投資信託を「買っても」・「持っても」おトクにポイントが貯まる2つのキャンペーンを同時開催します。
- 【キャンペーン1:最大1%貯まる投信残高ポイントサービス増量キャンペーン】
キャンペーン対象銘柄において、期間中の「最大1%貯まる投信残高ポイントサービス」の還元率が対象銘柄ごとに上乗せされ、最大1.17%(年率)になります。
(キャンペーン上乗せ還元分の付与ポイント数上限:20,000ポイント/月) - 【キャンペーン2:クレカ積立還元率増量キャンペーン】
キャンペーン対象銘柄において、期間中のクレカ積立の約定金額に対して2%を上乗せ還元し、通常の還元分と合わせて最大3%になります。
- キャンペーンの参加には、以下フォームからのエントリーと、最大1%貯まる投信残高ポイントサービスの通常エントリーをお願いします。
- 最大1%貯まる投信残高ポイントサービスの通常エントリーは、毎月必要になります。
- エントリーフォームへの入力内容に誤りがあった場合、キャンペーンの対象外となる可能性がございます。入力内容をよくご確認の上、お申し込みください。
- エントリーフォームにご入力いただいた情報は、後日ご確認いただけるよう送信前にスクリーンショット等でお手元に記録されることを推奨いたします。
-
ポップアップブロックが設定されている場合、エントリーページに遷移せずにホーム画面に遷移することがあります。
ポップアップブロックの設定を変更するか、ログイン後画面からキャンペーン一覧ページへ遷移し、該当のキャンペーンにエントリーを行ってください。
キャンペーン詳細
キャンペーン対象の5銘柄においては、下記の表の通り、通常の還元率に上乗せをして還元を致します。
(キャンペーン上乗せ還元分の付与ポイント数上限:20,000ポイント/月)
| キャンペーン期間 | 2026年10月1日(木)~2027年3月31日(水) |
|---|---|
| キャンペーンの主催 | 以下二社の共催
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| 条件 | 下記の3つの条件を全て満たす。 |
| 景品 | 最大1%貯まる投信残高ポイントサービスの通常の還元額に加えて、残高に応じて、対象銘柄の還元率ごとに松井証券ポイントをプレゼント。 キャンペーン上乗せ還元分の付与ポイント数上限は20,000ポイント(1か月あたり) <キャンペーン上乗せ還元率>
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| 対象商品 |
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| ポイント付与タイミング | 条件の【1】~【3】を満たした翌月末頃
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| ポイント付与額の計算方法 | (月間平均保有金額)×各投資信託のポイント還元率×1/12
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| 注意事項 |
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キャンペーン対象の5銘柄においては、下記の表の通り、通常の還元率に上乗せをして還元を致します。
- 1通常還元分は、JCB社が発行するJ-POINTにて付与いたします。還元率は、カード券種とクレカ積立以外の月間ショッピング利用額に応じて変わります。
- 2キャンペーン上乗せ還元分のポイントは、松井証券ポイントにて付与いたします。クレカ積立以外の月間ショッピング利用額の条件はございません。
- 3通常還元分とキャンペーン上乗せ還元分の付与タイミングは異なります。
| キャンペーン期間 | 2026年10月1日(木)~2027年3月31日(水) |
|---|---|
| キャンペーンの主催 | 以下二社の共催
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| 条件 | |
| 景品 | クレカ積立の月間約定金額合計に対して、通常の還元分(J-POINT)に加えて、2%の松井証券ポイントをプレゼント。 |
| 対象商品 |
