりました。この流れの中で、親子上場の解消が進み、結果として上場企業の数がイギリス、ドイツ、アメリカのように減少に転じることが予想されます。資本効率向上を目的とした企業再編が進む過程で、TOBは重要な手段として活用されるケースが増えてい ます。この傾向は今後さらに強まると見られており、TOBの件数が一段と増加する可能性があります。
ポイント2
東証株式市場のTOB関連データに見る案件数の増加と上乗せプレミアム
近年、日本ではTOBが増加傾向にあり、2025年には年間100件を突破しました。これは、年換算で週に約2回のペースでTOBが発表される計算となり、今後の市場動向において注目すべきポイントです。
ポイント3
ファンドの特徴がよく分かるQ&A集
投資家の皆様からのご質問にお答えします!
MASAMITSU日本株戦略ファンド
ポイント1
TOPIXを上回る運用実績
全セクターを投資対象とし、かつ、1,000以上の広い銘柄群から投資対象銘柄を厳選することで、設定来の運用実績は、累積ベースで参考指数を上回っています。
(2014年11月27日設定)
- 1基準価額および再投資基準価額は、運用管理費用(信託報酬)控除後の値です。詳細は交付目論見書の「ファンドの費用」をご覧ください。再投資基準価額の推移は、税引前分配金を全額再投資したものとして算出しているため、実際の受益者利回りとは異なります。参考指数は、ファンド設定日前日のTOPIX(配当込み)を10,000とした指数を使用しています。
- 2税引前分配金を全額再投資したものとみなして算出しています。
- 3TOPIXの記載に係る数値やグラフなどは全てTOPIX(配当込み)を用いています。■TOPIX(配当込み)は、当ファンドのベンチマークではありませんが、参考として記載しています。■TOPIXは、日本の株式市場を広範に網羅するとともに、投資対象としての機能性を有するマーケット・ベンチマークです。昭和43年(1968年)1月4日の時価総額を100として、その後の時価総額を指数化したものであり、日本経済の動向を示す代表的な経済指標として用いられるほか、ETFなどの金融商品のベンチマークとして利用されています。TOPIXは、JPX総研又はJPX総研のグループ会社の知的財産であり、TOPIXの算出、数値の公表、利用などTOPIXに関する権利はJPX総研又はJPX総研のグループ会社が所有しています。
上記は過去の運用実績であり、将来の運用成果を示唆・保証するものではありません。
ポイント2
5年間継続保有した場合、どの期間をとってもマイナスリターンはありません
セルサイドアナリストとして培ってきた分析力を武器に、ファンドマネージャーが幅広い投資テーマを元に堅牢な運用を実現。
ベトナム・ロータス・ファンド 愛称:ロータス
ポイント1
昭和の高度経済成長と現在のベトナムの経済状況を比較してみると
現在のベトナムの経済状況は今から50年前、1970年(昭和45年)前後の日本の状況と良く似ています。日本の株価(日経平均株価)は1970年末から1989年末までの19年間に約20倍上昇しました。ベトナムが昭和の高度経済成長と同様の発展を今後も続けるとすると、ベトナム株式の中長期の上昇を期待する事が出来ると考えます。
- 上記は過去の情報または作成時点での見解であり、将来の運用成果等を示唆・保証するものではありません。
- 当資料はファイブスター投信投資顧問株式会社が信頼できると判断した情報に基づき作成しておりますが、情報の完全性、正確性を保証するものではありません。
- 当資料の内容は作成時点のものであり今後予告なく変更される場合があります。
ポイント2
ベトナムの経済成長実績と予想
ベトナムは新型コロナ感染が世界的な脅威となった2020年にもプラスの経済成長を達成し、その後 も順調な経済回復を見せたことで、2017年から2024年の8年間で57%という高い経済成長を遂げました。今後も中長期に渡って、力強い経済成長を実現すると考えます。
- 上記は過去の情報または作成時点での見解であり、将来の運用成果等を示唆・保証するものではありません。
- 当資料はファイブスター投信投資顧問株式会社が信頼できると判断した情報に基づき作成しておりますが、情報の完全性、正確性を保証するものではありません。
