投信毎月現金還元サービス 純資産総額上位30銘柄

※2020年3月30日時点

純資産総額上位30銘柄

運用方針
「ピクテ・グローバル・セレクション・ファンド-グローバル・ユーティリティーズ・エクイティ・ファンド クラスP分配型」への投資を通じて、主に世界の高配当利回りの公益株(電力・ガス・水道・電話・通信・運輸・廃棄物処理・石油供給などの日常生活に不可欠な公益サービスを提供する公益企業が発行する株式)に投資する。実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行わない。 基準価格などの詳細はこちら
投資対象資産 株式

運用方針
主に複数のマザーファンドを通じて、国内の複数の資産(債券、株式、REIT)に分散投資する。各資産への配分比率は、日本債券70%、日本株式15%、日本REIT15%を基本とするが、基準価額の変動リスクが大きくなった場合には、同リスクを年率3%程度に抑制することを目標として、株式とREITの資産配分比率を引き下げ、その部分は短期金融資産等により運用する。基準価格などの詳細はこちら
投資対象地域 国内
投資方法 分散投資

運用方針
「フィデリティ・USリート・マザーファンド」への投資を通じて、主として米国の取引所に上場(これに準じるものを含む)されている不動産投資信託(REIT)に投資を行う。FTSE NAREIT Equity REITs インデックス(税引前配当金込/円ベース指数)をベンチマークとする。実質外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行わない。基準価格などの詳細はこちら
投資対象地域 先進国
投資対象資産 不動産(リート)

運用方針
「フィデリティ・USハイ・イールド・マザーファンド」への投資を通じて、米ドル建て高利回り事業債(ハイ・イールド・ボンド)に投資する。銘柄選択に関しては、個別企業分析により判断する。ICE BofA USハイ・イールド・コンストレインド・インデックス(円換算)をベンチマークとする。原則、為替ヘッジは行わない。基準価格などの詳細はこちら
投資対象資産 債券

還元率 0.055%ひふみプラス

運用方針
「ひふみ投信マザーファンド」を通じて、国内外の上場株式に投資する。経済循環や経済構造の変化、経済の発展段階等を総合的に勘案し、適切な株式市場を選び、定性・定量の両面から調査・分析を行い、長期的に選別投資を行う。株式の組入比率を柔軟に変化させ運用を行う。基準価格などの詳細はこちら
投資対象資産 株式

運用方針
「ダイワ・US-REIT・オープン・マザーファンド」を通じて、主に米国の金融商品取引所上場(上場予定を含む)及び店頭登録(登録予定を含む)の不動産投資信託証券に投資する。配当利回りを重視した運用を目指す。ベンチマークは、FTSE NAREIT エクイティREIT・インデックス(配当金込み、円ベース指数)。為替ヘッジは行わない。基準価格などの詳細はこちら
投資対象地域 先進国
投資対象資産 不動産(リート)

運用方針
主として米国の取引所上場および店頭市場登録の不動産投信(US-REIT)に投資。市場平均よりも高い水準の配当収益の確保と長期的な値上がり益の獲得を目指す。US-REITの業績動向と企業内容ならびに保有する不動産の価値等についてバランス良く調査し、長期的な成長性または内在する価値からの割安度を重視。原則、為替ヘッジを行わない。基準価格などの詳細はこちら
投資対象地域 先進国
投資対象資産 不動産(リート)

運用方針
「グローバル・ソブリン・オープン マザーファンド」への投資を通じて、世界主要先進国の、信用力の高いソブリン債券を主要投資対象とし、国際分散投資を行う。FTSE世界国債インデックス(円ベース、日本を含む)をベンチマークとして運用。基準価格などの詳細はこちら
投資対象地域 先進国
投資対象資産 債券

運用方針
「グローバル・ハイクオリティ成長株式マザーファンド」を通じて、主に国内および新興国を含む世界の上場株式(予定を含む)に投資する。投資アイデアの分析・評価や、個別企業の競争優位性、成長力の評価に基づき選定した質の高いと考えられる企業(ハイクオリティ成長企業)の中から、市場価格が理論価格より割安と判断される銘柄を厳選する。原則、為替ヘッジを行わない。基準価格などの詳細はこちら
投資対象資産 株式

運用方針
投資信託証券への投資を通じて、3つの異なる資産(不動産、債券および株式)に分散投資する。各資産の基本組入比率は、国内不動産投信25%、海外債券50%、国内株式25%とする。外貨建資産については、為替変動リスクの低減を図るため、為替ヘッジを行う場合がある。基準価格などの詳細はこちら
投資方法 分散投資