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| ポイント付与タイミング | 2027年4月末頃に一括で付与
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| ポイント付与額の計算方法 | クレカ積立で約定した金額×還元率(2%)=キャンペーンでの付与ポイント額
注意事項)
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| 注意事項 |
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「最大1%貯まる投信残高ポイントサービス増量キャンペーン」のみキャンペーン期間途中で終了する可能性があります。その場合、「クレカ積立還元率増量キャンペーン」にのみエントリーが可能です。
また、お客様が「最大1%貯まる投信残高ポイントサービス増量キャンペーン」の条件を満たしていても、当該キャンペーン終了後は増量分のポイントは付与されません。
キャンペーン対象銘柄について
たわらノーロード フォーカス アドバンスト・レバレッジX(NASDAQ100&ゴールド)
ポイント1
先物×ボラティリティコントロール戦略
NASDAQ100®先物と金先物を主要取引対象とし、目標ボラティリティ各25%に概ね沿うように運用します。
ポイント2
長期で持てる新しいレバレッジ設計
目標ボラティリティに沿うように運用し、先物取引の買建額が純資産総額に対して各150%を上限(※1)として組入比率を調整します。
一般的なレバレッジ型商品が抱えやすい、相場急変時のドローダウンや値動きが大きいことで起きるボラティリティ・ドラッグ(逓減効果)(※2)といった課題を意識し、長期目線でレバレッジを設計しました。
- 1時価変動等により、一時的に超過する場合があります。
- 2ボラティリティ・ドラッグとは、相場が上下に大きな変動を繰り返すなかで、複利効果の影響により資産が増えにくくなる現象のことをいいます。
出所:ブルームバーグ、LSEGのデータをもとにアセットマネジメントOne作成
- 上記は、当ファンドのイメージをつかんでいただくためのものです。上記は当戦略に基づいて2026年4月末時点で作成したシミュレーションです。
実際の運用実績ではありませんので、あくまでご参考としてお考えください。NASDAQ100 E-ミニ先物、COMEX金先物を使用。信託報酬控除前、その他費用、税金等は考慮していません。また将来の運用成果等を示唆・保証するものではありません。 - 上記は過去の情報に基づく試算または作成時点の見解であり、将来の運用成果等を示唆・保証するものではありません。
たわらノーロード フォーカス アドバンスト・レバレッジX(NASDAQ100)
ポイント1
先物×ボラティリティコントロール戦略
NASDAQ100®先物を主要取引対象とし、目標ボラティリティ35%に概ね沿うように運用します。
ポイント2
長期で持てる新しいレバレッジ設計
目標ボラティリティに沿うように運用し、先物取引の買建額が純資産総額に対して300%を上限(※1)として組入比率を調整します。
一般的なレバレッジ型商品が抱えやすい、相場急変時のドローダウンや値動きが大きいことで起きるボラティリティ・ドラッグ(逓減効果)(※2)といった課題を意識し、長期目線でレバレッジを設計しました。
- 1時価変動等により、一時的に超過する場合があります。
- 2ボラティリティ・ドラッグとは、相場が上下に大きな変動を繰り返すなかで、複利効果の影響により資産が増えにくくなる現象のことをいいます。
出所:ブルームバーグ、LSEGのデータをもとにアセットマネジメントOne作成
- 上記は、当ファンドのイメージをつかんでいただくためのものです。上記は当戦略に基づいて2026年4月末時点で作成したシミュレーションです。実際の運用実績ではありませんので、あくまでご参考としてお考えください。NASDAQ100 E-ミニ先物を使用。信託報酬控除前、その他費用、税金等は考慮していません。
また将来の運用成果等を示唆・保証するものではありません。 - 上記は過去の情報に基づく試算または作成時点の見解であり、将来の運用成果等を示唆・保証するものではありません。
たわらノーロード フォーカス 米国超大型テクノロジー7
ポイント1
成長が期待される7銘柄への厳選投資!
