一日先物取引 概要・魅力

一日先物取引とは

一日先物取引は、返済期限が1セッションの先物取引です。先物取引が持つ特徴に加え、“低コスト”、“高レバレッジ”、“建玉上限拡大”といった一日先物取引だけの魅力があります。

手数料はより低コスト

一日先物取引 通常の先物取引
日経225先物:165
日経225mini:27.5
日経225マイクロ:11
グロース市場250指数先物:27.5
ミニTOPIX先物:27.5
日経225先物:220円
日経225mini:38.5円
日経225マイクロ:11円
グロース市場250指数先物:44円
ミニTOPIX先物:44円
  • 約定1枚あたり(税込)

通常先物取引の倍の高レバレッジ

(例)日経225先物(2023年12月限)

一日先物取引 通常の先物取引
レバレッジ 40(売) 約38(買) 約20倍(売) 約19倍(買)
必要証拠金 823,978円(売)
866,981円(買)
1,647,956円(売)
1,733,962円(買)
  • 2023年11月29日時点、日経225先物(2023年12月限)の売建玉または買建玉の一方を1枚のみ保有している場合。詳細は取引ルールでご確認ください。

建玉上限は50%拡大

一日先物取引 通常の先物取引
売・買毎300
(全先物合計)
売・買毎200枚
(全先物合計)
  • 日経225mini、ミニTOPIX先物、グロース市場250指数先物、JPX400先物、NYダウ先物は0.1枚換算、日経225マイクロは0.01枚換算して計算

一日先物取引は、通常の先物取引に比べて手数料が安く、レバレッジも高い水準に設定しているため、 日中の細かい値動きで売買を繰り返すデイトレードやスキャルピングに適しています。
また、一日先物取引ではロスカットルールを採用します。これにより、リアルタイム維持証拠金余力があらかじめ設定したロスカットラインを下回った場合、自動的に全建玉の反対売買注文を発注するため、リスク管理がしやすくなります。

「一日先物取引」のよくあるご質問

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