運用方針
「netWINテクノロジー株式マザーファンド」を通じて、テクノロジーの発展により恩恵を受ける米国企業(メディア、テレコミュニケーション、テクノロジー、サービス等のセクターにおいて、インフラ、コンテンツ、サービス等を提供する企業を含む)の株式に投資する。原則として対円での為替ヘッジは行わない。基準価格などの詳細はこちら
投資対象地域 先進国
投資対象資産 株式

運用方針
「フィデリティ・日本成長株・マザーファンド」を通じて、主として国内の取引所上場株式に投資する。個別企業分析により、成長企業(市場平均等に比較し成長力があり、その持続が長期的に可能と判断される企業)を選定し、利益成長性等と比較して妥当と思われる株価水準で投資する。TOPIX(配当込)をベンチマークとし長期的にこれを上回る運用成果を目標とする。基準価格などの詳細はこちら
投資対象地域 国内
投資対象資産 株式

運用方針
「世界REITマザーファンド」への投資を通じて、世界各国の金融商品取引所に上場する不動産投信に投資を行う。世界の不動産投信に投資を行うことで、比較的高い分配金利回りを安定的に獲得することを目指す。原則として、為替ヘッジを行わない。ラサール インベストメント マネージメント セキュリティーズ エルエルシーにマザーファンドの運用の指図に関する権限を委託する。基準価格などの詳細はこちら
投資対象資産 不動産(リート)

運用方針
主に複数のマザーファンドを通じて、国内の複数の資産(債券、株式、REIT)に分散投資する。各資産への配分比率は、日本債券70%、日本株式15%、日本REIT15%を基本とするが、基準価額の変動リスクが大きくなった場合には、同リスクを年率3%程度に抑制することを目標として、株式とREITの資産配分比率を引き下げ、その部分は短期金融資産等により運用する。基準価格などの詳細はこちら
投資対象地域 国内
投資方法 分散投資

運用方針
「グローバル・ロボティクス株式マザーファンド」を通じて、世界各国の株式の中から主に今後の成長が期待されるロボティクス関連企業の株式を中心に投資。産業用やサービス用などのロボットを製作する企業のみならず、ロボット関連技術であるAI(人工知能)やセンサーなどの開発に携わる企業にも投資する。ラザード・アセット・マネージメント・エルエルシーが運用を行う。為替ヘッジはしない。基準価格などの詳細はこちら
投資対象資産 株式

運用方針
「ダイワJ-REITマザーファンド」を通じて、国内の金融商品取引所上場(上場予定を含む)の不動産投資信託の受益証券(J-REIT)および不動産投資法人の投資証券に投資する。「東証REIT指数」(配当込み)に連動する投資成果をめざす。組入銘柄は「東証REIT指数」の構成銘柄(採用予定を含む)とし、組入比率を高位に保つ。基準価格などの詳細はこちら
投資対象地域 国内
投資対象資産 不動産(リート)

運用方針
「グローバル・ロボティクス株式マザーファンド」を通じて、世界各国の株式の中から主に今後の成長が期待されるロボティクス関連企業の株式を中心に投資。産業用やサービス用などのロボットを製作する企業のみならず、ロボット関連技術であるAI(人工知能)やセンサーなどの開発に携わる企業にも投資する。ラザード・アセット・マネージメント・エルエルシーが運用を行う。為替ヘッジはしない。基準価格などの詳細はこちら
投資対象資産 株式

運用方針
「アクサ IM・グローバル・ロボット関連株式ファンド(為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用)」を通じ、日本を含む世界のロボット関連企業(ロボット・テクノロジーの開発や製造などにより、ビジネスを展開する企業)の株式(DR含む)に投資し、値上がり益を追求する。原則、為替ヘッジは行わない。基準価格などの詳細はこちら
投資対象資産 株式

還元率 0.4%投資のソムリエ

運用方針
複数のマザーファンドを通じて、主に国内外の公社債、株式およびリートに投資し、それぞれの配分比率を適宜変更する。投資環境に応じて、弾力的に対円での為替ヘッジを行い、為替リスクを軽減する。投資環境の変化を速やかに察知し、基準価額の変動リスクを年率4%程度に抑えながら、安定的な基準価額の上昇をめざす。基準価格などの詳細はこちら
投資方法 分散投資

運用方針
「GIMベスト・インカム・マザーファンド」を通じ、世界の債券、株式、リート、その他の有価証券を投資対象とし、高いインカム収益および値上がり益が期待できるアセットクラスに分散投資する。市場環境等の変化に応じて組入れるアセットクラスおよびその配分を機動的に変更する。為替について原則、対ユーロでヘッジした上で、対円でのヘッジを行う(一部、ヘッジしない場合がある)。基準価格などの詳細はこちら
投資方法 分散投資

