NISAで積立投資 新米パパDさん

NISAで積立投資 新米パパDさん

「ポートフォリオ提案はロボにおまかせ。投資信託でコツコツタイプ」


子どもが生まれ、教育費など将来のために資産運用を始めたDさん。投資経験がなく、余剰資金もあまりないため、少額から投資ができる投資信託を積立投資しています。ポートフォリオはロボアドバイザーにおまかせなので、Dさんはたまに運用状況を確認するだけです。

年齢 職業 投資暦
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利用している商品・サービス

100円から積立投資が可能!投信工房をうまく活用

100円から積立投資が可能!投信工房をうまく活用

子どもが生まれ、教育費など将来のお金について具体的に考え始めたDさん。まずは「お金に働いてもらう生活」を目指そうと思い、毎月の貯蓄に加え、投資についても検討することにしました。そうはいっても、Dさんは投資にまわせる余剰資金があまりなく、投資経験もないため、どんな資産運用をすれば良いか悩んでいました。

そんなときに友人から教えてもらったのが、松井証券の投信工房。何より100円から投資ができるという点が、Dさんにはとても魅力的でした。

早速、松井証券に口座を開いたDさん。積立のペースを自分で決めることができるため、まずは試しに、500円玉貯金の感覚で、“毎日500円”を積立することにしました。

最初に積立の設定をすれば、必要な金額を入金しておくだけで自動で積立をしてくれるので、投資経験のないDさんでも気軽に投資ができています。Dさんは自分の妻にも積立投資を勧め、今では二人揃って投信工房を利用しています。

投資信託の積立投資

NISAなら年間120万円まで非課税に

NISAなら年間120万円まで非課税に

Dさんは松井証券で口座を開いたときに、NISA口座を併せて開設し、投資信託をNISA口座で買い付けることにしました。本来、投資信託で利益が出た場合、利益に対して20.315%が課税されますが、NISAであれば税金がかかりません。

NISAは年間120万円までという投資枠が決まっているものの、少額投資をしているDさんには問題ない限度額です。株式やETFもNISA口座で買い付けることができるため、将来的には投資信託以外の商品もNISA口座で購入してみようとDさんは考えています。

そしてDさんの場合、投機的な運用をするわけではなく長期的に保有して資産を増やしていくことが目的のため、買い付けから5年間は非課税となるNISAはぴったりです。なお、5年を超えて保有したい場合は次の年のNISA枠(120万円)を使用することが可能です。

NISA 概要・魅力

8つの質問に答えるだけ!最適なポートフォリオを形成

8つの質問に答えるだけ!最適なポートフォリオを形成

投資初心者のDさんが、迷わず投資信託を選ぶことができたのには理由があります。Dさんが使っている松井証券の投信工房は、簡単な8つの質問に答えるだけで、ひとりひとりにあったポートフォリオ(投資信託の組み合わせ)をロボアドバイザーが提案してくれます。ポートフォリオはカスタマイズすることが可能ですが、初心者のDさんは提案された通りに買い付けることにしました。

そして何よりDさんが魅力に思った点は、投信工房は『無料』で利用できるサービスというところです。世界中のプロの投資家に利用されている理論を元に作られたポートフォリオであるため、無料とはいえ、本格的な資産運用のサポートを受けることができます。

また、松井証券の取り扱い銘柄はすべてノーロード(手数料無料)ですので、余計なコストをかけずに資産形成ができる点も、Dさんは満足しています。

本コラムは架空の人物・事例を用いて証券投資一般に関する情報の提供をすることを目的として作成されたものであり、投資勧誘や特定の取引手法の推奨を目的とするものではありません。本コラムの情報によって生じたいかなる損害についても、当社は一切責任を負いかねます。
投資に関する最終決定は、お客様ご自身の判断でなさるようにお願いいたします。

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