当ファンドは、NASDAQ市場に上場するテクノロジー関連企業の中から、時価総額上位7社に厳選して投資するファンドです。過去のデータを用いたシミュレーションでは、時価総額上位7銘柄、上位20銘柄、上位50銘柄に毎月リバランスしながら投資したケースを比較した結果、7銘柄に厳選したケースの方が良好なパフォーマンスとなりました。
出所:ブルームバーグのデータをもとにアセットマネジメントOne作成
- 期間2006年8月31日~2026年8月31日(日次)
- 2006年8月末を1として指数化しています(円換算ベース)
- 時価加重ポートフォリオです。
- 上記は、当ファンドのイメージをつかんでいただくためのものです。上記は当戦略に基づいて2026年8月31日時点で作成したシミュレーションです。実際の運用実績ではありませんので、あくまでご参考としてお考えください。信託報酬控除前、その他費用、税金等は考慮していません。
また将来の運用成果等を示唆・保証するものではありません。 - 上記は過去の情報に基づく試算または作成時点の見解であり、将来の運用成果等を示唆・保証するものではありません。
ポイント2
毎月銘柄入替により時代を代表する企業を捉える!
株価変動の大きいテクノロジー企業を対象としているからこそ、毎月銘柄の見直しを行っています。
また、NASDAQ市場の上位7銘柄について、銘柄を固定した場合と毎月入れ替えた場合のシミュレーションを比較すると、毎月入れ替えを行ったケースの方が相対的に高いパフォーマンスとなりました。市場の変化に応じて有望企業を継続的に取り込む運用手法は、長期投資においても成長機会を捉えやすい特徴を有しています。
出所:ブルームバーグのデータをもとにアセットマネジメントOne作成
- 期間2006年8月31日~2026年8月31日(日次)
- 2006年8月末を1として指数化しています。
- 上記は、当ファンドのイメージをつかんでいただくためのものです。上記は当戦略に基づいて2026年8月21日時点で作成したシミュレーションです。実際の運用実績ではありませんので、あくまでご参考としてお考えください。信託報酬控除前、その他費用、税金等は考慮していません。
また将来の運用成果等を示唆・保証するものではありません。 - 上記は過去の情報に基づく試算または作成時点の見解であり、将来の運用成果等を示唆・保証するものではありません。
ポイント3
時代を超えて観察された値動きの傾向を活用し、更なる収益機会を追求!
例えばモメンタム効果などを活用し、上昇が期待される銘柄の組み入れ比率を大きくすることで、ポートフォリオを構成し、成長局面における投資機会の取り込みを目指します。
出所:Momentum investing: a systematic literature review and bibliometric analysis(2020)よりアセットマネジメントOne作成
たわらノーロード フォーカス 防衛・航空宇宙
ポイント1
世界の国防費は拡大し続けている
防衛・航空宇宙分野は、一般的に各国の国防予算が増えると成長しやすい傾向にあります。
直近10年間の主な国防費の推移をみると年々上昇しており、今後も中長期的に国防費は増加傾向が続くと考えられます。
ポイント2
上昇トレンドに注目して銘柄選定
当ファンドは防衛・航空宇宙に関連する先進国企業の株価騰落率などを分析し、相対的に株価が上昇トレンドにあると期待される銘柄を選定して投資を行います。これは株価が上昇トレンドにある銘柄の勢いは続きやすく、下落・停滞トレンドにある銘柄は低迷しやすいという市場特性(モメンタム効果等)を活用するためです。(=順張り戦略)