- 当資料の内容は作成時点のものであり今後予告なく変更される場合があります。
ポイント3
“NISA 成長投資枠”WA優秀ファンド賞 受賞(国際株式型 部門)
「ベトナム・ロータス・ファンド(愛称:ロータス)」が、ウエルスアドバイザー株式会社の ウエルスアドバイザーアワード2025 国際株式型 部門におきまして 「“NISA 成長投資枠”WA優秀ファンド賞」を受賞いたしました。2021年に続き、今回で2度目の受賞です。
- ウエルスアドバイザーアワード2025「“NISA 成長投資枠”WA優秀ファンド賞」 は過去の情報に基づくものであり、将来のパ フォーマンスを保証するものではありません。また、ウエルスアドバイザーが信頼できると判断したデータにより評価しましたが、その正確性、完全性等について保証するものではありません。著作権等の知的所有権その他一切の権利はウエルスアドバイザー株式会社に帰属し、許可なく複製、転載、引用することを禁じます。当賞は国内公募追加型株式投資信託のうち、2025年12月30日における『NISA成長投資枠登録のアクティブファンド』を選考対象として独自の分析に基づき、各部門別に総合的に優秀であるとウエルスアドバイザーが判断したものです。国際株式型部門は、選考対象ファンドのうち、同年12月末において当該部門に属するファンド611本の中から選考されました。※ウエルスアドバイザー株式会社(旧モーニングスター株式会社)1998年3月27日の設立以来、約25年にわたり、国内の投資信託を中心とした金融商品評価事業を行ってまいりました。2023年3月30日付で米国Morningstar,Inc.へブランドを返還し、以降、引き続き中立・客観的な立場で、投信評価事業をウエルスアド バイザー株式会社で行っております。
ユナイテッド・マルチ・マネージャー・ファンド1(愛称:新・フルーツ王国)
ポイント1
絶対収益追求型ファンド!
「市場の動きを上回ること」ではなく、「投資元本に対する収益を追求すること」を目的とした、絶対収益追求型の運用を行います。
(期間)2023年6月30日~2026年6月30日
(出所)ファイブスター投信投資顧問が作成
- 基準価額は、運用管理費用(信託報酬)控除後の値です。記載された過去の運用成績、運用内容は将来の運用成果、運用内容を保証あるいは示唆するものではありません。また、税⾦、⼿数料等を考慮しておりませんので、投資者の皆さまの実質的な投資成果を示すものではありません。また、原則として表示桁数未満を四捨五入しています。
ポイント2
分散投資によるリスク低減を図ります!
資産・通貨配分効果を狙う「ベータ戦略」と個別銘柄ごとの分散効果を狙う「アルファ戦略」の組み合わせでリスク低減を図りながら、絶対収益を追求しています。
- 当ファンドは、投資信託証券を主要投資対象とする ファンド・オブ・ファンズ方式により運用を行います。信託約款に定められた当ファンドが投資することができる投資信託証券は、交付目論見書の「投資対象とする投資信託証券(指定投資信託証券)の概要」をご参照下さい。※なお、当ファンドの流動性を確保するため、アルファ戦略およびベータ戦略のいずれにも該当しないファンドを投資信託証券として指定する場合があります。※市場動向や資金動向その他の要因等によっては、運用方針に従った運用ができない場合があります。
ファイブスター日経225ニュートラルファンド
ポイント1
銘柄選択要因による収益の確保を目指します!
日経225指数採用銘柄の株式に投資するとともに、日経225先物の売建てを組み合わせる『マーケット・ニュートラル戦略』を用いて、 株式市場の変動リスクを低減しつつ、銘柄選択要因による収益の確保を目指します。
(ご参考)損益発生のイメージ
- 上記は、『マーケット・ニュートラル戦略』の考え方のご理解を深めていただくための損益発生のイメージ図であり、当ファンドの運用成果等について示唆あるいは保証するものではありません。※日経225は日本経済新聞社が算出・公表する指数であり、同社に帰属する知的財産です。詳細は当ファンドの交付目論見書をご参照ください。
ポイント2
銘柄選択要因による収益とは!?
