推奨環境の変更について

2014年3月31日

松井証券では3月31日より、各商品の会員画面および一部投資情報ツールの推奨環境にWindows 8.1/Internet Explorer 11を追加します。なお、一部の画面およびツールについては先行して推奨環境に追加しています。

また、2014年4月9日をもって、マイクロソフト社によるサポートが終了するWindows XP/Internet Explorer 6について、推奨環境から除外します。

Windows 8.1/Internet Explorer 11の追加について

3月31日より、Windows 8.1/Internet Explorer 11を推奨環境に追加するのは次の画面およびツールです。

  • ネットストック会員画面
  • NetFx会員画面
  • 海外先物会員画面
  • チャートフォリオ
  • ニュースファインダー

次の画面および投資情報ツールはすでに推奨環境に追加しています。

ネットストック・ハイスピード、株価ボード、QUICK情報、ネットストック・トレーダー、ネットストックトレーダープレミアム、大証FX会員画面

松井証券ディーリング・ブラウザ、世界リアルタイムチャート、NetFxトレーダーは引き続き動作確認を行っています。

Windows 8.1/Internet Explorer 11のご利用上の注意点について

Windows 8.1/Internet Explorer 11をご利用になる場合は、次の点にご注意ください。

  • Windows 8.1の動作確認はデスクトップUIでキーボードとマウスを使用して行っています。Modern UIの利用やタッチパネルでの操作は推奨環境外になります。
  • 別ウインドウで表示されるべき画面が新規タブで表示される場合があります。また、同一ウインドウ内で遷移するべき画面で別ウインドウが表示される場合があります。
  • 会員画面上部メニューや左側メニューを連続してクリックすると画面遷移ができない場合があります。

ご不明な点は、松井証券顧客サポートまでお問い合わせください。

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