ポイント3
広がる視点「防衛」
防衛産業に対する社会の見方は「社会に害を与えるもの」から「平和を守るためのもの」に変わりつつあります。防衛分野は、守ることに加えて、災害対応、通信、気象観測、交通インフラなどにもつながる重要な産業でもあり、航空宇宙産業とのつながりはますます強固になっています。視点を変えると、防衛・航空宇宙分野への投資は「社会的意義」を持ち、世界の国防予算拡大と相まって将来性の高いテーマであると言えます。
たわらノーロード フォーカス AI
ポイント1
AI関連のソフトウェア、ハードウェア企業に投資
たわらノーロード フォーカス AI(追加型投信/内外/株式/インデックス型)はSolactive Global Artificial Intelligence Index(円換算ベース、配当込み、為替ヘッジなし)への連動を目指すファンドです。世界のAIに関係するソフトウェアとハードウェア企業を約30銘柄組み入れます。
ポイント2
AIはブームではなく、新たな社会インフラへ
世界のAI市場規模(売上高)は、2024年には1,840億ドル、2030年には8,267億ドルまで拡大すると予測されています。
出所:総務省 令和7年版 情報通信白書
ポイント3
AI時代を動かす企業にも着目
AIの普及には、データ管理、業務ソフトウェア、クラウド基盤など幅広い技術が欠かせません。当ファンドは、AIを開発する企業だけでなく、AIの活用拡大を支える世界の企業にも投資します。
- 2026年7月末時点
- 組入比率は、純資産総額に対する実質的な割合です。
- 業種は、世界産業分類基準(GICS)によるものです。
- 国・地域は、原則として法人登録国または地域を表示しています。
- 当該個別銘柄の掲示は、銘柄推奨を目的としたものではありません。
最大1%貯まる投信残高ポイントサービス
- ポイント
全銘柄が業界最高のポイント還元率
投資信託を松井証券で保有しているだけで、全銘柄を対象に業界最高還元率※のポイントが貯まります。
- 当社調べ、オンライン証券大手 5 社(当社、SBI 証券、三菱UFJ eスマート証券、マネックス証券、楽天証券)と比較、2026年7月1日現在。
- ポイント
NISA口座、特定口座などすべての口座が対象!
NISA口座はもちろん、NISA以外の口座で保有する投資信託もすべて対象です!
毎月エントリーいただくだけで、全ての口座において保有する投資信託の残高に応じてポイントを還元いたします。 - ポイント
他社で買付した投資信託もポイント還元の対象
他社から移管した投資信託も対象となり、ポイントの還元率が下がることはありません。
当社で買付した投資信託も、移し替えた投資信託も同ポイントを付与いたします。
なお、当社は移管元の他の証券会社での手続料を全額負担する「移管手数料負担サービス」がありますので、実質無料で移管をすることができます。
松井証券ポイントについて
松井証券ポイントは、特定の投資信託の購入や1P=1円でdポイントとの交換などができる便利なポイントです。
クレカ積立について
クレカ積立は、投資信託の積立購入をクレジットカードで決済できるサービスです。入金要らずで楽々お取引いただけるだけでなく、決済金額に応じたポイントが還元されるため、もっと便利に、もっとお得に資産形成できます。
決済には株式会社ジェーシービーが発行する「JCBオリジナルシリーズ」の各券種をご利用できます。
まだ投資信託口座をお持ちでない方は、
インターネットで今すぐお申込み!