銘柄選択要因による収益は次の二つの要因をあわせたものになります。
『ファンドが保有する株式の選定による要因』+『ファンドが保有する株式の投資割合による要因』
- 『ファンドが保有する株式の選定による要因』
「成長性」、「収益性」、「安定性」の観点からの網羅的なボトムアップリサーチ(業績や財務分析、成長性などの企業調査)を行い、マクロ経済や業種(セクター)別の動向、個別企業のイベントや株式需給なども考慮した上で、株価の上昇余地が大きいと目される50~100銘柄程度の組入れを行います。 - 『ファンドが保有する株式の投資割合による要因』
ファンドが保有する各株式の投資割合について、基本的には株価上昇余地の観点からを重視するほか、一部値嵩(ねがさ)株などの構成比率がきわめて高いという日経225指数固有の特性を考慮して決定します。
- 資金動向、市況動向、その他の要因等によっては、上述のようなファンドの特色に従った運用ができない場合があります。※日経225は日本経済新聞社が算出・公表する指数であり、同社に帰属する知的財産です。詳細は当ファンドの交付目論見書をご参照ください。
ポイント3
ポートフォリオ構築アプローチ!
日経225採用銘柄の株式を投資対象に、 株価の上昇余地が大きいと目される銘柄の組入れを行います。
(基準日)2026年6月30日時点
(出所)Bloombergデータなどを基にファイブスター投信投資顧問が作成
- 上記は当ファンドの運用アプローチの考え方のご理解を深めていただくためのイメージ図です。※資金動向、市況動向、その他の要因等によっては、上述のようなファンドの特色に従った運用ができない場合があります。※日経225は日本経済新聞社が算出・公表する指数であり、同社に帰属する知的財産です。詳細は当ファンドの交付目論見書をご参照ください。
最大1%貯まる投信残高ポイントサービス
- ポイント
全銘柄が業界最高のポイント還元率
投資信託を松井証券で保有しているだけで、全銘柄を対象に業界最高還元率※のポイントが貯まります。
- 当社調べ、オンライン証券大手 5 社(当社、SBI 証券、三菱UFJ eスマート証券、マネックス証券、楽天証券)と比較、2026年7月1日現在。
- ポイント
NISA口座、特定口座などすべての口座が対象!
NISA口座はもちろん、NISA以外の口座で保有する投資信託もすべて対象です!
毎月エントリーいただくだけで、全ての口座において保有する投資信託の残高に応じてポイントを還元いたします。 - ポイント
他社で買付した投資信託もポイント還元の対象
他社から移管した投資信託も対象となり、ポイントの還元率が下がることはありません。
当社で買付した投資信託も、移し替えた投資信託も同ポイントを付与いたします。
なお、当社は「移管手数料負担サービス」がありますので、無料で移管をすることができます。
松井証券ポイントについて
松井証券ポイントは、特定の投資信託の購入や1P=1円でdポイントとの交換などができる便利なポイントです。
まだ投資信託口座をお持ちでない方は、
インターネットで今すぐお申込み!
リスクおよび手数料などについて
「資本効率向上ファンド 愛称:TOBハンター」のリスクおよび手数料等について
国内株式を主な投資対象とするため、株式の価格の下落や、株式の発行体の財務状況や業績悪化等の影響により等の影響による基準価額の下落により、損失が生じるおそれがあります。
取引手数料はかかりません。信託財産留保額はかかりません。投資対象ファンドの信託報酬を含めた実質的な信託報酬(上限、税込)は年率1.155%です。
これらの費用については、売買条件等により異なるため、あらかじめ上限等を記載することができません。投資にあたっては、当社WEBサイトの目論見書等をご覧いただき、内容を十分ご理解のうえ、ご自身の判断と責任によりお申込みください。
本ページはファイブスター投信投資顧問株式会社作成の販売用資料(2026年2月11日)をもとに当社が作成したものです。上記内容は作成時点のものであり、今後予告なく変更されることがあります。