運用方針
「ハイグレード・オセアニア・ボンド・マザーファンド」への投資を通じて、主としてオーストラリア・ドル建て及びニュージーランド・ドル建ての公社債並びに、コマーシャル・ペーパー等の短期金融商品に投資する。投資対象の格付けは、取得時においてAA格相当以上を基本とし、ポートフォリオの修正デュレーションは3-5年程度とする。為替ヘッジを行わない。基準価格などの詳細はこちら
投資対象地域 先進国
投資対象資産 債券

運用方針
「イーストスプリング・アジア・オセアニア好配当株式ファンド(適格機関投資家専用)」への投資を通じて、主としてアジア(日本を除く)・オセアニア地域の好配当の株式に投資することにより、高水準の配当収入の確保を目指すとともに、収益性、成長性等から株価の上昇が期待できる銘柄に投資し、中長期的な値上がり益の獲得を目指す。原則、為替ヘッジを行わない。基準価格などの詳細はこちら
投資対象資産 株式

運用方針
「グローバルAIエクイティ・マザーファンド」を通じて、世界の上場株式(不動産投資信託も含む)の中から、AI(人工知能)の進化、応用により高い成長が期待される企業の株式に投資を行う。AIテクノロジーの開発のほか、AIの開発に必要なコンピューティング技術、AIを活用したサービス、ソフトウェア・アプリケーションの提供を行う企業等に投資を行う。原則として対円での為替ヘッジは行わない。基準価格などの詳細はこちら
投資対象資産 株式

運用方針
主に「LM・オーストラリア高配当株マザーファンド」への投資を通じて、オーストラリアの証券取引所に上場している株式及び不動産投資信託を含む投資信託証券を中心に投資を行う。主に配当利回りに着目し、相対的に配当利回りの高い銘柄を中心に投資する。外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行わない。基準価格などの詳細はこちら
投資対象地域 先進国
投資対象資産 株式

運用方針
「ワールド・リート・オープン マザーファンド」を通じて、主として世界各国の上場不動産投資信託に分散投資を行う。ポートフォリオの構築は、トップダウンで国や地域、セクター配分等を決定し、ボトムアップで個別銘柄を選定するという、2つのアプローチの融合によって行う。相対的に割安で好配当が期待される銘柄に投資する。原則、為替ヘッジを行わない。基準価格などの詳細はこちら
投資対象資産 不動産(リート)

運用方針
主として「グローバル・フィンテック株式マザーファンド」を通じて、日本を含む世界の株式の中から今後の成長が期待されるフィンテック(FinTech。最新の情報技術を活用した新たな金融サービス)関連企業の株式を中心に投資を行う。個別銘柄の選定において、米国のアーク・インベストメント・マネジメント・エルエルシー(アーク社)からの助言をもとにポートフォリオを構築する。原則、為替ヘッジは行わない。基準価格などの詳細はこちら
投資対象資産 株式

運用方針
主として「短期豪ドル債マザーファンド」への投資を通じて、豪ドル建ての高格付けの公社債および短期金融商品へ投資する。原則として為替ヘッジは行わない。基準価格などの詳細はこちら
投資対象地域 先進国
投資対象資産 債券

運用方針
主として、「三菱UFJ グローバル・ボンド・マザーファンド」への投資を通じて、世界主要各国の国債、政府保証債のほか、オーストラリアの州政府債及び各国通貨建ての国際機関債に投資する。原則として為替ヘッジは行わない。基準価格などの詳細はこちら
投資対象資産 債券

運用方針
主に「ゴールドマン・サックス・ファンズ S.I.C.A.V. - ゴールドマン・サックス・グローバル CORE エクイティ・ポートフォリオ」を通じ、日本を含む先進国の株式に投資を行う。ビッグデータやAI(人工知能)を活用した独自開発の計量モデルを用い、多様な銘柄評価基準に基づいて幅広い銘柄に分散投資する。原則として対円での為替ヘッジは行わない。基準価格などの詳細はこちら
投資対象地域 先進国
投資対象資産 株式

運用方針
主に「DIAM高格付インカム・オープン・マザーファンド」への投資を通じて、高格付資源国の公社債に投資する。投資対象となる公社債は、国債を中心に信用度の高いAA格以上の格付を取得しているとともに、流動性の高い銘柄とする。主な投資対象国はカナダ、オーストラリア、ニュージーランド、ノルウェー。原則として対円での為替ヘッジは行わない。基準価格などの詳細はこちら
投資対象地域 先進国
投資対象資産 債券

ご注意

・当社取り扱い銘柄でかつ現金還元対象銘柄のうち、純資産額上位30位までを表示しています。
・運用方針は3月30日時点の情報です。お取引の前に必ず目論見書等で最新の情報をご確認ください。
・基準価格の増減によって還元率は変動します。詳細は取引ルールをご覧ください。

リスクおよび手数料などについて