リスクおよび手数料などについて
たわらノーロード フォーカス アドバンスト・レバレッジX(NASDAQ100&ゴールド)、たわらノーロード フォーカス アドバンスト・レバレッジX(NASDAQ100)、たわらノーロード フォーカス 米国超大型テクノロジー7、たわらノーロード フォーカス 防衛・航空宇宙、たわらノーロード フォーカス AIのリスクおよび手数料等について
国内外の株式や株価指数先物を主な投資対象とするため、為替変動や、株価指数の下落、流動性の低下、株価の下落、発行者の信用状況の悪化、流動性の低下等の影響による基準価額の下落により、損失が生じるおそれがあります。「たわらノーロード フォーカス 米国超大型テクノロジー7」につきましては7銘柄程度に集中投資を行います。「たわらノーロード フォーカス防衛・航空宇宙」につきましては、支配的な銘柄に集中投資を行うため、これらのファンドは他のファンドに比べ1銘柄が全体に及ぼす影響が大きくなる傾向にあります。そのため、各種リスクが比較的高くなる可能性があります。
取引手数料、信託財産留保額および信託報酬は次のページをご確認ください。
たわらノーロード フォーカス アドバンスト・レバレッジX(NASDAQ100&ゴールド)
たわらノーロード フォーカス アドバンスト・レバレッジX(NASDAQ100)
たわらノーロード フォーカス 米国超大型テクノロジー7
たわらノーロード フォーカス 防衛・航空宇宙
たわらノーロード フォーカス AI
その他の費用・手数料については、監査費用等を信託財産からご負担いただきます。これらの費用については、売買条件等により異なるため、あらかじめ上限等を記載することができません。信託財産の資金管理を円滑に行うため、大口の換金請求に制限を設ける場合があります。最大1%貯まる投信残高ポイントサービスは、投信残高に応じて毎月ポイントが還元され、平均保有金額の変動により還元額も変動します。投資信託によって還元率は異なります。ETF、米ドルMMFはサービスの対象外です。還元には毎月エントリーが必要となります。投資にあたっては、当社WEBサイトの目論見書、目論見書の「収益分配金に関する留意事項」等をご覧いただき、内容を十分ご理解のうえ、ご自身の判断と責任によりお申込みください。
本ページはアセットマネジメントOne株式会社作成の販売用資料(2026年3月、5月、7月)をもとに当社が作成したものです。上記内容は作成時点のものであり、今後予告なく変更されることがあります。
著作権等
たわらノーロード フォーカス アドバンスト・レバレッジX(NASDAQ100)、たわらノーロード フォーカス アドバンスト・レバレッジX(NASDAQ100&ゴールド)、たわらノーロード フォーカス 米国超大型テクノロジー7は、Nasdaq, Inc.またはその関連会社(Nasdaq, Inc.およびその関連会社を「Nasdaq社」と総称します。)によって、資金提供、承認、 販売または 販売促進されるものではありません。Nasdaq社は、各ファンドの合法性または適合性、もしくは各ファンドに関する説明や開示の正確 性または妥当性について認定するものではありません。Nasdaq社は、各ファンドの受益者または公衆一般に対して、一般的な証券投資または特に 各ファンドへの投資の妥当性や、NASDAQ-100 Index®の一般的な株式市場への追随能力について、明示的あるいは黙示的を問わず、表明また は保証するものではありません。Nasdaq社とアセットマネジメントOne株式会社(以下「ライセンシー」といいます。)の関係は、Nasdaq®および NASDAQ-100 Index®、Nasdaq社の一定の商標の使用許諾、およびNasdaq社がライセンシーまたは各ファンドとは無関係に決定、構築およ び計算を行うNASDAQ-100 Index®の使用許諾に限定されます。Nasdaq社は、NASDAQ-100 Index®決定、構築および計算に関して、ラ イセンシーまたは各ファンドの受益者の要望を考慮する義務を負いません。 Nasdaq社は、各ファンドの発行に関するタイミング、価格または数量の 決定、もしくは各ファンドの換金に関する算式の決定または計算に関して責任を負わず、関与しません。Nasdaq社は、各ファンドの管理、マーケティ ングまたは取引について責任を負いません。Nasdaq社は、NASDAQ-100 Index®またはそれに含まれるデータの正確性および/または中断の ない計算を保証しません。Nasdaq社は、NASDAQ-100 Index®またはそれに含まれるデータの利用によって、ライセンシー、各ファンドの受益 者、またはその他のいかなる個人または組織に生じた結果について、明示的あるいは黙示的を問わず、保証するものではありません。Nasdaq社は、 NASDAQ-100 Index®またはそれに含まれるデータに関して、特定の目的または利用のための商品性もしくは適合性について、明示的あるいは 黙示的を問わず保証するものではなく、一切の保証を明示的に否認します。上記に限らず、いかなる場合もNasdaq社は一切の逸失利益または特別、 付随的、懲罰的、間接的もしくは派生的な損害に関して、当該損失の可能性について通知されていたとしても、何らの責任を負いません。
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